2018年02月22日

富永寛之さんのウクレレワークショップ♪2018年2月24日(土)西宮市甲陽園 k-dee guitars で開催です♪

もう、何年前かな?(何回も書いているエピソードで恐縮です)

携帯電話(当時はまだガラ携でした)を近鉄電車の中で忘れました



いろいろ顛末はあったのですが、

最終的には数時間後に手元に戻り、事なきを得ましたが、、、



その日は、富永寛之さんのウクレレワークショップに初めて参加する予定、

奈良市奈良町辺りへ向かう近鉄電車の中で携帯電話を落としたのです、



ワークショップ会場に着いた途端に携帯電話がないことに気づき、

受付に方に『携帯、落としたみたいなんです、探しに行ってきます』とだけ伝えて、

会場を飛び出しました、、、

スイマセン、あの時は大変ご迷惑をお掛けしました



と、富永さんの“ウクレレワークショップ”の開催告知を見る度に思い出すエピソードであります、



明後日、2018年2月24日(土)は西宮市甲陽園辺りで開催だそうです、

この日は山に登っておりますので参加できません

また、いずれの日にか、、、



富永寛之さんのHPより転載

2018年2月24日(土) 西宮 k-dee guitars (ウクレレワークショップ)


20180224冨やんウクレレ教室

17:00~18:30参加費 4000円(ワンドリンク付)

西宮市甲陽園駅から車で5分 。
甲陽園駅から送迎可(お申し込みの際に詳細をお知らせ致します)

⭐️申し込み、お問い合わせ先 各SNSのDM、コメント
携帯 090-3623-2707
メール 
idubfishsyun@yahoo.co.jp






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ギター 

2018年02月21日

遠藤賢司さん生誕71年記念ライブ、46年前の三田祭でモメた頭脳警察とはっぴいえんど、あれ以来の再会となったPANTAさんと細野晴臣さん!時を超えて和解^^;

昨日書いた記事、

山下達郎さんが因縁の京都「拾得」に出演

時間はいろいろなことを解決してくれます、、、

~時はいつの日にも親切な友達~



で、和解といえば、こんな話題もありました、、、らしいです、、、

って、もちろん、46年前のこの事件も知りませんでした


46年前、、、もう、だれも憶えてなかったんとちゃうかな?

んなことないか、でも、みなさん、もうエエ大人です、

~時はいつの日にも親切な友達~



【佐野史郎さんのツイートから転載】

昨夜の遠藤賢司さん生誕71年記念ライブ、46年前の三田祭でモメた頭脳警察とはっぴいえんど、
あれ以来の再会となったPANTAさんと細野晴臣さん!時を超えて和解^^;
はっぴいえんどの鈴木茂さん、はちみつぱいの鈴木慶一さんも。

H細野和解201802kai

(転載ここまで)



46年前の騒動の顛末?はこちらが詳しいようです、



<生誕71年 エンケン祭り 〜追悼・遠藤賢司〜> の詳細はこちら、

<生誕71年 エンケン祭り 〜追悼・遠藤賢司〜> 細野晴臣、あがた森魚、大槻ケンヂの出演決定

2017/12/15 20:11掲載


遠藤賢司(エンケン)のことが大好きな純音楽家たちが繰り広げるライヴ・イベント<生誕71年 エンケン祭り 〜追悼・遠藤賢司〜>。追加出演メンバーとして細野晴臣、あがた森魚、大槻ケンヂの出演が決定。2018年1月31日(水)に渋谷・クラブクアトロにて行われます。


当日は会場ロビーに祭壇スペースを設け、あわせてエンケンの衣装やギターの展示、CDやTシャツ・古着などの販売も行われます。こちらのスペースには、ライヴに参加せずチケットを持っていない方も入場できます




<生誕71年 エンケン祭り 〜追悼・遠藤賢司〜>


●2018.01.31(水) 渋谷:クラブクアトロ

【出演】※出演者追加(2017.12.14)
細野晴臣・鈴木茂・鈴木慶一・あがた森魚・ PANTA・石塚俊明・
湯川トーベン・遠藤ミチロウ・大友良英・山本恭司・佐野史郎・原マスミ・
大槻ケンヂ・曽我部恵一・フラワーカンパニーズ・湯川潮音・森信行
 
【時間】18:00 開場 / 19:00 開演
【料金】前売 5,000円 / 当日 5,500円 +Drink 500円(税込・整理番号付・特製手拭い付)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月20日

山下達郎さん再び京都・拾得に!「帰れ」ヤジ因縁の場所?そうだったんですね~^^)

へ~、こんなエピソードがあったんですね、

知りませんでした



京都のライブハウス「拾得」でも、山下達郎さんのエピソード、

もう45年も前のことなので、山下さんももう気にしてはいないだろうけど、

ま、久しぶりに出演していただけるのは嬉しいですね、



しかし、「拾得」で1万円ですか、指定席って、えらいこっちゃ!!



Sシュガーベイブ

【京都新聞の記事を転載】

山下達郎さん再び京都・拾得に 「帰れ」ヤジ因縁の場所


2018年2月7日(水) 15:27配信 
京都新聞

 
シンガー・ソングライターの山下達郎さん(65)が、京都市上京区のライブハウス「拾得(じっとく)」で3月に公演を行うことが決まった。約44年前に山下さんが出演した際、観客から「東京に帰れ」などとヤジを飛ばされたという因縁の場所だけに話題を呼びそうだ。
  
公演は「山下達郎 Special 2Days」と題し、3月16、17日の両日午後6時半からある。キーボードの難波弘之さん、ベースの伊藤広規さんとの3人編成になる。
  
拾得が酒蔵を改装して1973年に開店して間もないころ、山下さんは当時結成したばかりの「シュガー・ベイブ」のメンバーとして大貫妙子さんらと出演した。舞台上で東京から来たバンドであることを語った際に一升瓶を抱えた観客からヤジが飛んだとされ、山下さんはその後のインタビューや2016年のロームシアター京都公演でも若き日の思い出として語っていた。
  
拾得のオーナー寺田国敏さん(69)は「悪気のない関西のノリだったと思うが、達郎さんが苦い体験として振り返っているのを耳にするたびに心苦しい気持ちだった」と話す。今回、山下さんの所属事務所から公演の申し出があったといい、寺田さんは「とても光栄」と応じたという。
  
山下さんは4日放送のFMラジオ番組「山下達郎サンデー・ソングブック」で公演決定を公表し、「思い出深い拾得…」と語った。
  
指定席1万円、立ち見8千円。チケットは3月4~6日にイープラスで申し込み、抽選で決まる。

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月19日

遅くなりましたが、無事終了報告♪Fitband2018今年はやりまっせ!『澤正ライブ16th』♪ご来場いただいた皆様、おおきにでした~♪

無事、終了しました、

Fitband2018今年はやりまっせ!
『澤正ライブ16th』



おかげさまで満員の盛況、

蕎麦会席も美味しくいただきました、

ご来場いただきましたみなさま、おおきにでした~



当日の写真がたくさんあります、

参加いただいた方はイシダまでご連絡ください

写真、送りますよ



では、また、お会いできる日を楽しみに~



◆2018年2月10日(土) 
Fitband 2018今年はやりまっせ!『澤正ライブ16th』
(ライブは終了しています)

3Z7A9973kai
3Z7A9701kai
3Z7A9653kai
3Z7A9602kai

出演:Fitband
会場:京都東山 蕎麦会席「澤正」
開場:15時30分 開演:16時

※フリーライブです、ライブは無料です
※終演後に蕎麦会席を楽しむ新年会があります
  蕎麦会席は有料、限定30名様となります(演者含む
)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月16日

なにやら痛快な記事なので紹介♪『10年代に受け継がれる細野晴臣の遺伝子』♪おじさんは不滅です。

いささか旧聞(2017年11月の記事)ですが、

なんか気持ち良い記事ですので、ぜひ読んでみてください



このところ、活動が活発な感じがする細野晴臣さんが、

現在の若いアーティストから多くの指示を得ている、という記事です



はっぴいえんど、ティン・パン・アレー、YMOと、

その実績と才能は言わずもがなですが、

今年70歳(たぶん)の細野さんが、未だに若者に影響を与えている、、、

なにやら痛快な感じがするのです

おじさんは不滅です



『10年代に受け継がれる細野晴臣の遺伝子』、から抜粋転載】

※上記サイトでビジュアルと一緒に読むのをお奨めします

hosono細野晴臣2017

今週2017年11月8日に自身初の2枚組アルバム『Vu Jà Dé』をリリースした細野晴臣。

Hosono201711

Disc-1 に珠玉のカバーを、Disc-2 に待望のオリジナルを配置した作品は、驚くほど耳心地がよく、これを聴いた様々なアーティストが SNS等を通じて、感嘆の意を表している。

細野晴臣の作る音楽は、これまで カーネーション、田島貴男、コーネリアス、曽我部恵一、くるり、キリンジ、キセル...と挙げていけばキリがないほど多くのアーティストに影響を与えてきた。

その事は今も変わらない。それどころか最近は、細野晴臣の影響を受けているであろう若いアーティストがますます増えているように思えてならないのだ。

今回は、そんな最新のアーティストにフォーカスを当てて特集を組みたい。

アーティスト選出にあたり、どこかで区切りを付けないと前述の通りキリが無くなってしまうため、今回は、2010年以降のアーティストに限らせて頂いた。

中には、もしかしたら影響を受けていないアーティストもいるかもしれないが、この記事が細野晴臣リスナーにとって、若手アーティストの発見の場になる事を願うと同時に、若いリスナーにこそ細野晴臣『Vu Jà Dé』を聴いて欲しいと思うのだ。


◆星野 源


言わずもがな、理想的な師弟関係と言える細野晴臣と星野源の二人。二人の共演は、雑誌での対談連載や、ラジオへのゲスト出演、そして記憶に新しい昨年(2016年)の細野晴臣のプレミアムな中華街ライブへのゲスト出演など多岐にわたる。2010年 インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」で活動していた星野に、歌う事を勧めたのも細野晴臣。その後の活躍はご存知の通り。


◆never young beach


今年、SPEEDSTAR RECORDS よりメジャーデビューを果たし、晴れて細野晴臣とレーベルメイトとなったネバヤンこと never young beach。近頃、最も細野晴臣の寵愛を受けている若手と言っていいだろう。2015年 "西海岸のはっぴいえんど" という意味不明なキャッチフレーズで登場した5人組は、類まれなサウンドメイクで、遂にここまで来てしまった。


◆シャムキャッツ


昨年2016年に自主レーベル「TETRA RECORDS」設立し、ますます良質なものづくりを突き詰めているシャムキャッツ。今年リリースした『Friends Again』がなんとも素晴らしく、シンプルで楽曲そのものの良さが際立つ、風通しの良いリラックスした作品となっている。中でも菅原慎一(Guitar&Vocal)が作詞作曲を担当したこの曲「Four O'clock Flower」は出色のできばえ。


◆Mac DeMarco(マック・デマルコ)


細野晴臣からの影響を公言する海外アーティストと言えば、まず Devendra Banhart(デヴェンドラ・バンハート)が筆頭に挙げられるけれど、ヘロヘロ、すきっ歯のローファイ王子 Mac DeMarco(マック・デマルコ)もその一人。12年作『MAC DEMARCO 2』のジャケットに記されたアルバムタイトルのフォント・色は、『HOSONO HOUSE』からの引用。


◆VIDEOTAPEMUSIC


VHSテープからのサンプリングという他に類をみない手法での音作りも面白い VIDEOTAPEMUSIC。エキゾチックな異国の香りが漂うかと思えば、育った街の国道沿いの風景を思い出すこの曲は、細野晴臣のトロピカル3部作に通じるものもあるのでは?世界大恐慌の時代のジャズのムードを感じた後に、2017年の東京の感触がする。ここがどこなのか?どうでもよくなる快楽の音楽。


◆吉田省念


細野晴臣との共演まで果たしている吉田省念。くるりのメンバーだった時期もある京都のシンガーソングライターだ。この曲は前作収録のものだが、つい最近リリースされたアルバム『桃源郷』も音楽性をさらに拡張した内容で素晴らしい。打ち込み深海エキゾ・ダブとでも言うべき新機軸も導入した、極上極楽な南国音楽となっている。


◆折坂悠太


知る人ぞ知るシンガーソングライター折坂悠太。その才能はお聴きの通り。この楽曲も収録された2016年作『たむけ』は、素晴らしすぎて人に教えたくないレベル。2017年にこんなにも純粋な音楽を聴けるなんて。


◆Okada Takuro


2015年に「森は生きている」を突如解散以降、音楽好きなら誰しもが、その動向を気にしていた同バンドのリーダー 岡田拓郎。遂にリリースしたソロ名義 Okada Takuro としてデビュー・アルバム『ノスタルジア』は、その期待をはるかに超えた素晴らしい内容。文句なしの名盤だ。


◆cero


クオリティー、完成度、アイデア、クリエイティビティ、発想、こだわり...全てがズバ抜けた、現在のインディー・シーンの中心的存在 cero。この曲は<人生が次のコーナーに>のリフレインがやたらと心に響く1曲。寂しくも暖かい不思議な聴後感が後を引く。こんな曲を作れるのは cero だけだ。


◆Yogee New Waves


現在のインディーシーンを語る上で絶対に外すことの出来ないキーマン、その第一人者的な存在こそが Yogee New Waves。音楽のワクワクがダイレクトに落とし込まれたサウンドが胸を打つ。この曲が収録されたアルバム『WAVES』は、間違いなく日本のロック史に残る1枚。2018年以降の活躍に最も期待すべきアーティスト。


◆ラッキーオールドサン


こういうタイムレスな輝きを持ったポップスって実はなかなか出会えないもの。ラッキーオールドサンはデビュー以来、僕らにこういうエヴァーグリーンな音楽を届けてくれる貴重な存在だ。


◆秘密のミーニーズ


この CSN&Y 直系のサウンド。おまけに新作はニールヤング『渚にて』からの引用。そしてこのヴィジュアル。本当に2017年か?と疑いたくなる東京の6人組。


◆WANNA-GONNA


 カントリー、ブルーグラス、フォーク、ブルース、R&B... 豊饒なアメリカンルーツミュージックを基調としながら、現代のポップスで聴かせる5人組 Wanna-Gonna(ワナゴナ)。このグッドタイムな雰囲気、最高です。


◆スカート


シュガーベイブ、はっぴいえんど、フリッパーズ・ギター、そしてスピッツを彷彿とさせるサウンドで聴く者を惹きつけてやまない10年代の日本のインディ先駆者 スカート。メジャーデビューを機にさらなる注目を集めている。


◆NUUAMM(青葉市子×マヒトゥ・ザ・ピーポー)


青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)、音楽に対するピュアネスが溢れだす二人が描き出すとってもとっても綺麗な音楽。青葉市子の才能は早くから細野晴臣も絶賛しており、マヒトゥ・ザ・ピーポーもまた細野晴臣の音楽に影響を受けた一人だろう。


◆婦人倶楽部


ムッシュレモンこと佐藤望(カメラ=万年筆)がプロデュースを手掛けている時点でサウンドは保証付き。アートワークを写真家 川島小鳥が手掛ける婦人倶楽部は、佐渡ヶ島に暮らす主婦たちだとか。彼女等が巻き起こすポップアートにオジサマたちの胸も高鳴る。


◆ミツメ


持ち前のセンスで常に新たな表現にチャレンジしながら、自由な発想でサウンドを構築する4人組 ミツメ。アルバム毎に変わる雰囲気も面白い。12月にリリースを予定している最新シングルではまた新たな一面を見せてくれるはずだ。


◆YeYe


デビュー作『朝を開けだして、夜をとじるまで』では作詞作曲に加え、全ての楽器の演奏までをセルフ・プロデュースで行った事でも話題となった才女 YeYe。アコースティックな響きと、暖かい歌声が魅力的なこの曲は、 映画「恋とさよならとハワイ」主題歌としても起用され話題沸騰中。彼女自身は現在オーストラリア・メルボルン在住との事。


◆平賀さち枝


先日約6年ぶりとなるセカンドアルバムをリリースしてくれたばかりの平賀さち枝。歌謡曲が良かった時代のあのメロディー感とキュートな歌声。こういう楽曲はいつの時代も輝きを失わないものだ。


◆吉澤嘉代子


カーネーションのアルバムへの参加や、曽我部恵一とのコラボレーション楽曲などでも知られる吉澤嘉代子。もっともっと注目されるべき女性シンガーソングライターの一人。


◆柴田聡子


この曲は、岸田繁(くるり)プロデュースによる一曲。岸田繁自身が彼女の才能に惚れこみ、たっての希望でプロデュースする事になったそうだ。柴田聡子と言えば、テレビ朝日系『関ジャム完全燃SHOW』で放送された「プロ3人が選ぶ 2017上半期ベストソング」にて、tofubeats が同アルバム収録の「後悔」をピックアップした事で、一気に注目を集める事となった。やっぱり、いい曲はちゃんと誰かに発見されるのだ。

(転載ここまで)







syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)CD 

2018年02月15日

今年も苗場スキー場での開催♪『フジロックフェスティバル'18』♪2018年7月27日(金)~29日(日)の3日間開催。

一度だけ行きました、フジロック

なぎらさんが出演した年だから、、、何年前なんだ?

あれは、、、2011年、そう、東日本大震災の年だったんだですね、

もう7年か、、、

震災からの復興も道半ば、か、



毎年、今年は行きたい!と書いてますが、まったく行けず

ホンマに、そろそろ行かないと、行けなくなる、、、死んでしまいます

今年はどうかな?

同級生と相談しよう、



『FUJI ROCK FESTIVAL'18』、

開催日:2018年7月27日(金) 28日(土) 29日(日)
開催地:新潟県湯沢町苗場スキー場
開場/開演 開場 9:00 / 開演 11:00 / 終演予定 23:00

20180727FUJIROCK
 

苗場スキー場での開催20回目!『フジロックフェスティバル'18』


日本最大級の野外フェス『フジロックフェスティバル'18』が新潟県湯沢町苗場スキー場にて7月27日(金)~29日(日)の3日間開催。

今年で22回目となり、開催地を苗場スキー場に移してから20回目!世界有数のアーティストたちが一堂に会す至福の3日間!


【第一弾アーティスト】
 
KENDRICK LAMAR / N.E.R.D / SKRILLEX
VAMPIRE WEEKEND / CHVRCHES / JACK JOHNSON / MGMT / ODESZA / YEARS & YEARS / ANDERSON .PAAK & THE FREE NATIONALS / CARLA THOMAS / GREENSKY BLUEGRASS / HOTHOUSE FLOWERS / JAMES BAY / SUPERORGANISM / TUNE-YARDS / WESTERN CARAVAN
・・・and more!






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月14日

2018年4月♪『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌う』が近江八幡、四日市、秩父であります!近江八幡、行くか!!

昨年は名古屋、京都(「磔磔」)と2回参戦した、

『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌う』

PA011324kai
(写真は2017年の「磔磔」)

ホールライブではなくて、小さなライブハウスでやってくれるのが嬉しいライブ



で、この春はなんと

滋賀県の近江八幡と三重県の四日市、

そして埼玉県の秩父郡であります



いいですね~、こういう風にいろんな街でやるのはホントにエエことやと思います

ありがたいこってす



近江八幡へは、昨年初めて山登りで行きました

ということは、、、泉谷のライブでも行かなきゃいけないんじゃないかな~



泉谷しげるのBlogから転載

いんや~
やっぱり寒いのは苦手なオイラなのさ
でもさ、ここンとこの気温零下になったゾ騒ぎはナニ!?
オイラのガキん頃の東京は、冬は零下になってあたり前~今ほど暖房器具そろってなく、みんな着膨れでダルマだった(笑)。
日本の雪ダルマはダルマをイメージしてンだが、海外は「人」がモチーフなのでダルマとは云わず「雪人間」なンだよなぁ…!
とにかく雪を溶かす熱いライブしたいしたい!


◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin近江八幡』

4月7日(土)

会場/サケデリック酒遊館
(滋賀県近江八幡)

出演・泉谷しげる/今西太一
開場/16:30
開演/17:00
主催/酒遊館
www.shuyukan.com/shuvayoucan/


◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin四日市』
4月8日(日)
会場/GALLIVER(ガリバー)
(三重県四日市)

出演・泉谷しげる
開場/17:00
開演/18:00
主催/GALLIVER
www.galliver.gr.jp/index.html


◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin秩父』
4月21日(土)
会場/秩父ホンキートンク
(埼玉県秩父郡)

出演・泉谷しげる
開場/17:30
開演/18:00

(転載ここまで)









syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月13日

いわさききょうこ♪ NEWオリジナルアルバム『道の鼓動』(2018年1月26日発売)♪、2月21日にレコ発ライブだそうです♪

そういうと2017年は京都でライブがあったのに、都合が合わず行けなかったなあ

2018年は、1月31日になんば「S.O.Ra」での、茶木みやこさんとのライブに参戦できました

102kai



で、残念ながらこのライブは行けません(行けへんのかい)

いわさききょうこ オリジナルアルバム『道の鼓動』

2018年1月26日 リリース!!

2月21日水曜日にティアラこうとう小ホールにて『道の鼓動』発売記念ライブを開催します。

皆様よろしくお願いします!

いわさききょうこのHPより転載

20180221いわさききょうこ

2018年2月21日(水)

いわさききょうこ オリジナルアルバム
『道の鼓動』発売記念ライブ 

【場所】
ティアラこうとう小ホール
東京都江東区住吉2-28-36
TEL 03-3635-5500

【開場】18:00
【開演】19:00
【料金】¥3,000 ※全席自由

【協奏者】 常富喜雄(Ag)中内計(Key)クラッシー(Per)

チケット通販申し込みor予約はこちらから
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=303bc01c92689045



CD『道の鼓動』、通販申し込みはこちらから、





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)CD | ライブ

2018年02月09日

こんなフェスが神戸であるんですね、知らなんだ、『トアロード・sコースティック・フェスティバル2018』♪

へ~、こんなアコースティックなイベントがあるんですね

第1回ではなさそうだし、、、知らなんだ

神戸やし、時間あったら行ってみよかな、



『トアロード・アコースティック・フェスティバル2018』、

20180415トアロードアコースティックFS

◆イベント概要:

今年も春の神戸で、ライブサーキットイベントをおこないます!三宮~元町間にあるトアロード界隈のカフェ、旧小学校、元キャバレー、ライブハウスを会場におよそ50組のミュージシャンが出演!リストバンドをつけて、各会場を巡りながら、心地よい音楽、神戸のロケーションを存分に楽しんでください!

 

◆開催日時:

4/15(日) 開場12:00/開演12:30

 

◆リストバンド交換:当日11:00~

  リストバンド交換所:東急ハンズ三宮店 6Cイベントフロア

  ※前日交換あり:4/14(土)12:00~20:00

 

◆会場:

神戸VARIT. / 北野工房のまち / nomadika / ARTRIUM / スポルテリア / STUDIO KIKI / FLAT FIVE / クラブ月世界

 

◆出演者:

広沢タダシ / 坂口有望 / Chicago Poodle /
アカシアオルケスタ / Michael Kaneko /
ホタルライトヒルズバンド / THE SUPER BALL /
須澤紀信 / オカダユータ / 中村千尋 /
TOMOO / and more…(敬称略・順不同)

 

◆チケット:前売3,500円(税込) 1Drink 別途600円が必要

 

◆チケット発売日:1/27(土)10:00~

 





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2018年02月08日

Fitband2018今年はやりまっせ!『澤正ライブ16th』2018年2月10日(土)16時開演です♪

いよいよ明後日、今週土曜日開催です

おかげさまで、なんかライブ後の蕎麦会席はほぼ満席みたいです、

ご来場の皆様、ありがとうございます

ライブはフリー(無料)で聴いていただけます



Fitband2018今年はやりまっせ!

『澤正ライブ16th』2018年2月10日(土)16時開演です




このところすっかりご無沙汰のFitband、

2018年は早々に京都東山蕎麦会席「澤正」での恒例ライブがあります


もちろん、ライブ終演後は蕎麦会席での宴会となります

みなさまのお越しをお待ちしております



◆2018年2月10日(土) 
Fitband 2018今年はやりまっせ!『澤正ライブ16th』

01

出演:Fitband
会場:京都東山 蕎麦会席「澤正」
開場:15時30分 開演:16時

※フリーライブです、ライブは無料です
※終演後に蕎麦会席を楽しむ新年会があります
  蕎麦会席は有料、限定30名様となります(演者含む
)






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ