2019年09月09日

一度行ってみたい丹波篠山市の一会庵♪15日(日)は、歌と酒の特別な夜 vol.24...結成50年 六文銭コンサート『自由』♪

2019年9月15日(日)に「六文銭」のライブが丹波篠山市(新市名)の蕎麦処一会庵であります、

ここ、お蕎麦も食べてみたいし、

あの人この人のライブも多数開催で一度行ってみたいのですが、、、

クルマが無いのでなかなか行けないです~、



とくに夜のライブは泊りでないと無理~、

と、今回の「六文銭」ライブは夕方の開演、、、それでも自力で帰ってくるのはやはり難しそう、、、



おけいさん、ガンバってくださいませ~

【Facebookの四角佳子さんの記事から転載】

いよいよ 9月15日(日)は丹波篠山での六文銭ライブです。
お席少しあります。
ご予約よろしくお願いします
🤗

20190915六文銭篠山


歌と酒の特別な夜 vol.24...
結成50年 六文銭コンサート『自由』


2019年9月15(日)
会場:波之丹州蕎麦処一会庵
兵庫県丹波篠山市大熊50-2
出演:六文銭(小室等・及川恒平・四角佳子・こむろゆい)
開場:4時30分
開演:5時
料金:5,500円(純米酒・おつまみ付き)60人限定
✳︎純米酒は1合カップ入りでお持ち帰り可
✳︎今回のコンサートに蕎麦の提供はありません。


チケット取り扱い:一会庵(079-552-1484)・小谷木材店(079-552-1167)

お問い合わせ:TEL / 小谷真巳(コタニマサミ)090-1024-5346
📩 sasayama.matutake.carnival@docomo.ne.jp

✳︎主催 / 制作:波之丹州蕎麦処一会庵+小谷真巳
✳︎宣伝物制作:阪本正義
✳︎音響:村尾和泉
✳︎協力:氣遊(大阪のせ町)、山名酒造、京都亀岡拓朗亭

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ライブ 

2019年09月06日

先週観た映画~「あなたの名前を呼べたなら」(★★★★☆) (2018年インド・フランス合作)

先週観た映画、


「あなたの名前を呼べたなら」(★★★★☆) (2018年インド・フランス合作)




インド人女性監督ロヘナ・ゲラの長編デビュー作
階級社会の壁に阻まれる二人の恋のお話、


201908あなたの名前を呼べたなら

新婚数か月で夫に先立たれたラトナは村の風習で一生再婚できない、頭減らしのためムンバイへ出稼ぎに出され高級マンションに住むアシュヴィンの家政婦として働いている、アシュヴィンも結婚式をドタキャンされ傷心の日々、毎日を一緒に過ごす2人、アシュヴィンは次第にひたむきなラトナに惹かれていくが、階級社会の壁は二人には高すぎる、、、




インドの現代劇映画を観るのは初めて、面白かったです、今でも階級制度が絶対的なインド、ということか、いや、ずいぶんと自由にはなってきているとも聞きます、昔は階級により就ける職業が決まっていたそうですが、今は新しい職業が増えてきたのでそれを目指して必死に頑張っているとか、裕福になったそういう階層の人もいるとか、にしても、このタワーマンションに住む富豪と農村出身の娘ではつり合いが全く取れないようです、




家政婦の仕事を真面目にひたむきにこなすラトナは可憐で弱い存在、主人のアシュヴィンはお金持ちだが心優しいインド人、良き二人の恋物語を応援したくなるのは監督の狙い通り、


台詞もカットも短いです、もう少し話して!もっと見せて!と思ってしまう、これも監督の狙いか?それとも階級差があるので話しさえできないのか?


階級差といっても日本のそれとは雰囲気が違う、とてもフランクでジェントルです、妙な儀礼的作法は無い、階級が下でもレディーファーストであります、この辺の感じはインドへ行かないと分からないんだろうな、




ラストシーンが秀逸です、99分とやや短いのでラストはいきなり訪れます、それが気持ち良い演出で、、、やられました、このラストカットだけで幸せな気分になれます、


原題は「SIR(サー)」、ラトナは“サー”としか彼のことを呼べない、邦題は興業的に分かりやすくしているのでしょうが、ラストを観れば原題の意味が分かります、



観後感がとてもヨロシイ、99分と云う尺もちょうどヨロシイ、


鑑賞おススメ度は★4つでお願いします、




(ざっくり、鑑賞おススメ度★評価)
★★★★★=ぜひ観て欲しい
★★★★  =観て損はなし
★★★    =時間があれば観てみよう
★★      =観なくても良いです
★        =観たらがっかりするかも






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2019年09月05日

7日(土)はハーモニカのスクール&ライブです♪『松田ari幸一 ソロライブ at ねいろかふぇ』♪

2019年春からブルースハープを習っています、

師匠は松田ari幸一さん、ハーモニカでは日本の第一人者です、恐れ多い



初めてブルースハープを買ったのは1972年かな?

以降、自己流で適当に吹いてまして、、、

大胆にもライブとかでも吹いていまして、、、

いや、ホントに大胆すぎて、お恥ずかしい次第、、、



でも、基本ストレートで吹くだけ、2ndポジションもベンドも知らないで、ま、メロディを適当に、、、

上手な方のブルースハープは全然違う、ariさんも、橋長さんも、kuniedaさんも上手、、、



で、一念発起、60の手習い

でも、やはりなかなか上手になりません、難しい、

ま、あんまり練習していないというのがイカンのですが、、、

家でブルースハープを吹くと、猫が騒ぎ立てるので吹けません、

夏は暑くて公園で吹くのもしんどい(ハハ、言い訳~)、



さあ、秋だ公園でブルースハープの練習をしよう
(ホンマかな~)



ま、そんなわけで、7日(土)に松田ari幸一さんのソロライブが豊中「ねいろかふぇ」であります

ぜひ、お越しくださいませ~



【松田さんのFBから転載】

『松田ari幸一 ソロライブ at ねいろかふぇ』

20190907アリさん

日時:2019年9月7日(土) 17:30開場 18:00開演
会場:「ねいろかふぇ」阪急宝塚線「服部天神」駅徒歩5分
   豊中市服部南町1-4-12 06-6842-7712
料金:3,000円(ドリンク別途)

(転載ここまで)





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2019年09月04日

先週観た映画~「火口のふたり」(★★★☆☆) (2019年日本)

先週観た映画、

「火口のふたり」(★★★☆☆) (2019年日本)




直木賞作家 白石一文の小説を映画化、男と女の情念の世界を描く、
全編セックスシーン満載ですが意外に滑稽な観後感、

201908火口のふたり

2018年夏、東京で働く賢治、どうやらリストラされているよう、父親からの電話で幼馴染の従妹直子の結婚式に出席するため故郷秋田へ帰ることにする、帰った賢治は早速直子から結婚準備の手伝いをさせられるが、実は賢治と直子は以前男と女の仲、直子の「今夜だけ」の言葉で二人の情欲が溢れ出し、どんどん深みにはまっていく二人、、、



映画の登場人物はほぼ賢治と直子の2人だけ、2人のセックスシーンが何度も出てきます、というかセックスシーンがメインの映画、、、が、これが割りとリアルに描かれているので案外滑稽、セックスと云うのはこんなに気持ち良くって滑稽なものであるということ、


「今夜だけ」のつもりが、火が付いた賢治の体が直子を求める、それを断れない直子、結婚式の前日まで2人の逢瀬は続いていきます、あ~ダメダメな2人です、それでもなにやら微笑ましいセックス、




結末は原作に則っているようですが、、、ワタシはちょっとダメなパターンでした、日本の映画ってこういう“いきなり別世界のものを持ってくる”映画って多いなあ、な感じ、2人の愛欲の世界観がわりとエエ感じで現代風に醸成されていたのに、、、あ~もったいない、、、原作との関係もあるでしょうし、映画タイトルとも関わってはいるのですが、映画は映画と割り切って別の結末もあったような気がします、




前半の台詞が説明的なのが気になりました、東日本大震災と秋田の関係、よく分かりませんが映画的には中途半端かな、従兄妹同士のセックスと云う見方はなにやらドキドキしました、「男の要求にはついつい応えちゃうのよ」と云うセリフもなまめかしい、


柄本佑さんがエエですね、髪型が丸まっているのは「アルキメデス・・・」と被ったからか?^^)瀧内公美さん、体当たり演技、セリフ回しが上手というか艶っぽい、声は真木よう子さんの若い時に似ている、


食事シーンもリアル、ラーメン、レバニラ、パスタをガツガツ食べる、観ていて気持ち良いくらい食べる、食欲は性欲と同じと云う事なんだろうな、昔読んだ、吉行淳之介さんのエッセイの通りだ、




★4つにしようかと観ていましたが、結末が好みではないので、スイマセン、

鑑賞おススメ度は★3つでお願いします、




(ざっくり、鑑賞おススメ度★評価)
★★★★★=ぜひ観て欲しい
★★★★  =観て損はなし
★★★    =時間があれば観てみよう
★★      =観なくても良いです
★        =観たらがっかりするかも






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) 映画 

2019年09月03日

ギターの事、ギターそのものに最近あまり興味がなくなって来たな~♪

久しぶりに“ギター”の記事です、



Facebookでカナモリコウスケさんが書いていました、

『ギターが好きそうに見えるらしい。 全くの誤解である。』

『友人とギターの話をしていて、“ ブリッジ ” という単語が浮かんでこなかった。 』

ま、ちょっと意味は違うと思いますが、

ワタシも最近ギターに関する(ギターそのものに関する)興味が失われてしまったようです

元はと云えば、このBlogも最高のギターを、生涯の1本になるギター探しの事を書こうと思って始まったのですが、、、



1972年、高校生の時に2万円のMorris(W-20)を購入、

1995年に久しぶりにアコギを購入、またMorris、

2002年くらいかな?ヤフオクでアコギが多数出品されているのを知り、それまで持っていなかったMartinも購入

Gibsonは梅田の店で購入



あの頃はなんかアコースティックギターのスペックと薀蓄に嵌って、いろんなギターを買いました、

2005年からは東京にいたこともあり、神田のギター屋へもよく足を運んだな、



結局、1995年~2005年の10年間で10本以上のギターを購入、
(もうだいぶ処分しました、売ったり、あげたり、貸したり)

なんというか、ずっと高級なギターを買えなかった反動というか、、、アホみたいにいろいろ買いましたわ、



で、気が付くんです、、、

自分の好みのギターと云うのはどういうギターなのか?

何本も買うとそれがだんだんわかってくる

それと、、、そう云うギターはそれなりにお高い、という事も分かって来ます



で、やっとたどり着きました、もう他のギターは要らん、これでエエ!というギターに、
(おお、Blogタイトル通りの記事ですやん)



ということで、今弾くとしたらこの2本です、はい、一応2本あります、

058kai

005kai380

この2本の紹介は、、、またあらためて(あらためてかい~)、

2本ともホントに気に入っていて、もう他は要らないわ、と思わせてくれる2本です



なので、、、今はもう“ギターそのもの”に関する興味はほとんどないのです







syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ギター 

2019年09月02日

NHK-BS世界のドキュメンタリー、『ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(前編・後篇)』、今日明日放送です♪

『ウッドストック』ってちょうど50年前なんですね、

Facebookで大塚まさじさんの記事で知りました



1969年8月15日~17日、もしくは18日午前中まで行われた野外ロックフェス、

もちろんワタシは全く知りません、、、お恥ずかし~い、

13歳の夏、中学生、音楽無縁、一生懸命軟式テニスをやっていました



まあその後は何かにつけてその映像を観る機会はありましたが、、、

でも、その実態というか詳細は今でもあまりよく知りません



という事で、NHK-BSで今日2019年9月2日深夜と明日3日深夜の2回にわたって『ウッドストック~伝説の音楽フェス~ 全記録』が放送されます、

これを観てちょっと学習してみますか



NHKのHPから転載

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(前編)

2019年9月3日(火) 午前0時00分(45分)※月曜日深夜

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/253/2145760/index.html

 

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(後編)

2019年9月4日(水) 午前0時00分(45分)※火曜日深夜

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/253/2145761/index.html

ウッドストック

 

■番組スタッフから

 

現在日本でも大流行の野外での音楽フェス。その先駆けになったのが、50年前に開催された「ウッドストック・フェスティバル」です。今から半世紀前の出来事なので、「ウッドストック」という言葉は聞いたことがあっても、その会場で何が起きていたかを知らない音楽ファンも多いのではないでしょうか。

私もその1人でしたが、このドキュメンタリーを見て、それまでの断片的な知識が線でつながり、目からウロコが落ちる思いがしました。膨大なアーカイブス映像と関係者の証言を元にウッドストックを可能な限り詳細に再現したこのドキュメンタリー。そこで描かれているのは、“混沌の中で生まれた奇跡”です。

4人の若者の思いつきでスタートしたこの音楽フェスは、当初の5万人という予想を遙かに超える40万人あまりの観客が押し寄せ、大混乱に陥ります。今の時代ならば中止となってもおかしくない事態の中、会場では様々な奇跡が生まれ、ベトナム戦争が泥沼化する当時のアメリカにあって“輝かしい記憶”として語り継がれるイベントへと変貌してゆきます。

 
会場で起きた奇跡は、単なる偶然だったのか?それとも時代の必然だったのか?見る人それぞれが、いろいろな感じ方ができる作品です。もちろん、ジミ・ヘンドリックス、ザ・フー、サンタナなど時代を代表する様々なアーティストのステージパフォーマンスも満載。前後編あわせてご覧いただき、50年前のあの日にタイムトリップしてみてください。

 

(番組プロデューサー)

 

■番組内容

 

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス全記録(前編)※字幕

 

ウッドストックを企画したのは、大規模な野外コンサートの運営の経験のない4人の若者達。当初予定していた会場は、ヒッピーを嫌う保守層の抵抗から変更を余儀なくされ、突貫工事の設営は開演後も続いた。さらに、予想を上回る若者が全米から集まり、周辺の道路は身動きができない程の渋滞。出演アーティストも急遽ヘリコプターで会場入りすることに。様々な混乱の中、リッチー・ヘブンスの歌声で、世紀のコンサートは幕を開ける。

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) NHKの回し者 

2019年08月30日

大林宣彦監督の最新作『海辺の映画館 ~キネマの玉手箱~』が観たい♪

大林宣彦監督の最新作『海辺の映画館~キネマの玉手箱~』が観たい

201908海辺の映画館

FaceBookで森本千絵さんが激賞していたので気になりました、これは観るべきだな、

3時間の大作のようですが、やはり観るべきだな、



と、昨日のNHKのNEWSでも特集をやっていた、

戦争史と映画史の話らしい、いや、詳細は知らなくていい、、、観たくなった、



大林信彦監督81歳、癌を患っておられるらしく、映像からは往年の溌剌さは見て取れない、

でも、映画に注ぐ情熱は凄まじい、鬼気迫る熱量を感じる、

それでも80歳を超えると、やはり人間の限界が見えてくるんだなあ、

そう、生きているうちにあれこれやり遂げなくてはいけない、そういう事も教えてくれます、



“尾道三部作”の印象が強いのですが、近年は“戦争三部作”を撮っておられました、

『この空の花~長岡花火物語』(2011)、『野のなななのか』(2014)、『花筐/HANAGATAMI』(2017)の3作、

この辺りは映画を観ていなかったなあ、反省、あらためて観直してみます、



こちらのサイトでの大林監督のコメントです、

『あの太平洋戦争の純真な軍国少年であった体験を元に、様々なジャンルの映画にその思いを潜めつつ「厭戦映画」を作り続けて来ました。』

そう、この信念が81歳の映画作りのエネルギーの源泉ですね、、、厭戦映画、、、



大林宣彦監督の最新作『海辺の映画館 キネマの玉手箱』

2019年10月の東京国際映画祭でプレミアム上映、
(大林宣彦監督をJapanNow部門で特集する予定もあるそうです)

一般公開は来年2020年春の予定だそうです、

3時間の大作なのでシネコンなんかでも公開は限定的でしょうね、

見逃さないようにしましょう!








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2019年08月29日

大西ユカリはんも“切れてくる”感があります^^)2019年10月25日(金)〜27日(日)『大西ユカリの磔磔3DAYZ』♪

『ナオユキさんが切れてくる』感じがあります、

なので、定期的に“ナオユキ”は摂取しないとイケません、、、



『大西ユカリさんも切れてくる』感があります、このところ摂取していないからな~

なんやろな、この中毒感は、、、、、、

そろそろ摂取を考えないとイケマセン、



で、10月には『大西ユカリの磔磔3DAYZ』があります

京都「磔磔」で3日間のユカリはんまみれ、エエ感じです、

1日目のゲストが木村クン、この二人のステージはサイコーですね、

ユカリはんがしっかりと木村クンの手綱を握っていますから、はい、

ま、それでも木村クンは止められませんが、、、、、、



2日目のゲストは「ヨモギ」のお二人、

ユカリはんとの相性抜群、このステージも見逃せない



あ~、どちらを観に行くかな~、、、いや、3日間とも観なアカンやろう

あ~悩ましいです、、、




大西ユカリさんのHPより抜粋転載

10月25日(金)〜27日(日)…… 大西ユカリの磔磔3DAYZ

20191025磔磔ユカリ

10月25日(金)〜27日(日)大西ユカリの磔磔3DAYZ 今年もやります。秋やねえ~奥さん。毎度、大西ユカリです!
 
今年も磔磔3DAYZやります!

大西ユカリの磔磔3DAYZ
今年もやります。秋やねえ~奥さん。毎度、大西ユカリです!

◆日時:2018年10月25日(金)〜27日(日) 

10月25日:開場18:00/開演19:00
10月26日、27日:開場17:00/開演18:00


◆出演:
10月25日(金)大西ユカリ with 仁義なき小林バンド 
メンバー:梶原大志郎(Dr)、zingoro(B)、古賀和憲(G)、元岡衛(Key)、小林充(A.s)、泉和成(T.s)、ユン ファソン(T.p)
ゲスト:木村充揮


10月26日(土)ロックかしまし三人娘
メンバー:大西ユカリ&ヨモギ(はせがわかおり×本夛マキ)


10月27日(日)大西ユカリと新世界ドリームバンド~Special-thanx マンボ松本~
メンバー:夢ミノル(Dr)、森扇背(B)、三好ひろあき(G)、久井コージ(G)、ボス河内(A.s)、小松竜吉(T.s)、ゴーキャッツ(パル、ちょせ)

 
料金:前売¥4,500/当日¥5,000
※ 未就学児童のご入場はできません。
※ 小学生以上はチケットが必要になります。
※ 整理番号及びお客様の入場時間によりましては、立見になります。
 予めご了承の上、ご入場下さい。


チケット発売日:2019年8月17日(土)10:00~

【チケット発売所】
■ チケットぴあ[Pコード予約] 0570-02-9999 Pコード:158-828
■ ローソンチケット[Lコード予約] 0570-084-005 Lコード:54360
■ イープラス
https://eplus.jp/
■ モバイルサイトGREENS!チケット https://www.greens-corp.co.jp/
■ 会場発売 磔磔 http://www.geisya.or.jp/~takutaku/


お問い合わせ:GREENS 06-6882-1224(平日11:00~19:00)
https://www.greens-corp.co.jp/
磔磔 075-351-1321
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

(抜粋転載ここまで)





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2019年08月28日

アナーキーの藤沼伸一さん、今年も開催!『藤祭2019~還暦~』♪泉谷しげる、大島治彦さんも登場です♪

2006年から2009年くらいまで、泉谷しげるが渋谷の「duo MUSIC EXCHANGE」でライブを開催していて、毎回参戦していました

その時のサポートギターがずっと藤沼伸一さんでした、

元「ANARCHY」のギタリストですよね、、、

って、ワタシ、「ANARCHY」とかまったく知らないのです、ステージ観たことない、スイマセン、



泉谷のステージでの藤沼さんはとても紳士?で、泉谷の無茶ぶりとか、トチリもしっかりサポート、

もちろんギターテクはサイコーで、ステージの華でした



そんな藤沼さんも今年還暦のようです、

で、恒例『藤祭』は今年も開催って、、、参戦したことないので申し訳ないっす



ギタリスト藤沼さんを中心に、音楽仲間が集まってのJAMみたいなステージ、

4バンド×2日間みたいな構成になっています、もちろん藤沼さんは全ステージに出演、

2日目には泉谷しげるも登場、そりゃそうだ、



あ、大島治彦さんも2日間とも登場ですね、今回はドラムですよね、きっと、

「duo MUSIC EXCHANGE」の泉谷のステージで拝見していました

ガンバってください、



ということで、藤沼伸一さんの『藤祭2019~還暦~』、

きっと泉谷が暴れると思います、藤沼さん、ちゃんとフォローしてやってくださいませ~



藤沼伸一さんのHPから転載

今年も開催決定!藤祭2019~還暦~

20191107藤祭

藤祭2019~還暦~
2019年11月7日(木)、11月8日(金)吉祥寺ROCK JOINT GB


◆11/7(木)
RUBY<柴山俊之 / 藤沼伸一 / Dr.kyOn / 寺岡信芳 / 大島治彦>
VALE TUDO CONNECTION<藤沼伸一 / 戸城憲夫 / 名越藤丸>ゲスト稲田錠(G.D.FLICKERS)
REGINA<RICO / 藤沼伸一 / 曽我”JETTSOUL”将之 / 名越藤丸>
Ephraim<藤沼伸一 / 向井玲子 / JUKE 弘井 / ヤナギサワシンヤ / 石田雄樹>ゲストDr.kyOn


◆11/8(金)
THE ROCK BAND<仲野茂 / 藤沼伸一 / 寺岡信芳 / 小林高夫>
舞士<藤沼伸一 / 奴舞 / 大島治彦>
中尾君と外丸君と藤沼君
泉谷しげる&藤沼伸一

(転載ここまで)






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2019年08月27日

はたしてアトムは地球を救えたのか?黒田征太郎~『18歳のアトム』 手塚治虫の鉄腕アトムから18歳のアトムへ。

子供の頃、『鉄腕アトム』を連載していた月刊誌「少年」は買ってもらえず

友達の中村クンの家へ行って読んでいました、



でも、たしか光文社から出た文庫本は何冊か買ったなあ

「地上最大のロボットの巻」はめちゃくちゃ面白かった、

アトム世代です、

コミックは滅多に読みませんが浦沢直樹さんの『PLUTO』は完読しました、



黒田征太郎さんとは一度だけ仕事でお会いしています

高知であったイベントの審査員みたいなお仕事をお願いしました、

で、漁協の会館の2階みたいなところで打ち上げがあり、一緒に酔っぱらいました、

その会館の壁に落書き!?(いや、来訪署名と云うべきか)をされたので、

ワタシもお願いして、着ていたTシャツにも署名をいただきました

「猫でお願いします」と云うと猫のイラストを書いていただけました、



もう15年以上前の話、

あのTシャツ、どこかに大切に保管していますが、、、どこへいれたやろ?



その黒田征太郎さんがこんな絵本を2019年4月に出版されました、

おっとり刀です、NHKのニュースで知った次第、、、



『18歳のアトム』、

アトムは2003年生まれの設定、現在なら16歳の計算、

18歳という事は2021年のお話という事になります、

その時の地球はどうなっているのか?

人類のために働き続けたアトムはどうなっているのか?地球を救えたのか?



TVで黒田さんは、『結局、人間は戦争をやめられないのではないか・・・』とおっしゃっていました

手塚治虫さんが提示したアトムがいる未来社会、

それは人類に対しての“謎かけ”でもあったとも黒田さん、

その問い掛けに答える!?この絵本、ぜひ読んでみたいと思いました、



Amazonでポチ、、、便利な未来社会がここにあります、

さて、この先は・・・



Amazonより転載

『18歳のアトム』 手塚治虫の鉄腕アトムから18歳のアトムへ、

18歳のアトム201908

内容紹介

〔手塚治虫没後30年記念出版〕21世紀の未来を想像した舞台で活躍したアトム。想像した多くが現実化。技術の進歩により、地球を壊し争いを起こす人間。地球と人間のために戦ってきたアトムはどうなったのか?手塚治虫をオマージュし続ける黒田征太郎が描くアトム。


内容(「BOOK」データベースより)

手塚治虫没後30年記念出版。手塚治虫1928年11月3日生まれ、1989年2月9日逝去。鉄腕アトムの誕生日は?英訳付き。

(転載ここまで)





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