2017年05月25日

いわさききょうこ 夏ツアー2017♪関西から中国地方へ、さて、どこへ行きましょうか^^)

精力的にライブツアーをこなしておられる いわさききょうこ さん

5月~6月にも関東でライブがいくつかありますが、

6月後半から関西へ来られます

7月は中国地方へも来られます

久しぶりに京都へ行ってみるかと思ってたら、、、あちゃ、友の壮行会と被りました、

さて、どうするかな、、、



いわさききょうこさんからのメッセージ

夏へのツアーのお知らせです!!
街に、、人に、、会いに行きます。
楽しみです!


生きている限り、行ける限り
色々な街へ行きたいです。


私の街に素敵なライブ場所があるよ!とか
 ここのこれは美味しいよ!とか
あれば
ぜひぜひ教えてくださいm(_ _)m




Iwasakiいわさききょうこ2

いわさききょうこ 『雨上がりの街で・・・ツアー2017』


2017年
6月24日(土)紀伊田辺市 フォークカフェcamp
6月25日(日)和歌山市 レモネードカフェ
6月27日(火)滋賀 野洲市 森のくまさん
6月29日(木)京都 祇園 pickup
6月30日(金)大阪 心斎橋 ヴィクター
7月1日(土)大阪 和泉府中 花海
7月2日(日)奈良 Vanda melilie



『向日葵の咲く頃2017』

7月8日(土)群馬 太田市 喫茶室サロンかぜくら




『花火の頃に逢いましょう2017』

7月21日(金)津山市 フォーク酒場たる
7月22日(土)松江市 ハートランド
7月23日(日)益田市 内藤内科外科レクホール
7月24日(月)岩国市 岩国フォーク村
7月25日(火)広島市 Jugemu
7月26日(水)広島県府中市 Always
7月27日(木)広島県福山市 MOCO & SONG
7月28日(金)広島県尾道市 オエコモヴァ
7月29日(土)鳥取市 無量光寺



詳細情報はこちらから、、、






syougai1pon at 08:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ライブ 

2017年05月24日

KinKi Kidsデビュー20周年記念日に「LOVE LOVE あいしてる」復活♪2017年7月21日(金)OA♪

ミスチルがデビュー25周年かあ~、とか思っていたら、

「KinKi Kids」はデビュー20周年らしいです、、、光陰矢のごとし(最近云わない聞かない)、

そりゃ、光一クンも剛クンも大人になるわ



で、そんなことを記念してあの番組が1回限りで復活するみたいです、

これは嬉しいですな

ぜひぜひ観ますよ~、



KinKi Kidsデビュー20周年記念日に「LOVE LOVE あいしてる」復活♪2017年7月21日(金)OA♪

音楽ナタリーより転載

201707LLあいしてるSPkai

KinKi Kidsと吉田拓郎がMCを務めるフジテレビ系音楽バラエティ「LOVE LOVE あいしてる」が16年ぶりに特番として復活。KinKi KidsのCDデビュー日の7月21日(金)にオンエアされることが決定した。


「LOVE LOVE あいしてる」は1996年10月から2001年3月まで放送され人気を博したプログラム。

KinKi Kidsが吉田からギターを習ったり、番組のテーマ曲作りに挑戦したり、さまざまなゲストとセッションしたりする中で音楽性を磨いていった。今回の復活に際して、篠原ともえや坂崎幸之助(THE ALFEE)といった番組レギュラーたちも参加し、ゲストを交えてトークとライブを繰り広げる。


なお復活番組には、6月7日にデビューシングル「見たこともない景色」を発表する菅田将暉、古舘伊知郎がゲストとして出演。

トークコーナーでは父親の影響で吉田の大ファンという菅田は吉田本人から楽曲の裏話などを聞き出し、古舘は今まで出会った一番破天荒な人や、自身の司会する番組で起きたハプニング、F1中継時の裏話などを語る。

ライブコーナーでは菅田のリクエストで吉田の「今日までそして明日から」をセッション。なお篠原のハイテンションなトークが魅力の「篠原ともえのプリプリプリティ!」もオンエアされるので楽しみにしておこう。


堂本光一 コメント


・復活SPが決まってから、どのような思いで収録を迎えましたか?
いつの頃からか、また拓郎さんと復活みたいな感じでやれたらすてきだね、とスタッフと話していたんです。そして実際に打ち合わせをする中で、無限大の可能性を感じられて…。当時の番組もとても自由だったのですが、今回も打ち合わせだけでワクワクするような感じで、(収録を)とても楽しみにしていました。なによりこうしてみんなと一緒にやれたことがうれしくて(収録は)本当にあっという間でしたね。もっとずっと収録していたかったくらいです。

・「LOVE LOVE あいしてる」が与えた影響は?
拓郎さんをはじめ、そばにいるだけで勉強になる人たちに囲まれて、17、18歳ぐらいで吸収することがたくさんありました。たいしてまだギターがうまくない時に“曲を作れ”と言われたりして、自然と学んでいって、自分でも本当に恵まれた環境だったなと思います。そのとき学んだ音楽が今でも息づいているのは間違いないですね。

・今回の見所は?
言葉で説明できない空気感みたいなものが絶対的にあらわれていると思います。当時を知っている人にはその空気感を感じてもらいたいし、見たことなかったという人もこの空気感の良さはわかると思うので…。“KinKiの二人、くだらないこと言ってるけど、なんかいいな”って思ってもらえる空気感、バカなこと言ってても拓郎さんがいるから収まっている、その絶妙な空気感が伝わるのではないかと思います。


堂本剛 コメント


・復活SPが決まってから、どのような思いで収録を迎えましたか?
意外と普通に今日を迎えまして、昔と同じように自然に収録することができました。(収録自体は)素直に楽しかったです。「全部だきしめて」の演奏中のお客さんのムードも良くて、いろいろ思い出してきて、じわじわと感動がきました。スタジオで撮ったものは、拓郎さんたちとの日頃の仲を凝縮したものですが、それでもあふれ出てしまう仲の良さがオンエアに出ると思います。

・「LOVE LOVEあいしてる」が与えた影響は?
当時、この番組を通してミュージシャンという人たちにたくさん囲まれて、音楽の世界にどんどん魅了されたことで、今の僕の音楽、KinKi Kidsの音楽があると思いますし、ここで培ったものひとつひとつが16年経った今でも身に染みていると実感しています。

・今回の見所は?
いろいろな人に楽しんでいただける、とても良いムードの番組になっていると思います。


吉田拓郎 コメント


(やると決まってから)今日まで収録を心から待ち望んでいました。やってみると、最初はなかなか勘が戻らなかったのですが、収録が進むうち、だんだんフラッシュバックするのと同時に、20年ぐらい前ここにいたんだなっていう感覚が戻ってきて、それで少し喜びみたいなのが出てきて…。KinKi Kidsを含め出演者もスタッフも、僕らみんな本当に仲が良いんです。この仲の良さは説明できない。当時、この番組を企画したスタッフのおかげですが、KinKi Kidsと吉田拓郎という水と油みたいな組み合わせがこんなに仲良くなれたということ自体すごいことだと思いますね。


坂崎幸之助 コメント


拓郎さんがやるからって言って呼んでいただいて、とても楽しみにしていました。当時、4年かけて信頼感を培ったメンバーなので、その信頼感を感じていただきたいです。演奏やちょっとしたやり取りの中でも、それぞれが安心しているな、というところが出ていると思いますので、それを見ていただけたらうれしいです。


篠原ともえ


うれしかったのが、拓郎さんから「プリプリプリティ!」は是非やるように、と直接メールが来て、それで番組が復活すると正式に知りました。自分としてはクリエイティブにやるつもりだったのですが、収録中にKinKi Kidsからプロレスの技をかけられたりして、結局、当時と同じようになってしまい、「LOVE LOVE あいしてる」ってライブなんだなと…。KinKi Kidsの二人は同級生でまさに遊べる仲間です。「プリプリプリティ!」ではランドセルもファッションも全力でシノラーをやったので、ぜひご覧になってください。グフーッ。


フジテレビ「LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP」

2017年7月21日(金)※放送時間調整中
<出演者>
KinKi Kids / 吉田拓郎 / 坂崎幸之助(THE ALFEE) / 篠原ともえ
ゲスト:古舘伊知郎 / 菅田将暉
LOVE LOVE ALL STARS 2017:武部聡志 / 鳥山雄司 / 河村”カースケ”智康 / 松原秀樹 / 渡辺格 / 玉木正昭 / 加藤いづみ / 今井マサキ / 土居康宏 / 吉岡悠歩
音楽監督:武部聡志

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)民放の回し者 

2017年05月23日

2017年5月20日発売の雑誌“SWITCH”はミスチルのアートワーク特集『Mr.Children 25th Anniversary THE ARTWORKS of Mr.Children』♪

ミスチル、デビュー25周年らしいです、、、四半世紀(最近云わない聞かない)

ワタシが知ったのは20年ほど前か?



そのミスチルを特集した雑誌“SWITCH”が発売されたみたい、

2017年5月20日発売の雑誌“SWITCH”、

ミスチルのアートワーク特集『Mr.Children 25th Anniversary THE ARTWORKS of Mr.Children』♪

音源ありません(きっと)、アートワークの特集、

でも、これは面白そうですね、久しぶりに“SWITCH”買ってみよう



ジャケットだけではなく、歌詞カードや印刷加工まで話が及んでるらしい、

もちろん桜井クンのインタビュうーもある、

って、FBで教えてもらいました、便利な世の中です、



『Mr.Children 25th Anniversary THE ARTWORKS of Mr.Children』、

 
スイッチ20170520

 Mr.Childrenが日本の音楽シーンの 先頭に躍り出てからもう随分と長い年月が経過した。
彼らが残してきた数多の名曲、名盤は、 そのジャケットの鮮やかな色合いとともに、 聴き手の記憶の中に、心の中に深く刻まれているだろう。
Mr.Childrenの音楽とは 決して切り離すことのできない数々のアートワークに、今また目を向けてみる


2017年5月20日発売





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2017年05月22日

今年は無事開催されそうですね♪『阿蘇ロックフェスティバル2017』、泉谷しげる暴れます♪

昨年は熊本地震のため、無念の開催延期になった『阿蘇ロックフェスティバル』

2017年5月27日(土)に2年振りに開催です



なんか手作り感満載でスタートした阿蘇ロックフェス、

泉谷の強力サポートもあり、そろそろと成長していくのかな?な感じが、、、

まさかの震災



なんとも皮肉というか、厳しい現実というか、

しかし、泉谷がいる限り、あのままでは終わらないですわな、

2017年はよりパワーアップして復活のようです

泉谷もバンドで参戦のようです、張り切ってください~



『阿蘇ロックフェスティバル2017』 

Izumiya泉谷夕刊フジ201704

2017年5月27日(土) 熊本県野外劇場アスペクタ


参加ミュージシャン :

ウルフルズ 、電気グルーヴ、サンボマスター
レキシ 、WANIMA、スチャダラパー

古川美鈴witn妄想キャリブレ-ションスペシャルユニット(オープニングアクト)
相沢梨沙×桜野羽咲ユニット『LAVILITH』
藤咲彩音×星野にぁのユニット『ニァピン』、『妄想キャリブレ-ション』

LEGENDa.k.a サイプレス上野(オープニングDJ)


泉谷しげるwithBAND


主催・企画:阿蘇ロックフェスティバル実行委員会
(テトラカンパニー/ageGlobal/STORIES/ナオヤマモト/栗原清)

制作・運営:Melodyfair/BEA/MOMO

後援:熊本県、天草市、南阿蘇観光協会連絡協議会

特別協力:南阿蘇村




公式HPによると出演スケジュールはこんな感じです、

9:30 開場 / 11:30 開演

10:30 - 11:30
[opening DJ]LEGENDオブ伝説 a.k.a サイプレス上野


11:35 - 11:55
[opening act]『古川未鈴 with 妄想キャリブレーション スペシャルユニット』
 相沢梨紗×桜野羽咲によるユニット『LAVILITH』
 藤咲彩音×星野にぁのユニット『ニァピン』
 『妄想キャリブレーション』


12:00 - 12:35WANIMA
13:10 - 13:45サンボマスター
14:20 - 14:55レキシ
15:10 - 15:20高森中学校・高校 吹奏楽部
15:50 - 16:25電気グルーヴ
16:35 - 17:10スチャダラパー
17:50 - 18:25ウルフルズ
18:45 - 19:20泉谷しげる with BAND






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2017年05月19日

『ロックかしまし三人娘〜大西ユカリ&ヨモギ〜』2017年6月8日(木)大阪難波music bar 『S.O.Ra』です♪

なんか、こんな感じが好きというか、

行ったら結構楽しめるのではないかという予感がするのですが、、、



うん?単なる女性デュオ好きか?

そういうと先日も女性デュオ「Chai-Chee Sisters 」聴きにいきましたね、、、



大西ユカリさんはもう何度もステージ拝見しているのですが、、、

“ヨモギ”さんは観たことないです、聴いたことないです、

なんか、行きたい感じです、



『ロックかしまし三人娘〜大西ユカリ&ヨモギ〜』、

Ohnishi大西ユカリロック3人娘2017


2017年6月8日(木)

『ロックかしまし三人娘〜大西ユカリ&ヨモギ〜』

at 大阪難波music bar S.O.Ra
住所:〒556-0017 大阪市浪速区湊町1-3-1 1F(TEL:06-6644-9292)
※地下鉄なんば駅26-C出口(JR/南海/近鉄/阪神)


出演:大西ユカリ/ヨモギ(はせがわかおり×本夛マキ)

時間 :18:30開場/19:30開演
料金 :前売4,000円/当日4,500円(1drink代¥500別途)


【チケットご予約開始日:2017年4月16日より開始】
◎お電話にてご予約の場合 
・JOYFUL NOISE ( 06-6644-9292 )まで電話ください。
※受付時間: 12:00〜20:00まで
こちらのライブはお電話での受け付けのみになります

問)S.O.Ra. 06-6644-9292(12:00〜20:00)






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2017年05月17日

Fitbandライブ『KOBEでもやりまっせ July. 2017』、三宮の「隠れ谷」でやります♪

Fitband、7月に久しぶりのライブやります

それも神戸三宮です、



京都中心に活動しているFitband


神戸でのステージはレアですよ、、、というか集客が難しい




会場は神戸三宮の
『隠れ谷』

いろんな楽器が揃っているので、飛び入りとかあるかもしれません、

みなさまのお越しを心からお待ちしております



■タイトル:Fitbandライブ『KOBEでもやりまっせ July. 2017』♪

 

PA240043kai

■日時:2017年7月29日(土) 開場15時30分、開演16時 

■会場:「Acoustic Cabin 隠れ谷」 

 

■出演:Fitband and more♪

■料金:チャージ1000円(おつまみ付き)

※別途1ドリンクオーダーをお願いいたします

※「Acoustic Cabin 隠れ谷」
JR・阪神・阪急「三宮」駅より徒歩4分

神戸市中央区中山手通1-15-2富士ビル501


「三宮」駅から北野坂を上がり一つ目の信号左、
古林ビルを右折しすぐ左へ、ラッキー7のビル5階

ビルの入り口にギターの看板があります。


070-3818-7649

http://kakuredani.wixsite.com/kobe





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2017年05月16日

富永寛之さんが『洗足学園音楽大学』の講師に就任♪凄いですね~、楽しそうです^^)

先日、大阪梅田の「ロイヤルホース」で久しぶりにステージを拝見

ウクレレとギターでの出演でした

034kai

ブルームーンカルテットの富永寛之さん、

ブルームーンカルテットの他にもいろんなユニットでプレイされていますが、、、



その富永さんが、この度、めでたく『洗足学園音楽大学』の講師に就任されました

Tominaga富永寛之201609

へ~、凄いな~、、、な感じ、

ウクレレの講師だそうです、ええなあ、生徒さんは幸せですな~



最近の大学はいろんな方が講師をされていますよね、

なんか楽しそうです、

またもう一回大学へ行ってみたような気もします、いや、ほんまに



洗足学園音楽大学のHPから転載


富永 寛之 ウクレレ
現在の活動ギター、ウクレレでライブ、レコーディング、作曲、アレンジなど

略歴 

1972年兵庫県明石市出身。躍動感溢れるフリーフォームなスタイルでジャンルを問わず様々な音楽を奏でる。

ツアーを中心とした活動の他に、レコーディングやプロデュースワークも多い。
バンド活動では、バンバンバザールを経てブルームーンカルテットでウクレレをプレイ。

コンピレーションアルバム「ウクレレ・ジブリ」の参加をきっかきにフラットピックを用いる独自のスタイルの演奏は、国内はもとより欧米からの賞賛の声も多い。

音楽雑誌への執筆やソロウクレレのアレンジ譜などに定評があり、著書「ジャズアレンジで楽しむソロウクレレ映画音楽集」(リットーミュージック)はロングセラーを続けている。

指導方針 

ウクレレを通じて音楽の「楽しさ」や、「ワクワク」する気持ちを一緒に感じていきましょう。

(転載ここまで)





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2017年05月15日

まだ関西ではないようですね、斉藤哲夫さんのライブスケジュール~2017年5月~6月♪

今年はまだ関西の予定がないようですね~、

斉藤哲夫さん

Saito斉藤哲夫2014春一番

闘病の後、少しづつライブ活動を再開されて、もう4年目かな?

今はもう前のように元気なステージが観れます、



残念ながら、今年はまだ関西でのライブ予定はないようですが、

そのうちにきっとあると思います、お待ちしております



斉藤哲夫のHPから転載

2017年5月~6月のスケジュール

★5月28日(日)川崎市・多摩区宿河原「ポトス」 TEL044-932-5091

♪ナカニシタカアキ氏と哲夫さんのソロ・ライブ予定。


★6月9日(金)東京・東新小岩「應無寺」 TEL03-3692-1116
♪さがみ湘氏と共にで、小林進氏を迎えてのライブ。

★6月10日(土)埼玉県・宮代町「ON AIR」 TEL0480-35-1322
♪さがみ湘氏、ながはら元氏と共にで、小林進氏を迎えてのライブ。

★6月11日(日)東京・大岡山「Good stock Tokyo」 TEL03-6451-7396
♪さがみ湘氏、ながはら元氏と共にで、いまむら瞭氏を迎えてのライブ。






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2017年05月12日

まだ上映スケジュールが分かりましぇん^^)『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』♪

2015年制作の英国映画みたいです、

ノーベル文学賞受賞を受けてか?

2017年6月3日(土)~日本公開みたいなんですが、、、

上映映画館がまだ分かりません



ボブ・ディランのドキュメンタリー映画です

なんか、ちょいと観てみたい気がしていますが、

まだ関西での上映映画館が確認できません



絶対に単館上映なので、ま、だいたいの検討はつきますが

確認を忘れそうなので書いておきます~、

観ましょね~



映画.comから転載

『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』、

201705Bディラン我が道は変わる

解説

2016年にノーベル文学賞に輝いたボブ・ディランのデビューから5年間の作品群を時系列に追った音楽ドキュメンタリー。

ディランが多大な影響を受けたフォークソングの歴史や代表曲、1962年発表のデビューアルバム「ボブ・ディラン」から65年発表の5枚目のアルバム「ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム」、そして最大のヒット曲「ライク・ア・ローリング・ストーン」までの数々の名曲をエピソードとともに分析。

エリック・アンダースン、マリア・マルダー、トム・パクストンといったディランと60年代をともにしたミュージシャンや、ディラン研究の権威たちが独自のディラン論を展開する。監督は「ブライアン・ウィルソン ソングライター」2部作を手がけたトム・オーディル。


スタッフ
監督ロブ・ジョンストーン 製作ロブ・ジョンストーン編集トム・オーディル

キャスト
ボブ・ディラン
エリック・アンダーソン
マリア・マルダー
トム・パクストン
ピーター・スタンプフェル

(転載ここまで)






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2017年05月11日

あのアルバムで聴くまで知りませんでした、ビートたけし作詞、泉谷しげる作曲、「夜につまずき」♪

 この曲、泉谷しげる「昭和の歌よ、ありがとう」に収録されています

泉谷昭和の歌よありがとう

八代亜紀さんの歌唱、これで初めて聴いたんとちゃうかな?



「夜につまずき」



あの“ビートたけし”さんが作詞、泉谷しげるが作曲、へ~、知りませんでした

たけしさんの詞、如何にも泉谷の曲に乗りそうな詞ですね、

「コップいっぱいの話」とか「人情夜曲」辺りな感じも詞かな、

この辺りの感じ、好きなんです





こんなエピソードの記事もありました


TBSニュースキャスターHPの〆さばアタルさんの記事を転載】

第12回 2013年6月25日

「新潟の夜」

 
先日こんな記事がスポーツ新聞に載った。
 
「ビッグ4夢の競演!」

要約すると、泉谷しげるさんと八代亜紀さんが初コラボでレコーディングをした。その曲とは31年前に発売された、ビートたけし作詞、泉谷しげる作曲の「夜につまずき」
この隠れた名曲を二人がカバーした。
そしてドラムを森高千里さんが叩いている。と・・・
確かにすごいメンツだ。


殿がくすぶっている時の自らの人生を振り返り、日々に流されていくジレンマを歌ったこの曲はビートたけしフリークの中でも一二を争う名曲だ。

芸人ビートたけし、監督北野武は知っていても、歌手作詞家ビートたけしを知っている人は少ないと思われる。

しかし、殿が書き、歌った「浅草キッド」はあの福山雅治さんがカバーし、
「嘲笑」という曲は玉置浩二さんがカバーした。


ビートたけしの笑いの虜になった僕も、オールナイトニッポンで初めて聴いた殿の曲に励まされ、打ちのめされ、人生について考え、「見る前に跳べ」、と芸人になり今日まで生きて来た。

 
弟子入りし殿にカラオケに連れて行ってもらい、生で「浅草キッド」を聴いた時は漏らしそうになるほど感動したのを覚えている。


そんなビートたけしの歌で思い出されるのは、
もう20年くらい前だろうか?

ある番組のロケで殿、軍団全員で新潟のスキー場に行った。
ロケが無事に終わり殿、軍団、マネージャー、スタッフ、総勢50人ほどで大宴会をやった。
みんな酒も進み、いつのまにかカラオケ大会になり大盛り上がりで夜は更けていった。

そして、カラオケ大会の最後を締めるのは当然の如く殿の歌、

すでに全員ベロベロになり、殿も「よーし。お前ら全員脱げ!」となぜか全裸でサザンの「みんなのうた」を熱唱し破廉恥なカラオケ大会は終了の時間を迎えた。

 
次の日もロケがあるということでプロデュサーが「それではたけしさん、締めのご挨拶をお願いします」と殿にふった。

 初めは「お前ら下品だ!」とか「井手バカヤロー」とか言っていた殿だったが
何故か途中から軍団に対しての訓示、説教、エールになっていった。


そして忘れもしない最後の言葉。「お前達は男の子として決断し勝負をかけて俺のとこに来た。俺も男の子としてお前達のことを叱るし面倒みる」

もうその場全員号泣ですよ。
 
誰もが「この人についてきてよかった」と思い、そこかしこから嗚咽まで聞こえてきた。

そんなしんみりした空気を嫌ったのか、殿が「よーし!最後に全員で歌うぞ!」
と言った。

この一言で全員が涙を忘れ「よっしゃー。最後にドカンと盛り上がるぞー!」と気合を入れたのです。
その場の誰もがしんみりした空気を吹き飛ばす大盛り上がりの曲を待ってました。


そんな中殿が言った一言、

 「それでは聴いてください。『もしもピアノが弾けたなら』」

 全員コケました・・・

(転載はここまで)






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