2018年03月06日

今週は久しぶりに東京へ行きます♪ライブはこちら、、、OK's SQUARE Presents『四角佳子ライブ FUN FUN FUN』♪3月10日(日)です♪

はい!今週8日(木)から、久しぶりに東京へ参ります、

嬉しい~



ちょっとだけ仕事、

なんか面白そうな映画吞みイベントに出席、

山登りも予定、

もちろん酒場探訪、、、と、、、まあ、いろんなことが重なって実現しました、



で、ライブはというと、、、こちらです

去年もなんとか参加したっけ?あれ?あれはもう一昨年か?

おけいさんの『OK's SQUARE』、今年も参戦いたします、



当日は昼間に、

『<第七回映画飲み>相対性理論で7倍泣けるインターステラーの会』に参加、

面白そうでしょ



そのあと、近所にある立ち飲みへ行く予定、

この本を読んで、どうしても行きたい店が出来ました

コンクリンさん、 大江戸を食べつくす』、



さて、ほんとうにライブ会場まで辿り着けるのか



2018年3月10日(土)
OPEN  18:30 、START 19:00


OK's SQUARE Presents 『四角佳子ライブ FUN FUN FUN』 、

Okeiおけいさん20160305
 
会場:Goodstock Tokyo (東京都大田区北千束3-20-8)
出演:四角佳子・高木大輔  Guest:佐久間順平
料金:予約=4,000円 当日=4,500円 (各ドリンク別) 
 
ご予約・お問合せは・・・TEL 03-6451-7396 (GoodstockTokyo)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ライブ 

2018年03月05日

2018年5月19日(土)京都「磔磔」で再演決定!♪「泉谷しげる 昭和のフォーク&ロックを歌う! 京都Vol.2」♪行くぜ!!

2018年3月3日(土)は大阪は寝屋川で泉谷しげるを堪能

022kai
025kai
029kai
049kai
065kai
070kai
080kai
083kai

いつものジャンプ~観客席乱入~記念写真撮影あり!

やっぱりエエわ、泉谷



昨年辺りから積極的に東京以外の小さな小屋でソロライブをやってくれてる、

嬉しい限り、流石泉谷や



で、4月には近江八幡(滋賀県) ~四日市(三重県)とまたもや関西圏で小さな小屋ライブがあり、

まあ、近江八幡へは行くべか



とか考えていたら、

なんと、5月19日(土)京都「磔磔」~20日名古屋「得三」と追加が決定

両会場とも前回泉谷ライブに参戦してます



前回「磔磔」はたしか2017年10月、

PA011306kai
PA011324kai

半年余りで再訪してくれるとは、、、

泉谷、「磔磔」を気に入ったか!?(2017.10が「磔磔」初出演)、

これはもちろんいかなきゃなんないでしょう



◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin近江八幡』
2018年4月7日(土)

会場/サケデリック酒遊館
(滋賀県近江八幡)

出演・泉谷しげる/今西太一
開場/16:30
開演/17:00
主催/酒遊館
www.shuyukan.com/shuvayoucan/


◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin四日市』
4月8日(日)
会場/GALLIVER(ガリバー)
(三重県四日市)

出演・泉谷しげる
開場/17:00
開演/18:00
主催/GALLIVER
www.galliver.gr.jp/index.html


◆『泉谷しげる昭和のフォーク&ロックを歌うin秩父』
4月21日(土)
会場/秩父ホンキートンク
(埼玉県秩父郡)

出演・泉谷しげる
開場/17:30
開演/18:00


◆「泉谷しげる 昭和のフォーク&ロックを歌う! 京都Vol.2」
5月19日(土)  
京都「磔磔」、 


◆「泉谷しげる 昭和のフォーク&ロックを歌う! 名古屋Vol.2」
5月20日(日) 
名古屋 「得三」






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ライブ 

2018年03月03日

今日は『寝屋川フォークジャンボりー』、明日は武道館コンサート、泉谷しげる、よく働いています^^♡)♪

本日、2018年3月3日(土)は大阪の寝屋川市で開催の、

『寝屋川フォークジャンボリー』、に参戦します



で、泉谷しげるは、明日3月4日(日)は、東京は日本武道館で、

『オールナイトニッポン50周年記念あの素晴しい歌をもう一度コンサート』にも出演です



2日続きのライブ、よう働いておられます、

今日のライブも、手抜きせずに思いっきりやってや

って云うてもジャンボリーやからね、へっちゃらか



20180303寝屋川フォークジャンボリーkai


昇りつめた丘の上で、その先の景色を、また眺めてる。

寝屋川フォークジャンボリー ~あの青春の日、オレたちが歌った、オレたちの歌だ。~


泉谷しげる、大塚まさじ、中川五郎、長田TACO和承ら、’60年~’70年代のフォークを支え続け、今なお第一線で活躍し続けるアーティストと、これを引き継ぐ次の世代のはせがわかおりが寝屋川市立市民会館に集結して贈る一大フォークイベント。

あの青春の日々に歌ったあの歌を、ときにあの頃のままのフォークソングとして、ときに現代のロックアレンジで、時代を共有する者のみがわかるおしゃべりを織り交ぜながら熱く歌い上げる!

2018年、寝屋川発。「寝屋川フォークジャンボリー」。




【公演概要】


公演日:2018年3月3日(土)

時間:開場 15:00 / 開演 15:30
 

料金:前売(一 般) 3,800円(当日4,000円)

     前売(シニア) 3,500円(当日3,700円)


【シニア割引券について】

※65才以上の方が対象です。

※シニア割引券は、チケット購入時または入場の際に、

 ご本人の年齢が確認できるものをご提示ください。
 

会場:寝屋川市立市民会館大ホール
主催:株式会社ケイミックスパブリックビジネス(寝屋川市立市民会館指定管理者)

企画制作:トールツリー(株式会社ケイミックスパブリックビジネス)、株式会社DreamQuest Sound

制作協力:MUSIC CHALLENGE
後援:寝屋川市・寝屋川市教育委員会
 
お問い合わせ:寝屋川市立市民会館 TEL:072-823-1221 





ニッポン放送のHPより転載

オールナイトニッポン50周年記念「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」来年3月4日(日)日本武道館で開催!


ニッポン放送では、オールナイトニッポン50周年を記念して、2018年3月4日(日)に日本武道館にて「あの素晴らしい歌をもう一度コンサート」を開催する。

ラジオの深夜放送が始まって、50年。それは、まだ何者でもなかった音楽好きの若者たちが、同じく音楽好きな多くの若者たちに支えられて登場し、新しい音楽とファッションと文化を創ってきた時代。ここで生まれた数々の名曲は、今では日本のスタンダード曲となっている。


そこで、時代を彩ったあの素晴らしい歌の数々をもう一度、アーティスト・観客が共に楽しみ、併せて音楽がリードした時代の空気を思い出そうというのが今回のコンサート。仲間と一緒に語り、歌う…。観客もまた自らの同じ体験を思い出し、あの頃の気持ちが甦って。そして、もう一度歌うことで、さらに新たな一歩を踏み出そうというコンサートに出来ればと思っています。


『オールナイトニッポン50周年記念あの素晴しい歌をもう一度コンサート』


20180304ANコンサート

■開催日程:2018年3月4日(日) 15時開場/ 16時開演
■会場:日本武道館
■チケット代:全席指定9,300円(税込)
■出演:泉谷しげる、イルカ、宇崎竜童、太田裕美、尾崎亜美、海援隊、
きたやまおさむ、南こうせつ、森山良子、渡辺美里…and more
ニッポン放送パーソナリティ:上柳昌彦、高嶋ひでたけ、松本秀夫
■主催、企画:ニッポン放送

(転載ここまで)






syougai1pon at 09:06|PermalinkComments(0) ライブ 

2018年03月02日

世界で注目を集める!?日本の音楽~『Even A Tree Can Shed Tears : Japanese Folk & Rock 1969-1973』♪

大塚まさじさんのFacebookで教えていただきました、

こんなアナログ・レコードがアメリカで出ているんですね

なんか、誇らしいような気がしますよ~



収録されているシンガー、

遠藤賢司、金延幸子、加藤和彦、浅川マキ、西岡たかし、

細野晴臣、吉田拓郎、斉藤哲夫、加川良、ザ・ディランⅡ、

聴いてみたくなるよね~

でも、レコードなんだ、、、





【TAP the POPより転載】

今、世界で注目を集める日本の音楽~
『Even A Tree Can Shed Tears : Japanese Folk & Rock 1969-1973』

ここ数年、アナログ・レコードの人気とともに欧米の若者の間で、にわかに日本の音楽への注目が集まっているようだ。

まずは2015年、英国のレーベルHonest John’s Recordsがアングラの女王、浅川マキのアルバムを企画し、リリースしている。

そして2017年10月に、アメリカはシアトルのリイシュー専門レーベルLight In The Attic Recordsよりリリースされたのが、1969年から1973年の日本のフォーク・ロックばかりを集めたコンピレーション・アルバム『Even A Tree Can Shed Tears : Japanese Folk & Rock 1969-1973』だ。

アナログ・レコードの2枚組というこのアルバムは、Web版ニューヨーク・タイムスでも取り上げられ、話題となった。

 
Japan日本のPOPS201802

アルバム・ジャケットのデザインは、日本のイラストレーター北澤平祐によるもので、日本語のタイトル「木ですら涙を流すのです」は、このアルバムに収録されている西岡たかしの「満員の木」の歌詞から引用されたものだ。


アルバムはCDの形でもリリースされているが、封入されているブックレットには、これらの音楽の背景にある当時の学生運動や、アングラ、フーテン族などのサブ・カルチャー、そして主要なレーベルであるURCからエレック、ベルウッドに至るまでの丁寧な解説がされている。

また、曲の全てに、原曲が収録されているオリジナル・アルバムやシングル盤のジャケット写真とタイトルの日本語表記も添えられていて、それぞれのアーティストやその楽曲の背景に至るまでの丁寧な解説がされている。

例えば、遠藤賢司の「カレーライス」の中で歌われている三島由紀夫の切腹事件についてや、赤い鳥の「竹田の子守唄」に歌われる被差別部落についてなどにも、簡単ではあるが、きちんと触れられているのだ。

したがって、この時代の日本の文化やフォーク・ロックを知るための入門書としても、充分な内容になっている。


また、特集されたニューヨーク・タイムズの記事では、彼らが影響を受けた音楽として、ボブ・ディランやバッファロー・スプリングフィールド、ザ・バンドやグレイトフル・デッド、ジョニ・ミッチェルなどをあげている。遠藤賢司や細野晴臣、大瀧詠一、鈴木慶一などがそれらの音楽をどのように解釈し、日本語の歌詞をのせてオリジナリティーを出していったか、今までの彼らのインタビューなどを通して深く掘り下げている。


ニューヨーク・タイムス(原文記事)


このようにして今、日本の音楽への興味が、ワールド・ミュージック的オリエンタリズムではなく、同時代のアメリカの音楽もそうであったように、ビートルズやボブ・ディランなどの音楽に影響を受けながら、クオリティの高い音楽を独自に生み出していたという事実が世界で注目され、当時の文化とともに興味を集めているのだ。

 
興味深い収録楽曲は以下のとおり。


「カレーライス」遠藤賢司
「そっと二人で」山平和彦とザ・シャーマン
「あなたから遠くへ」金延幸子
「ろくでなし」古井戸
「アーサー博士の人力ヒコーキ」加藤和彦
「夏なんです」はっぴいえんど
「満員の木」西岡たかし
「夜をくぐり抜けるまで」南正人
「こんな風に過ぎて行くのなら」浅川マキ
「水たまり」布谷文夫
「僕は一寸」細野晴臣
「蒼い夏」吉田拓郎
「竹田の子守唄」赤い鳥
「マリアンヌ」愚
「われわれは」斉藤哲夫
「過ぎし日を見つめて」ジプシーブラッド
「塀の上で」はちみつぱい
「ゼニの効用力について」加川良
「男らしいってわかるかい」ザ・ディランⅡ


アルバムリリースに先立って、レーベルからYouTubeで公式に公開されている音源、加藤和彦の「アーサー博士の人力ヒコーキ」は、公開から一年足らずで16000回を超える再生回数となっていて、注目の度合いが感じられる。

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) CD 

2018年03月01日

2018年3月4日(日)明るいうちからゴキゲンな音楽とお酒♪『ブルームーンカルテット』in梅田ニューサントリー5♪

梅田の「ニューサントリー5」、

前から一度行きたいと思いながらも未探訪

なんか、美味しいお酒とご機嫌な音楽が楽しめる店のようです、



と、なにやら酒場Blogの出だしのような書き出しになりました

そう、酒場巡りででも候補店になっているお店なんですが、、、

今回はライブの案内です





もう7~8年になりますか?(あ、2008年結成やて、早いな~)

Tominaga富永寛之201609

富永さんが「ブルームーンカルテット」に参加されたことがきっかけで、

何度かライブには行ってます



ジャンルは、、、よく分からないです

以下のサイトでは“ジャズカルテット”となっています、そうなんですね

でもなんか、もっとの幅がある、広がりのあるバンドのような気がします



Amebaから転載

ブルームーンカルテット プロフィール


ブルームーンカルテット
黄啓傑(コルネット)富永寛之(ウクレレ)工藤精(ウッドベース)木村純士(ドラム)
で編成されるジャズカルテット。2008年に結成。

スタンダードソングから小粋なオリジナル曲までジャンル超えて幅広く奔放に展開する。
"ゆるやかな軽音楽" をテーマにした独特で自由な演奏スタイルは、
全国ツアーなどによって、内外問わず様々な感性豊かな層から絶大な支持を得ている。
ライブでは名手4人が次々とポップな曲を繰り出し、
ライブハウスから飲食店まで場所を問わず会場はいつも大盛り上がり。

これまでに6枚のアルバムを発表、
そして2016年7枚目のアルバム「リクエスト」をリリース、好評を博している。

ライブ演奏やワークショップなどのご依頼はコチラまで
bluemoonquartet2009@yahoo.co.jp

(転載ここまで)



で、今週の日曜日、2018年3月4日(日)は梅田の「ニューサントリー5」でライブがあります

美味しいお酒とご機嫌な音楽

14時から2セットということですが、、、2セット目の時間は不明です、

昼酒飲みに行きますか?(酒場Blogか!?)



【ブルームーンカルテットのツイッターを転載】

ブルームーンカルテット‏ @bluemoonquartet · 2月24日 

来週の日曜日は久しぶりの梅田ニューサントリー5です!
お昼間からええ音楽で楽しみましょう。ぜひぜひお越し下さい!!

3月4日(日) 梅田 NEW SUNTORY 5(大阪市北区曽根崎2-10-15)
出演:BMQ 開演 14:00から2セット 料金 ¥2,000(1ドリンク+おつまみ付)
問:NEW SUNTORY 5     06-6312-8912

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ライブ 

2018年02月28日

いよいよ今週土曜日開催です、泉谷しげるも参戦♪『寝屋川フォークジャンボリー』2018年3月3日(土)開催です♪

さて、今週の土曜日開催となりました、

諸々あり、前売り券は買いませんでしたが、、、行きま~す

『寝屋川フォークジャンボリー』



中川五郎さんがたしか“寝屋川高校”出身、

数年前の「祝・春一番」で、

中川さんを中心に寝屋川高校OBや、寝屋川在住者が4~5人、

いきなり集まったこともありましたな、懐かしい~



で、たぶん(勝手な憶測ですが)、

中川さんを中心にこの企画が芽生えたのではないかと思っています、

中川五郎さん、大塚まさじさん、長田TACO和承さんと、関西フォークの核心メンバーに、

先日、神戸でステージを拝見した、はせがわかおりさん

そして、なんと!!泉谷しげるまで参戦ですって、ビックリポンや

PA011306kai



ということで、土曜日は山行きの後にでも参戦します

『寝屋川フォークジャンボリー』、

20180303寝屋川フォークジャンボリーkai


昇りつめた丘の上で、その先の景色を、また眺めてる。

寝屋川フォークジャンボリー ~あの青春の日、オレたちが歌った、オレたちの歌だ。~


泉谷しげる、大塚まさじ、中川五郎、長田TACO和承ら、’60年~’70年代のフォークを支え続け、今なお第一線で活躍し続けるアーティストと、これを引き継ぐ次の世代のはせがわかおりが寝屋川市立市民会館に集結して贈る一大フォークイベント。

あの青春の日々に歌ったあの歌を、ときにあの頃のままのフォークソングとして、ときに現代のロックアレンジで、時代を共有する者のみがわかるおしゃべりを織り交ぜながら熱く歌い上げる!

2018年、寝屋川発。「寝屋川フォークジャンボリー」。




【公演概要】


公演日:2018年3月3日(土)

時間:開場 15:00 / 開演 15:30
 

料金:前売(一 般) 3,800円(当日4,000円)

     前売(シニア) 3,500円(当日3,700円)


【シニア割引券について】

※65才以上の方が対象です。

※シニア割引券は、チケット購入時または入場の際に、

 ご本人の年齢が確認できるものをご提示ください。
 

会場:寝屋川市立市民会館大ホール
主催:株式会社ケイミックスパブリックビジネス(寝屋川市立市民会館指定管理者)

企画制作:トールツリー(株式会社ケイミックスパブリックビジネス)、株式会社DreamQuest Sound

制作協力:MUSIC CHALLENGE
後援:寝屋川市・寝屋川市教育委員会
 
お問い合わせ:寝屋川市立市民会館 TEL:072-823-1221 







syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)

2018年02月27日

加川良トリビュート「ラブ・ソング」♪2018年4月5日(木)下北沢GARDENで開催♪

訃報関連の記事が続きます、、、



先週の記事では、2018年1月31日に行われた、

<生誕71年 エンケン祭り 〜追悼・遠藤賢司〜>の件に少し触れました、

あ~、遠藤賢司さんも行っちゃった



で、2018年4月5日には加川良さん追悼のライブが開催されます、

Kagawa加川良

あまりにも急だったので、実感が湧かなかった1年前、

なんか、今のほうが寂しい気持ちが強い様な気もします



とはいえ、こうしてトリビュートライブが開かれるのは嬉しい

みんなで加川さんの曲を楽しみましょう



音楽ナタリーより転載
.

「加川良トリビュート『ラブ・ソング』」(版画:森英二郎)


2017年4月5日に急性白血病で亡くなった加川良(本名:小斉喜弘)のトリビュートライブが、1周忌にあたる4月5日に東京・下北沢GARDENで開催される。


20180405加川良ラブソング

ライブは加川の息子でミュージシャンのgnkosaiが中心となり企画。

加川が好きだったアーティストや、彼をリスペクトするアーティストたちが参加する。

出演者としてラインナップされているのは、有山じゅんじ、金森幸介、金子マリpresents 5th Element Will(金子マリ、石井為人、大西真、北京一、窪田晴男、松本照夫、森園勝敏)、木村充揮、金佑龍、gnkosaiBAND、寺尾紗穂、仲野茂(アナーキー)、福島康之(バンバンバザール)、ヨモギ(はせがわかおり×本夛マキ)、リトルキヨシ、檸檬葉(レモンリーフ)ら。

司会を金子マリと北京一が務める。チケットは2月10日に各プレイガイドにて一般発売開始。


またトリビュートライブの開催に際して、加川の妻である小斉富士子氏のコメントも公開された。



 

加川良トリビュート「ラブ・ソング」

2018年4月5日(木)東京都 下北沢GARDEN

<出演者>
有山じゅんじ / 金森幸介 /
金子マリpresents 5th Element Will
(金子マリ、石井為人、大西真、北京一、窪田晴男、松本照夫、森園勝敏) /
木村充揮 / 金佑龍 / gnkosaiBAND / 寺尾紗穂 /
仲野茂(アナーキー) / 福島康之(バンバンバザール) /
ヨモギ(はせがわかおりx本夛マキ) / リトルキヨシ / 檸檬葉(レモンリーフ) / and more

司会:金子マリ / 北京一


◆小斉富士子 コメント


感謝を込めてみなさまへ。


南大阪、東京世田谷、横浜とどこの家にも、いつも誰かが家にいた、というくらい人の出入りの多かった我が家。お陰さまで、私もたくさんの方と知り合うことができました。

八ヶ岳に移ってからはさすがに少なくなりましたが、今度は愉快なご近所付き合いがスタート。存分に楽しんだと思います。


振り返れば40年あまり、
アタマにきたことも、頭が下がることも多々ありましたが、
思い出すことのすべてが「ありがとう」の一言になってしまいます。

この思いは加川を支えてくださった方々、お付き合いいただいたミュージシャン・アーティストの方々、友人、ファンの方々にも同様で、心から御礼を申しあげます。


みなさまが、加川良のかけがえのない財産です。


タイトルは<ラブ・ソング>。彼が歌い続けたどの曲も、ラブソングだったと思います。
たくさんの愛を受け取っていただけたら幸いです。


いろいろな思い出が、いつか、楽しい思い出となり笑って話せる日まで。
今後ともよろしくお付き合いくださいませ。

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ライブ 

2018年02月26日

ギターも大好きだった♪大杉漣さん、66歳で逝ってしまわれました、、、さすがに早過ぎる、、、哀悼、、、

先週、2018年2月21日(水)、大杉漣さんが亡くなられました、

66歳はさすがに早過ぎます

とても優しい方だったようで、たくさんの方々がその死を悼んでおられます、



ギターがお好きだったイメージですね、ライブとかは拝見したことないですが、、、

Osugi大杉連ギター

ギターを持った写真がたくさんあります



お名前の“漣”は芸名で、

高田渡の息子さん、高田漣さんのお名前から取られたらしいです、、

これは知りませんでした、



【高田漣さんのツイートを転載】

高田漣‏ @rentakada

若き日の頃の大杉さんは父・高田渡の所にやって来て息子さんの名前を芸名に下さいと直談判に来たという。時は過ぎ父と僕は大杉さんと共演したり父が亡くなった後もご一緒したり楽屋に差入れを頂いたりいつも優しい大先輩でした。
時折頂く何気ないメールがもうこないのかと思うと悲しくてやりきれない。

(転載ここまで)



泉谷しげるもブログでコメントをしています、

泉谷しげるのブログから転載

漣さんが逝くとは… 

2018年02月22日
テーマ:ブログ
 

なンてこった

大杉漣が急性心不全で死去だと!?

じょーだんじゃねえゾ


昨年の秋、時代劇チャンネル『雨の首ふり坂』の仕事で一緒だったじゃねぇか
打ち上げも盛り上がったし、完成披露舞台挨拶の時も顔色よく元気だったろ
とても受け入れられンわい


大杉漣とは30年以上の付き合いになるな~
80年代に、大杉さん主幹の「転形劇場」のステージで、渾身の3日間ライブは今だに忘れられない
それからもズッとオイラのライブファンでいてくれて、最近もライブに来てくれててさ
楽屋訪問せずに帰りやがる照れ屋さんで~
画面よりも実在の漣さんはダンディーな背丈といい格好よく、声がいいのだ


昨年の夏、九十九里にある大杉漣のスタジオで、漣さんの息子で写真家の「大杉隼平」と、オイラのアート展『天才か人災か』用の撮影したり、ファンとバーベキュー大会したり、ライブしたり~
とにかく大杉漣とは楽しいことばかりしてきたのだ
急性心不全で急死なンて信じられるワケないだろ


漣さん66だろ
オイラは受け入れないからな
だから哀悼もしない


またすぐ会おう


泉や

(転載ここまで)

哀悼、、、







syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ギター 

2018年02月23日

2018年2月25日(日)、フジテレビ系『ボクらの時代』に泉谷しげる、仲井戸"CHABO"麗市、夏木マリさんが登場です♪

明後日、25日(日)朝7時放送です!

フジテレビ系『ボクらの時代』に泉谷しげる、仲井戸"CHABO"麗市、夏木マリさんが登場です

PA011306kai



この番組、泉谷もたびたび出演していますが、、、

いつも見逃してしまいます

日曜日の朝7時、、、

起きてはいますが、寝ぼけ眼でいつも忘れてしまう、、、

今週はどうだ!?



フジテレビのHPより転載

『ボクらの時代』
2018年2月25日(日)7:00~7:30
フジテレビ系(関西地区:関西テレビ)

夏木マリ×泉谷しげる×仲井戸麗市!
時代を彩る3人が集い、自由気ままに語り合うトークドキュメンタリー。



日曜朝のリラックスした時間に上質な番組をお届けします。

『ボクらの時代』は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトークドキュメンタリー。

俳優、ミュージシャン、アーティスト、映画監督、学者、ビジネスマン、デザイナー、教師…そして政治家まで、ひとつのジャンルにとらわれることなく、多方面で活躍する3人のゲストがそれぞれの立場から自由気ままに語り合う番組です。

司会者を置かず、あくまでゲストの気負わないトークのみで番組を構成しています。

ある種、原点回帰ともいうべきシンプルな構成で、ゲストの顔ぶれと興味深いトークをお楽しみいただきます。

今回の『ボクらの時代』を彩るのは、夏木マリ×泉谷しげる×仲井戸麗市!

それぞれ役者やミュージシャンとして活躍し、時代をリードしてきた3人。3人の関係について、仕事について、恋愛について、人生についてなど、ここでしか繰り広げられないプライベート・トークを展開していきます!

出演者:夏木マリ 泉谷しげる 仲井戸麗市

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) 民放の回し者 

2018年02月22日

富永寛之さんのウクレレワークショップ♪2018年2月24日(土)西宮市甲陽園 k-dee guitars で開催です♪

もう、何年前かな?(何回も書いているエピソードで恐縮です)

携帯電話(当時はまだガラ携でした)を近鉄電車の中で忘れました



いろいろ顛末はあったのですが、

最終的には数時間後に手元に戻り、事なきを得ましたが、、、



その日は、富永寛之さんのウクレレワークショップに初めて参加する予定、

奈良市奈良町辺りへ向かう近鉄電車の中で携帯電話を落としたのです、



ワークショップ会場に着いた途端に携帯電話がないことに気づき、

受付に方に『携帯、落としたみたいなんです、探しに行ってきます』とだけ伝えて、

会場を飛び出しました、、、

スイマセン、あの時は大変ご迷惑をお掛けしました



と、富永さんの“ウクレレワークショップ”の開催告知を見る度に思い出すエピソードであります、



明後日、2018年2月24日(土)は西宮市甲陽園辺りで開催だそうです、

この日は山に登っておりますので参加できません

また、いずれの日にか、、、



富永寛之さんのHPより転載

2018年2月24日(土) 西宮 k-dee guitars (ウクレレワークショップ)


20180224冨やんウクレレ教室

17:00~18:30参加費 4000円(ワンドリンク付)

西宮市甲陽園駅から車で5分 。
甲陽園駅から送迎可(お申し込みの際に詳細をお知らせ致します)

⭐️申し込み、お問い合わせ先 各SNSのDM、コメント
携帯 090-3623-2707
メール 
idubfishsyun@yahoo.co.jp






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0) ギター