2020年08月20日

ライブ2題♪「なにわ ブルース フェスティバル2020」♪と「ナオユキ」ライブ♪

ライブもぼちぼちと動き出してます、

もちろん感染対策もいろいろ工夫されているんでしょう、

こちらは人数を350人程度に限定して開催らしいです

メンバーサイコー、めちゃ観てみたいけど、、、



『なにわブルースフェスティバル!!2020』

20200912なにわブルースフェスティバル

◆2020年9月12日(土)
会場:大阪 なんばHatch

出演:臼井ミトンwith 沼澤尚 + 中條卓・金子マリ(森園勝敏、石井為人、KenKen)・
木村充揮・香西かおり・桜川春子・ザ・たこさん・ナオユキ・
Ba-Chili(有山じゅんじ、三代目魚武濱田成夫、清水興、高木太郎)・
BIG HORNS BEE(金子隆博、河合わかば、佐々木史郎、小林太、織田浩司、
石川周ノ介)・Maica_n(小田原豊、根岸孝旨、友森昭一)・正木五朗・リクオ

◆2020年9月13日(日)
会場:大阪 なんばHatch
出演:有山じゅんじ・上田正樹 R&B BAND(有山じゅんじ、樋沢達彦、
Kenny Mosley、堺敦生、Yoshie.N)・大上留利子&ジェニファー's Band
(スガタアヤコ、前田邦衛、三夜陽一郎、仲豊夫、井上尚大、
Shirayuries<片山ミキ、Angieチョチョ、荒木千枝子、Kitty吉べえ>)
・OSAKA ROOTS+前川真悟・木村充揮・近藤房之助・桜川春子・清水興・
ナオユキ・BEGIN・blues.the-butcher-590213(永井ホトケ隆、沼澤尚、中條卓、KOTEZ)、
三宅伸治&Spoonful(高橋"Jr"知治、茜、KOTEZ)・
よのすけとホームランブラザース

時間:開場16:00 / 開演17:00
料金:指定席¥6000
※全席指定・ドリンク代別途



そして、小さなライブも、、、これ、どっちか行きたいなあ

「ナオユキ」
日時:8月22日(土)18時開場/19時開演
出演:ナオユキ
料金:投げ銭(1ステージ毎)
会場:AFTER HOURS(大阪府大阪市北区神山町8-14 日宝東阪急レジャービル 2F 0663657720)

「ナオユキ」
日時:8月23日(日)18時開演
※2ステージ
出演:ナオユキ
料金:投げ銭(1ステージ毎)
会場:Cafe&Bar Moi-Rai (大阪府大阪市阿倍野区阪南町4-16-5 )






syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2020年08月18日

先週、映画館・自宅で観た映画~おススメは・・・「それだけが、僕の世界」、韓国映画、凄いわ。

先週、映画館・自宅で観た映画~

おススメは・・・「それだけが、僕の世界」、凄まじい演奏シーン、韓国映画、凄いわ



「それだけが、僕の世界」(★★★★★)(2018年韓国)

落ちぶれたボクサーの兄、自閉症の弟、母親と2人の兄弟のお話、ピアノ演奏シーンが凄まじく素晴らしい!

202008それだけが、僕の世界

ボクシングジムのシーンで始まる、ボクシング映画か?弟の様子がおかしいと思ったら自閉症だった、難病映画か?サバン症候群の弟は一度聴いた曲をすべてピアノ演奏で再現できるという特別な才能の持ち主、兄や周囲の計らいで演奏会に出演できるようになるが、、、

ピアノ演奏シーンが凄い、日本映画なら手元と表情の編集で誤魔化そうとするところを、役者が相当の正確さで指を動かしている、「蜜蜂と遠雷」がここまで撮れていたらもっとヨカッタだろうなあ、

ボクサーと自閉症というモチーフをコアに物語は流れていくが、最後はしっかりと家族の物語になっているのも上手、観後感由、



●(スクリーンで鑑賞)「追龍」(★★★★☆)(2018年中国・香港合作)

1960年代の香港、警察と暗黒組織で生きる2人が絆で結ばれ、手を握り香港の闇社会を牛耳っていく、香港版「ゴッドファーザー」か?「仁義なき戦い」か?はたまた「ファミリーヒストリー」か?

202008追龍

スクリーンに独特の匂いが漂っている、一瞬黒沢明のモノクロ映画的なニュアンスも感じる、比較的長い時間経過を描いているのでテンポが良く、1時間くらいで映画1本見たくらいの満足感が有り、その後は少々冗長だけど、やはり面白い、

そういうと、窮地に追い込まれている現在の香港の民主主義、英国の警察官の不正に関しても取り沙汰されていますが、劇中でも英国の警察官が敵役、昔から腐っているようです^^)







syougai1pon at 07:40|PermalinkComments(0)映画 

2020年08月14日

「第2回 帰って来た!!誰が砂川捨丸やねん!」2020年8月29日(土)16時頃~ライブ配信します♪

【速報】ライブ配信決定

「第2回 帰って来た!!誰が砂川捨丸やねん!」
2020年8月29日(土)16時頃~ライブ配信します

予告編も堂々完成!!♪



チャンネル登録、お願いします





syougai1pon at 07:50|PermalinkComments(0)ライブ 

2020年08月12日

先週、映画館・自宅で観た映画~おススメは・・・やっぱりこの映画は面白い、「パッチギ!」。

先週、映画館・自宅で観た映画~

おススメは・・・やっぱりこの映画は面白い、「パッチギ!」。



「パッチギ!」(★★★★☆)(2004年日本)

井筒和幸監督の最高傑作、『井筒さん、もうこれ以上映画作らないで!』と三浦ジュンさんが書いていた^^)

202008パッチギ

久しぶりに観ても面白かった、過激な暴力シーンは好みではないし、主演の塩谷クンの演技も残念やけど、青春群像劇、ラブストーリー、そして社会問題の提示、いろんな要素がバランス良く配合されている、脚本の勝利やね、

全体に面白がれるのは、当時京都にいたほぼ同世代(ワタシの方が数歳若い)であることが大きい、
さらに、音楽に関してはワタシがフォークル、加藤和彦ファンであることが大きく影響しています、ので採点は甘いかもしれないが、「イムジン河」「悲しくてやりきれない」「あの素晴らしい愛をもう一度」の3曲が3曲とも効果的、こんな映画はもう出来ないだろうな、

沢尻エリカ、真木よう子、高岡蒼佑、小出恵介、波岡一喜、桐谷健太、尾上寛之など、みんなこの頃に輝きだした、



「ウィル」(★★★★☆)(2011年英国)


良心を病で失ったウィルは、父親から貰った欧州チャンピオンズカップ決勝戦のチケットを手に、独りトルコ イスタンブールまでの旅に出る、

202008ウィル


これまた良心的な映画、独り旅に出た悲運のウィルに更なる災難が襲いかかるが、手を差し伸べる人もいる、どちら側の人に数多く出会うか?それが人生です、



「パブリック 図書館の奇跡」(★★★☆☆)(2018年米国)

(映画館で鑑賞)
ホームレスたちが寒さに耐えかねて図書館で夜を明かすことを望むが、事態は思わぬ展開に、

202008パブリック


とても良心的なテーマの映画なのでもっと星をつけたかったのですが、ラストのアイデアが他の伏線を喰い散らかしてしまったのが残念、いくつものエピソードが回収されぬまま放置、あ~気になる^^)



◆「KINGDOM」(★★★☆☆)(2019年日本)

封切り時に映画館で観たけど見直し、

202008キングダム

2回目を観ると、いろいろとあらが見えてくるけど、日本アカデミー賞4部門受賞だから、やはりまあまあ面白い、説明的台詞とシーンを削って2時間以内にするとテンポが出るかも、





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)映画 

2020年08月10日

初FOD/TVer♪「磔磔というライブハウスの話」♪8月31日(金)まで観れます♪

観ました

『磔磔というライブハウスの話』

初めての見逃し無料配信FOD/TVerで観ました
(凄い進歩)



蒼々たるアーティストたちの“磔磔”への熱い思い、

あらためて凄いライブハウスなんだと実感、



そして、それを生み出していくのは、

やはり人なんだな、人がいないとハコは育たないんだな、ということも再確認、



で、ちょっと話がずれますが、

都市再開発が、なぜ間違っているのか?その原因に気付きました

まずハコを作る都市再開発のメインストリームは未だ継続中、

再開発の中心人物は、、、建築家、、、

都市再開発がうまく行かない原因って、ここにあることを発見

ミュージシャンやアーティストに都市再開発を任せれば良いんだきっと、、、

知らんけど・・・



8月31日(金)までFOD/TVerで観ることが出来ます、

ぜひ~、

SMASH WESTのナンブさん(同級生^^)もコメント出演しています



フジテレビHPより抜粋転載

「ありったけの“音”が染みこんでいる」…
国内外の名ミュージシャンが愛する日本のライブハウスの“象徴”・磔磔の魅力とは

『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』
2020年8月7日(金)26時55分~27時55分

20200807磔磔CXkai


【番組概要】
『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』

<放送日時>
8月7日(金)26時55分~27時55分 ※関東ローカル

<配信日時>
8月7日(金)28時~8月31日(月)23時59分
FOD/TVerにて見逃し無料配信 ※期間限定

<ナレーション>
小泉今日子
<『SWEET HOME TAKUTAKU』ナレーション>
辻村友晴(キセル)

<出演>
水島博範、水島浩司
ウィルコ・ジョンソン、近藤房之助、仲井戸“CHABO”麗市
麗蘭〈仲井戸麗市、土屋公平、早川岳晴、JAH-RAH 〉
細野晴臣、友部正人、泉谷しげる、鮎川 誠・シーナ(シーナ&ロケッツ)、
木村充揮(ex.憂歌団)、有山じゅんじ(ex.上田正樹とサウス・トゥ・サウス)、石田長生(ex.ソー・バッド・レビュー)、平成トリオ、永井“ホトケ”隆(ex.ウェストロード・ブルーズ・バンド)、
遠藤ミチロウ(ex.ザ・スターリン)、M.J.Q〈遠藤ミチロウ、クハラカズユキ、山本久土〉、山野直子(少年ナイフ)、玉城宏志(ex.ローザ・ルクセンブルグ)、三宅伸治、
トータス松本(ウルフルズ)、大木温之(Theピーズ)、中川 敬・伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット)、うつみようこ(YOKOLOCO BAND)、チバユウスケ(The Birthday)、岸田 繁(くるり)、竹安堅一・グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、増子直純(怒髪天)、コヤマシュウ(SCOOBIE DO)、NABE(騒音寺)、キセル、台風クラブ、寺田国敏(拾得)、篠田 純(ROCK A GOGO企画)、南部裕一(SMASHWEST)、鏡 孝彦(greens)、角張 渉(カクバリズム)

<スタッフ>
企画:リズム&ペンシル
監修:黒木彰一(フジテレビ第二制作室)
  :深谷 健(フジパシフィックミュージック)
構成:松永良平
演出:鈴木 剛
ディレクター:松永健太郎、渋谷 曜、太田 旬
制作:金田善裕、見戸夏美、横沢葉子、木高颯子
プロデューサー:住田浩志(ゼイドンノウ)
       :天野輝幸(フジパシフィックミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:小池英彦(フジパシフィックミュージック)
編成:赤池洋文(フジテレビ編成部)
<制作協力>
フジパシフィックミュージック
<制作著作>
フジテレビ

(転載ここまで)



しかし、こんな凄いライブハウスにうちのバンドさえ出演を許してくれた「磔磔」、

音楽への愛情がなせる業だ~、

こころから感謝いたします





磔磔2014kai






syougai1pon at 07:56|PermalinkComments(0)民放の回し者 

2020年08月05日

これは見逃せません!! 『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』♪地上波と無料配信♪

今週の金曜日深夜、

東京フジテレビで京都の老舗ライブハウス「磔磔」のドキュメンタリーがあるそうです

7年間にわたって取材中のドキュメント、

コロナ禍で苦境に立たされているライブハウス、「磔磔」も例外ではない、

そこで今回は、ライブハウスの魅力と意義を世に問いかけたい、

という制作者の熱い想いが、

「特別編集版」というカタチで地上波放送、

そして期間限定で無料配信の実現にこぎつけたようです、



ご縁があって、うちのバンドもなんと4回も出演させていただいた「磔磔」

ぜひ観てみたい

でも、フジテレビだけ



でも、大丈夫、スマッシュWESTのナンブさんに教えてもらいました、

無料配信があります

2020年8月7日(金)28時~8月31日(月)23時59分
FOD/TVerにて見逃し無料配信 ※期間限定

これ、ワタシも使ったことないけど、無料で観られるはずです、

不慣れな方もチャレンジしましょう



ナレーションはキョンキョン、

出演者は下記参照、キラ星の如くスター、大物総出演です

そして、なんとナンブさんもクレジットされています、凄い

こりゃ見逃せません、



フジテレビHPより抜粋転載

「ありったけの“音”が染みこんでいる」…
国内外の名ミュージシャンが愛する日本のライブハウスの“象徴”・磔磔の魅力とは

『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』
2020年8月7日(金)26時55分~27時55分

20200807磔磔CXkai


【番組概要】
『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』

<放送日時>
8月7日(金)26時55分~27時55分 ※関東ローカル

<配信日時>
8月7日(金)28時~8月31日(月)23時59分
FOD/TVerにて見逃し無料配信 ※期間限定

<ナレーション>
小泉今日子
<『SWEET HOME TAKUTAKU』ナレーション>
辻村友晴(キセル)

<出演>
水島博範、水島浩司
ウィルコ・ジョンソン、近藤房之助、仲井戸“CHABO”麗市
麗蘭〈仲井戸麗市、土屋公平、早川岳晴、JAH-RAH 〉
細野晴臣、友部正人、泉谷しげる、鮎川 誠・シーナ(シーナ&ロケッツ)、
木村充揮(ex.憂歌団)、有山じゅんじ(ex.上田正樹とサウス・トゥ・サウス)、石田長生(ex.ソー・バッド・レビュー)、平成トリオ、永井“ホトケ”隆(ex.ウェストロード・ブルーズ・バンド)、
遠藤ミチロウ(ex.ザ・スターリン)、M.J.Q〈遠藤ミチロウ、クハラカズユキ、山本久土〉、山野直子(少年ナイフ)、玉城宏志(ex.ローザ・ルクセンブルグ)、三宅伸治、
トータス松本(ウルフルズ)、大木温之(Theピーズ)、中川 敬・伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット)、うつみようこ(YOKOLOCO BAND)、チバユウスケ(The Birthday)、岸田 繁(くるり)、竹安堅一・グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、増子直純(怒髪天)、コヤマシュウ(SCOOBIE DO)、NABE(騒音寺)、キセル、台風クラブ、寺田国敏(拾得)、篠田 純(ROCK A GOGO企画)、南部裕一(SMASHWEST)、鏡 孝彦(greens)、角張 渉(カクバリズム)

<スタッフ>
企画:リズム&ペンシル
監修:黒木彰一(フジテレビ第二制作室)
  :深谷 健(フジパシフィックミュージック)
構成:松永良平
演出:鈴木 剛
ディレクター:松永健太郎、渋谷 曜、太田 旬
制作:金田善裕、見戸夏美、横沢葉子、木高颯子
プロデューサー:住田浩志(ゼイドンノウ)
       :天野輝幸(フジパシフィックミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:小池英彦(フジパシフィックミュージック)
編成:赤池洋文(フジテレビ編成部)
<制作協力>
フジパシフィックミュージック
<制作著作>
フジテレビ

(転載ここまで)





syougai1pon at 09:55|PermalinkComments(0)民放の回し者 

2020年08月03日

先週、自宅で観た映画~「特捜部Q」4作と「ミニミニ大作戦 」、「特捜部Q」小説も面白いし、贔屓なのです^^)

先週、自宅で観た映画~

「特捜部Q」4作と「ミニミニ大作戦 」、「特捜部Q」小説も面白いし、贔屓なのです^^)



◆「特捜部Q」(各作とも★★★★☆)

デンマークの警察小説の映画化、北欧の陽が短い雰囲気のままに陰惨な犯罪が起こるコペンハーゲン、未解決事件を専門に扱う特捜部Qとは名ばかりのお荷物部署、しかし、悩めるカールとシリア系のアサドは次々と埋もれた犯罪を掘り起こしていく、

原作も面白いし、映画もその雰囲気をよく醸し出していると思います、お薦めの犯罪映画シリーズ、

「檻の中の女」(映画化2013年 デンマーク) ※小説1作目 これが一番おススメ

202007Q檻の中の女

フェリーから投身自殺したとされる女性議員、しかし、彼女は長年に渡り生きて監禁されていた、

「キジ殺し」(映画化2014年 デンマーク・ドイツ・スウェーデン合作) ※小説2作目

202007Qキジ殺し2

ある刑事が20年前の事件の再捜査を懇願して自殺、カールとアサドが事件を再捜査すると、20年以上続く連続殺人が浮かび上がってくる、、本作より特捜部Qに女性捜査員ローセも加わっている、

「Pからのメッセージ」(映画化2016年 デンマーク・ドイツ・スウェーデン・ノルウェー合作) ※小説3作目

202007QPからのメッセージ

海岸に瓶に入ったメッセージが流れ着く、7~8年前に書かれたメッセージには殺人を示唆する内容が、特捜部Qが捜査に乗り出すが、同時に誘拐事件も発生、2つの事件は結びつく、

「カルテ番号64」(映画化2018年 デンマーク・ドイツ合作) ※小説4作目

202007Qカルテ64

マンションの1室からミイラ化した3人の死体が!捜査に乗り出すQメンバーの前に、デンマークの過去の暗部が浮かび上がってくる、



「ミニミニ大作戦」(★★★★☆)(2003年米国)

202007ミニミニ大作戦

卓越したスキルと周到な計画で不可能と思われる盗みを実行するプロ集団、しかし、裏切りに会いリーダーを失う、復讐のため奪われた金塊を取り戻すべく、、、

1969年に制作された同名映画(邦題・原題とも同じ)のリメイク、原題は「The Italian Job」=当時流行っていた?お洒落な盗人の物語、なぜ「ミニミニ大作戦」なのか?一応チャンと必然性はあるのだが、、、邦題は映画の雰囲気とは違います、

観た顔だな、と思っていたら若きシャーリーズ・セロンが出演、





syougai1pon at 09:17|PermalinkComments(0)映画 

2020年07月31日

今日の1曲~「星影のエール」(2020年)(作詞作曲:GReeeeN)

今日の1曲~「星影のエール」(2020年)(作詞作曲:GReeeeN)



ご存じ、NHK朝の連続ドラマ2020年上半期「エール」の主題歌です

最近、頭の中でグルグルしている曲です



いつもはTVでワンコーラスしか聞かないけど、、、

フルコーラス聴くと、、、エエ曲やな~と感心



たまたま観たYOUTUBEがコード付き、案外簡単なコードで、これなら弾き語れるか、

と思いきや、、、

さすがに、ここぞというところで難しいコードが入ったり、一音づつ変ったり、

コードから曲が出来る訳ではないだろうけど、

ギターで曲作る身の限界を悟りまする、、、



ドラマは残念ながら中断中ですが、再放送を観ても結構面白い、

「麒麟」といい「エール」といい、コロナの年の名作として記憶に残るような気がします



“GReeeeN”さんって(さん付けかい!!^^)、

歯科医仲間かなんかで、顔出しもしてないんですよね、

いいなあ~、理想的な音楽仲間のような気がします、羨ましい

ドラマの連れ合いや仲間と被ってるとこあるなあ、いや、サイコーです、



今日の1曲~「星影のエール」GReeeeNさんでお願いします

星影のエール

リンクできなかったので、 こちらから ⇒  、








syougai1pon at 08:59|PermalinkComments(0)今日の1曲 

2020年07月29日

みなさん、いろいろ工夫しながら、なんとか少しでも!の気持ちですね♪大西ユカリショー『コロナなんかぶっ飛ばせ~』ライブ配信♪

2020年7月26日(日)に大西ユカリさんの無料ライブ配信がありました

大西ユカリショー『コロナなんかぶっ飛ばせ~』

20200726大西ユカリライブ配信

ゆかりTVで今も観れるはずです、(7月29日現在)


フライヤーのユカリさんの言葉、

ゆっくり元に戻りつつも、やはり気をつけて暮らさなアカンややこしい日々です。自分の体調とコロナ感染に注意しつつ少しだけ歌わせて頂きます。

そうですよね、みんなね、いろいろ工夫しながらですね、ぼちぼちガンバってはります♪



富田林でのライブが中止になり、ライブハウスからの無観客ライブ配信とかの話もあったようですが、

結局、富田林でのライブ(録画)配信になったそうです、

なるほど、そういう感じですよね、



画はギターの方とのツーショット、固定カメラ、2人の間に適度な間隔、

こんな画が今かな、

3人以上の画はなんか、まだ厳しいよね、やはり、、、



MCを交えながら全編では55分、
(何本かに分けて、というMCがあり、途中一応区切りの演出もありますが、そのまま1本で観れます)

この前やった「帰ってきた!!誰が砂川捨丸やねん!」が40数分、

まあ、これくらいが限界やな、、、

1時間は素人では持たへんしなあ、、、



やっぱり、なんかおしゃべりも必要な気がするなあ、

ライブ配信、なんかRADIOみたいな感覚かな、きっと、



いろいろ、あれこれ、ライブ配信とか観ながら、

最善で最高のオモロイライブ配信、考えたいです、





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)ライブ 

2020年07月27日

先週、自宅で観た映画~拾いモノだった「ゴッド オブ ウォー」~倭寇と明軍の闘い、案外楽しめます。

先週、自宅で観た映画~

拾いモノだった「ゴッド オブ ウォー」~倭寇と明軍の闘い、案外楽しめます、



ゴッド オブ ウォー(★★★★☆)(2017年中国・香港)

202007ゴッドオブウォー

16世紀、明軍は日本の倭寇(海賊)に苦しめられていた、武道知略に長ける明の武将・威継光が転任してきて戦況は変って行く、

友達が観ていたので視聴、TVドラマのような感じもしますが、結構楽しい、明と日本の武将の対決は迫力あり、日本人キャスト多数で日本語台詞・侍の描き方もしっかりしてます、明と日本両軍の描き方もフェアな感じがするのが好感、

倉田保昭さん、流石のアクション、サモ ハン キンポー懐かしい^^)



「劇場」(★★★☆☆)(2020年日本)

202007劇場

又吉直樹さん2作目の小説を映画化、劇場公開予定がコロナの影響で延期縮小、そこでAmazonプライムでの同時配信が始まったので視聴、

劇団を主宰する永田、それなりに実績はあるものの、表舞台に躍り出る様なヒット作が書けない、偶然知り合った役者志望の紗希と暮らすようになるが、、、
よくある物語、と云うと酷か、永田にはもう少し頑張ってほしかった^^)でも、そうなったら、ステレオタイプの物語になるんだろうなあ、、、小説世界やなあ、、、映画では難しい、、、

コロナが生み出した劇場公開と同時にネット配信、いろいろと意見はあるだろうけど、新生活様式の一つとしてこれからも試行錯誤が続きますな、



「グレートウォール」(★★★☆☆)(2017年中国・米国)

202007グレートウォール

9世紀の中国、未だ欧州に入っていなかったブラックパウダー(黒色火薬)を求めて万里の長城へやってきたウイリアムは、中国の禁軍とモンスターの壮絶な戦いを眼にする、60年に一度人類の強欲のために現れるモンスターとは、、、
マット デイモン主演、衣装やCGはハリウッドのお手の物、

テーマは面白いと思うのですが、、、90分ほどの小品、エイリアンとSWとインディーのエキスをキュッとした感じ、個人的には楽しめました、








syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)映画