先週観た映画20-012~「ナイブズ アウト 名探偵と刃の館の秘密」(★★★★☆) (2019年・米国・131分)「祝 春一番2020」今年もあります♪が、2020、今年で終!?『終・春一番』♪

2020年02月10日

再発されるようです♪1968年10月17日大阪フェスティバルホール♪『フェアウェル・コンサート』ザ・フォーク・クルセダーズ♪

このCD、廃番になっていたようで、

Amazonなんかで観ると中古で1500円くらい、新品だととんでもない値段が付いています、



が、2019年はURCが1969年に出来て50周年、そうだ、たしかにもう50年だ、半世紀~

その記念プロジェクトで再発される模様です、

発売予定日は2020年2月19日



1968年10月17日に大阪フェスティバルホールで開かれた“ザ・フォーク・クルセダーズ”解散コンサートの実況録音盤(古)です、

当時、TVやRadioで「帰って来たヨッパライ」は聴きましたが、

コンサートまでは行くことも出来なかった中学1年生のワタシ、おぼこかったなあ



この音源は持っていると思うのですが、どこにあるのか?もはや所在不明、探して聴いてみようかな、



HMVのHPから転載

『フェアウェル・コンサート』ザ・フォーク・クルセダーズ


Forklフォークル解散大阪フェスライブ1968

発売日:2020年02月19日


<URC50周年記念プロジェクト>
~1969年、世界中でカウンターカルチャームーブメントが吹き荒れていた。ヒッピーカルチャーとロックが融合したウッドストック・フェスティバルのあったその年に、その後の日本の音楽シーンを変えてゆく、数々のアーティストや作品を輩出した、日本で最初のインディーズ・レーベル「URCレコード」が誕生した。~


1968年10月17日に大阪フェスティバルホールで開かれた解散コンサートのライヴ盤。解散後の加藤和彦、北山修、はしだのりひこを予感させる選曲に注目の一枚。

(メーカーインフォメーションより)


内容詳細

1968年10月17日に大阪フェスティバルホールで開催されたフォーク・クルセダーズの解散コンサートを収めたライヴ・アルバム。解散後の加藤和彦、北山修、はしだのりひこそれぞれの活動を予感させるような選曲に注目だ。(CDジャーナル データベースより)

(転載ここまで)






syougai1pon at 05:30│Comments(0)CD 

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
先週観た映画20-012~「ナイブズ アウト 名探偵と刃の館の秘密」(★★★★☆) (2019年・米国・131分)「祝 春一番2020」今年もあります♪が、2020、今年で終!?『終・春一番』♪