ハカランダのギター調整完了・教室

2004年07月09日

ハカランダのギター?

ハカランダのギター・・・今でも、CUSTUMなどで使われているよう(昔の材が残ってるということかはてな)ですが、Martinでは69年頃まで通常ラインでも使われていました。

ちなみに、相場を調べてみると、汗
(もちろん状態により幅は大きいのですが)
60年代後半のD-28ハカランダで50万円~80万円びっくり落ち込み
同じくOOO-28ハカランダで60万円~90万円というところでしょうかハート割れ

うーん、「生涯の1本」とすれば、これくらいの価格でビビッては困ったいけないのでしょうが、今持ってるギターを全部売り払ってもお金足らないし(多分)・・・ハート割れ根性が足りません、見に行くのも、試奏するのもはばかられます。汗笑顔

やはり、分不相応・・困った
ねらい目はやはり、70年代のOOO-28辺り・・かな?

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
ハカランダのギター調整完了・教室