2010年05月21日

葛飾区の生涯教育の一環だそうです、“もつ”と“下町”となれば、この人ですよね♪

昨日一昨日と東京へ出張でした、


ホテルは初めて泊まるホテル、
そのホテルでは朝日新聞朝刊を無料で提供してくれます、
で、朝食を摂りながら、ざっと目を通していたのですが、

あまりちゃんと新聞を読まないですね、ワタシ、、、
1面読んで、社会面読んで、、
で、、、いきなりスポーツ面へ行って、、、
(政治とか経済面もちゃんと読みなさいよ!!)

それに、ワタシ、朝日新聞の記事はどうも馴染めなくて、、、
毎日新聞の愚直さが好きな、ワタシ、、、


でも、この記事は目に留まりましたね
都区内版の小さい記事でしたが、

“なぎら”の文字と、“もつ”“下町”の文字が一気に目に飛び込んできました

かつしか区民大学』という葛飾区主催の講座のようです、

なぎら達人


葛飾区のHPより転載

第3回 “もつ”と下町文化《(なぎら健壱 かつしかを語る》

下町を代表する芸能人のなぎらさんが、葛飾で過ごした思い出や魅力、地域で人と人がふれあうすばらしさを語ります。

この講演会の応募は5月17日に締切りました。

講師 なぎら健壱さん(フォークシンガー)
日時 平成22年5月23日(日曜日) 午後2時から(午後1時30分開場)
会場 かめありリリオホール(亀有3-26-1)
定員 600人

その他 講演のみ行い、歌はありません。

(転載ここまで)


“もつ”と下町、はい、そりゃもうその通りですが、
どんな話の展開になるのか?
ワタシとしてはぜひ聞いてみたいのですが、、、

もう募集は終わってるし

そもそも区民講座なので、葛飾区在住か葛飾区在勤、在学の人が対象の講座のようです。


東京の“23区”というのは、他の道府県の“市”と一緒ですから、
いろんなサービスが充実していますね、
ワタシも中央区に住んでいるときは、花火大会の入場券を申し込んだりしていました。


こりゃ、次は葛飾区に住んでみるかな



syougai1pon at 06:30│Comments(0)TrackBack(0)東京観光案内 

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字