2014年03月19日

22日(土)は十三「第七藝術劇場」で映画『父のこころ』観て、そして火事被災の十三で呑みます!

今週21日(金祝)は伏見の酒蔵まつりから『第12回ケメコジャンボリー』へ、忙しい祝日ですが、、、

翌日22日(土)は大阪十三の「第七藝術劇場」で大塚まさじさん主演の映画『父のこころ』を観ます、舞台挨拶にミニライブもあります、楽しみです



でも、近くの十三の飲み屋街は今月7日に焼失、、、「十三トリス」も「十三屋」も焼けてしまいました、まだ通行も出来ないかもしれません、、、映画を観たあと、軽くその辺で呑んで帰るつもりでしたが、、、でも、、、

021

でも!

ほんと偶然ですが21日(金祝)22日(土)は十三一帯の飲み屋さんのバル企画もあります、どうなるのか?と、HPを見ると、元気に予定通り開催のようです、OK!映画観終ったら呑むよ~

『十三ワンコインバル』、

20140321十三ワンコインバル

なんか、この日に十三行くのも縁を感じるな~、



大塚まさじさん主演映画『父のこころ』はこんな感じ、

Titi父のこころポスター

映画『父のこころ』のHPより抜粋転載】

初老の男が、旧い校舎の廊下を歩く ひとつの包みを大切そうに抱えて──


奥村家の主・賢一は9年前、家からいなくなった。仕事の失敗が原因で、故郷である京都と家族を捨てたのだ。賢一を失った妻の葉子は、残された子供の宏志と恵美を女手ひとつで育ててきた。
ある日、賢一を京都で見かけたという連絡が宏志に入る。手がかりをたどるうち、父との再会を果たす宏志。しかし賢一は、家族に会うためではなく、失踪先でお世話になった女性のお骨をその実家に届けるために帰ってきたのだった。


父が帰ってきた理由が自分たち家族と会うためでないことを知り、宏志は複雑な思いを抱きつつも、賢一が京都にいることを恵美に告げる。まもなく結婚を控える恵美は、やるせない思いをぶつけつつも賢一に結納に出席してほしいと打ち明け、家に招き入れる。母の葉子には何も告げずに……。いよいよ奥村家の四人は9年ぶりに揃うのだが──

Cast

大塚 まさじ 日永 貴子 古賀 勇希 上西 愛理
美輝 明希 谷 進一 小切 裕太 米田 智貴 岡野 真大 真弓 楠部 知子
福本 清三(『ラストサムライ』)

Staff

監督:谷口 正晃

(『時をかける少女』『乱反射』『シグナル 〜月曜日のルカ〜』)
撮影監督:上野 彰吾(『ごめん』『ぐるりのこと。』『時をかける少女』)
脚本:濱本 敏治・谷口 正晃 音楽:石塚 徹
プロデューサー:志摩 敏樹(シマフィルム) 三谷 一夫(映画24区)
製作・配給:シマフィルム・映画24区



初日22日(土)の「第七芸術劇場」1000~、1435~、「京都シネマ」1720~の各回では大塚さん、谷口監督他の舞台挨拶もあり、ミニライブもあります



《大阪・京都上映スケジュール決定!舞台挨拶も!》
お待たせしました!タイムテーブル発表です!

第七藝術劇場
3/22(土)~3/28(金)10:00/14:35
3/29(土)~4/4(金)14:40
4/5(土)~4/11(金)10:00

京都シネマ
3/22(土)~3/28(金)17:20
★3/28(金)以降のスケジュールは劇場へお問い合わせください。

《舞台挨拶》
主演・大塚まさじさん、谷口正晃監督 ほかキャスト予定
3/22(土)、大阪・京都すべての回の上映後
★大塚まさじさんミニライブあり!

★前売鑑賞券(全国券)1,300円にて発売中!(公開日前日まで販売)
★当日券の料金は劇場により異なります。各劇場へお問い合わせください。



その他の最新上映情報はこちらから、、、



だれか一緒に飲みに行かへんか~



syougai1pon at 05:30│Comments(0)TrackBack(0)映画 | 関西観光案内

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字