2015年02月08日

日曜企画:今週のプッシュメールから~『新体操:ビートルズで妖精舞う…日本代表、初のロック採用』。

昨日のプライベートライブ、お客様におおいに盛り上げていただきました、おおきにでした、

そして、本日も大阪でこちらのライブです、昨日に引き続き中川五郎さんのライブのぜんざでございます、

みなさまのお越しをお待ち申し上げております



『中川五郎といちびりな仲間たち』、

フォークの大御所、中川五郎さんをお招きし、前座のみんなでちょこっといちびらせていただきます。

チラシ表kai

2015年2月8日(日)
16時30分開場、17時開演

入場料:2,000円(1ドリンク500円別途)
出演:中川五郎、楽狂ブラザーズ、ありらん食堂、Fitband


会場:大阪 南森町 雲州堂 06-6361-3903
大阪市北区菅原町7-11


*併設の「ダイニング・イオリ」で地元大阪の獲れたて無農薬野菜や、漁港から直送の素材を使った食事もお楽しみいただけます。



まだ、少し席に余裕があります、ぜひぜひ、皆様のお越しをお待ちしております





日曜企画:今週のプッシュメールから~

新体操:ビートルズで妖精舞う…日本代表、初のロック採用

毎日新聞 2015年02月07日 10時16分(最終更新 02月07日 11時04分)

毎日新聞HPより転載

新体操2015ビートルズ

新体操の日本代表「フェアリー(妖精)ジャパンPOLA」が2016年リオデジャネイロ五輪に向けて新たな試みに挑む。今年の各大会で披露することになるクラブ・フープの演技の曲として選んだのはビートルズ。山崎浩子強化本部長によれば、06年に選抜チームが発足して以来、ロックンロールを採用するのは初めて。「みんな知っている曲なので手拍子が起きたり、乗ってくれたりするはず」と期待を寄せる。


メドレーとして使用するのは「キャント・バイ・ミー・ラブ」「オー! ダーリン」「ロックン・ロール・ミュージック」の3曲。日本代表が長期合宿するロシアのコーチが選曲した。軽快な曲、スローテンポ、ロックナンバーと、ビートルズの幅広い作品を楽しめる構成だ。


選手の反応はどうか。ロンドン五輪7位入賞メンバーで、20歳の畠山愛理(日女体大)は「ノリノリじゃないといけないので、日本人にはちょっと難しい曲。でも、お客さんを笑顔にする演技を見せたい」と意欲を見せる。一方、20年東京五輪も見据えて新たに加わった4人は15〜16歳。誰もビートルズの曲を知らず、16歳の竹中七海(名古屋経大市邨高)は「調べました」と苦笑いで振り返る。

国際審判員として30年近く世界選手権を見つめる石崎朔子・日本体操協会副会長は「マイケル・ジャクソンは聞いたことがあるが、ビートルズは記憶にない。表現力を重視する新体操では思い切った挑戦。リズミカルにビートを刻んでほしい」と話した。日本協会によれば、13年から歌詞入りの曲が使用できるようになったといい、そのルール変更も決断の背景にありそうだ。

 
日本代表はモスクワ・グランプリ(21〜22日)を皮切りに国際大会に参戦。点数の出方など審判員の反応を見極めた上で、五輪切符の懸かる世界選手権(9月、ドイツ・シュツットガルト)の「勝負曲」に採用するか最終的に判断する。【田原和宏】

(転載ここまで)



syougai1pon at 08:12│Comments(0)TrackBack(0)日記 | ライブ

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