2015年10月15日

【アコースティックギター】Collingsが創る新ブランド「Waterloo」が登場、見た目が良いです!!

もう、ずいぶん前になりますが、

映画「ラブ&マーシー」を見た後、チョー久しぶりに大阪ミナミ アメリカ村の三木楽器を覗いてみました

あら、アコースティックギター売り場は4Fになったんだ

2年程前にGibsonのJ-45のエエ感じのが何本かあったのですが、今はどうかな~、



と4Fフロアに上ると、こんなブランドのギターがありました、

「Waterloo」、、、

見た目で気になったのですが、置いてあったパンフレットを読むと、、、お!“Collings”から出た新しいブランドみたいです

やはり、、、なんか、好みのルックスでした、、、

危ないので弾きませんでした



【アコースティックギター】Collingsが創る新ブランド「Waterloo」登場!

アコースティック・ギターの全てを知りつくした男、と呼ばれるビル・コリングス。
日本でもCollingsブランドのギターは高く評価され、数々のプロ・ミュージシャンが使用していますね。

そのビル・コリングスが、Collingsブランドとは別に「Waterloo(ウォータールー)」というブランドを立ち上げました。

今年頭に開催されたNAMM SHOW2014にてビル・コリングスが作って来たWaterloo(ウォータールー)。「こう言うギターも大好きだから単純に研究してる。」とのことでしたが、ここにきて本格的に始動です。

『WL-14』

Waterloo20150829三木楽器ミナミ

ラダー・ブレイシングの『WL-14L』とXブレイシングの『WL-14X』2バージョンが用意されています。
さらに共にTruss RodとT-Bar NECKバージョンを選択可能です。




買いません、たぶん買わないと思う、ちょいと欲しいかも、、、

でも、たぶん買わない!、、、





syougai1pon at 05:30│Comments(0)TrackBack(0)ギター 

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