2017年02月21日

~1987年のCMが30年を経て、今、甦る~BGMは「天使のダミ声」の憂歌団・木村充揮氏が担当!

30年前にも木村クンの音楽でCM作っていたそうです、

ワタシは、、、残念ながら憶えてません



で、なぜかは知りませんが、

30年前のCM企画を阪神電車がリメイク

音楽担当は30年前と同じ木村充揮さんです、ほう、これはエエですな、

HPでも観れるので、一度ぜひ、、、



【阪神電車のHPから転載】

沿線で暮らす方々のリアルな日常の「温かさ」・「心地よさ」を伝える動画
 「ぼくの街の阪神電車2017」 1月25日公開

 
~1987年のCMが30年を経て、今、甦る~

 BGMは、関西が誇る「天使のダミ声」 の憂歌団・木村充(あつ)揮(き)氏が、当時と同じく担当!


kimura2017阪神CM


CMはこちらから ⇒


 

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:藤原崇起)では、30年前に制作・放送を行っていたテレビCM「ぼくの街の阪神電車」を、現代版にリメイクした動画「ぼくの街の阪神電車2017」を1月25日(水)から公開します。

 
これは、一人の野球好きの少年が、阪神電車に乗って出かける姿を、車内の他のお客さまの様子や街の風景を交えて綴る30秒のショートムービーです。阪神電車を利用して移動するという「沿線で暮らす方々のリアルな日常」と、沿線の皆さまにご利用いただきながら「地域の暮らしに溶け込んでいる阪神電車」の様子を伝えることで、阪神沿線・阪神電車の「温かさ」・「心地よさ」を感じていただける内容となっています。

 
更に、30年前に制作したCMでも印象的だったBGMは、当時と同じく関西が誇るブルースバンド・憂歌団のボーカル・木村充揮さんが、再度担当しています。「天使のダミ声」は今も健在で、印象的なものとなっており、昔のCMを記憶されている方には懐かしさも感じていただけます。

 
当社では、昨年11月から、地元の方々のリアルな声で沿線の魅力を発信する参加型企画「HANSHINGRAFFITI(グラフィティ)」を展開しており、今回の動画でも沿線に実際にお住まいの方々に乗客役として出演いただくことで、リアルさを追求した内容としています。

(転載ここまで)



CM、、、もうちょっと、演出頑張って欲しかったなあ







syougai1pon at 05:30│Comments(0)TrackBack(0)民放の回し者 

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