2017年06月05日

映画『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』の上映館情報です、ブルク7梅田へ観に行きます♪

映画『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』の上映館情報です、

今週もブルク7梅田で上映される予定です、ヨカッタ

これは観に行っときますかね~



★ 新宿バルト9 (上映2日前より座席オンライン予約可能)

http://kinezo.jp/pc/wald9

6/4(日)  10:15 / 21:40

6/5(月)~  10:55 / 21:20


★ 梅田ブルク7  (上映2日前より座席オンライン予約可能)

http://kinezo.jp/pc/t-joy_burg7?ush=32016c7

6/4(日) ~  14:10 / 21:25


★ 横浜シネマリン

http://cinemarine.co.jp/

6/3(土)~ 6/16 (金) 10:00 / 18:30

~ 6/30(金)迄 上映予定



他に単館上映が仙台・京都・神戸・松山で決まっているようです、

★チネ・ラヴィータ(仙台):7/1より1週間限定
★立誠シネマ(京都):7/1~
★神戸アートヴィレッジ:9/9~22
★シネマサンシャイン大街道(松山):7/29~8/11 

詳しくはそれぞれの映画館情報で確認してください、



映画.comから転載

『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』、

201705Bディラン我が道は変わる

解説

2016年にノーベル文学賞に輝いたボブ・ディランのデビューから5年間の作品群を時系列に追った音楽ドキュメンタリー。

ディランが多大な影響を受けたフォークソングの歴史や代表曲、1962年発表のデビューアルバム「ボブ・ディラン」から65年発表の5枚目のアルバム「ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム」、そして最大のヒット曲「ライク・ア・ローリング・ストーン」までの数々の名曲をエピソードとともに分析。

エリック・アンダースン、マリア・マルダー、トム・パクストンといったディランと60年代をともにしたミュージシャンや、ディラン研究の権威たちが独自のディラン論を展開する。監督は「ブライアン・ウィルソン ソングライター」2部作を手がけたトム・オーディル。


スタッフ
監督ロブ・ジョンストーン 製作ロブ・ジョンストーン編集トム・オーディル

キャスト
ボブ・ディラン
エリック・アンダーソン
マリア・マルダー
トム・パクストン
ピーター・スタンプフェル

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30│Comments(0)TrackBack(0)映画 

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字