細野晴臣ニューアルバムは2019年3月発売、タイトルは「HOCHONO HOUSE」♪相変わらず洒落てるな~♪紅白で初めて観た♪米津玄師さんの看板が東京・渋谷駅のハチ公口に掲出、2019年1月14日までです~♪

2019年01月08日

2018年の紅白歌合戦、面白かった♪桑田のほおにユーミンキス紅白歌手別1位45・3%♪

平成最後の年も早くも8日目、

あ~、早い!何もかもが光速で過ぎて行きます~



もはや、早くも旧聞になるかと思いつつ、やはり書きましょう、

2018年紅白歌合戦



久しぶりにほぼ全編を観ました、うん、それだけ面白かったと思います

お馴染みの方々も、知らない方々もヨカッタ、

アーティストの方はみんなガンバッた



でも、それ以上に2018年の紅白は番組構成が上手だったような気がします



基本生放送の紅白歌合戦、

セット転換の時間稼ぎで司会者が何とか繋ごうと、

あまり、ピンと来ない話題をアーティストに振ったり

つまらない会話で身内ウケしたりして、

間延びするのがどうも観ていられなくて、

他の事したり、チャンネル変えたりしたもんです



が、2018年の紅白はVTRを上手に挿入して、

この“間延び感”を最小限に抑えていました、これが奏功したと思います

観ていて、楽しい雰囲気がそのまま伝わってきた、無理をしていなかった、



でも、楽しさがそのまま伝わってきた!

というなら、それはもう桑田クンとユーミンのステージでしょうね、

いやはや、あのキスシーンは思わず声を上げてしまいました、



視聴率もあの時間が最高だったようですね、

『平成最後の紅白歌合戦』、お題目のようにこのフレーズを聞いていましたが、

ホントにそんな感じで盛り上がってました



時代が変わる時って、こんな感じなんだなあ~、

と、しみじみ昭和生まれは思うのです



BIGLOBEニュースより転載

桑田のほおにユーミンキス紅白歌手別1位45・3%

20181231紅白kai

昨年大みそかに放送されたNHK紅白歌合戦の歌手別視聴率が4日、分かった。関東地区では、究極の大トリを務めたサザンオールスターズが45・3%で1位。瞬間最高は午後11時42分で、白組が勝利を決めたシーンの45・5%だった。関西地区は、午後11時42分で、結果発表直前の46・3%。1部(午後8時55分まで)の瞬間最高は、五木ひろし(70)が熱唱中の40・8%だった。

平成最後の紅白を盛り上げたのは、サザンオールスターズ、松任谷由実(64)北島三郎(82)といった昭和からのスターだった。

午後10時39分、ユーミンが「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」を歌い上げると、初めて43%台に突入。aiko、安藤サクラが涙ぐんで聞き入る中、43・7%まで跳ね上がった。

紅組トリの石川さゆり(60)白組トリの嵐が歌唱を終え、午後11時27分にサザンオールスターズ桑田佳祐(62)が登場。紅白でNHKホールのステージに立つのは35年ぶりとあっって「何年たっても緊張しちゃいます」と言いながら、過去のVTRを振り返った。

「希望の轍」を熱唱すると45・3%までアップ。78年のデビュー曲「勝手にシンドバッド」が始まると、北島がステージに登場。桑田が歌詞で「今、何時」とマイクを振ると北島も笑顔で反応。

桑田は「ありがとう、さぶちゃん」と返して握手。続いてユーミンが、ステージ上で桑田のほおにキス。桑田は「胸騒ぎ〜の腰つき〜」と歌いながら、ユーミンの腰に手を回してダンス。

最後に「ユーミン、ありがとね。(広瀬)すずちゃん最高。さぶちゃんさすが!」と決めてエンディングの金テープ発射でステージに倒れ込んだ。

サザンのステージの興奮のまま、結果発表で白組勝利が告げられた午後11時42分。視聴率は、この日最高の45・5%まで跳ね上がった。昭和の時代から輝き続けてきたアーティストが、平成最後の紅白を華やかに彩った。

(転載ここまで)




 

syougai1pon at 05:30│Comments(0) NHKの回し者 

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