CD

2017年06月07日

なんとカセットテープも復刻です♪「はっぴいえんど」他12作品がLP&カセットで再発!URCアナログ復刻シリーズ始動♪

FBで大塚まさじさんに教えていただきました、

LPレコードはまあ、最近ブームですから分かりますが、

なんと、カセットテープまでも復刻だそうです



音楽はデジタルへの進化だけでは語りつくせない、伝えつくせない、聴きつくせない、

ということなんでしょうか?



PONY CANYON NEWSより転載

「はっぴいえんど」他12作品がLP&カセットで再発!URCアナログ復刻シリーズ始動♪

LPカセット復刻201706

日本で最初のインディーズレーベルといわれ、今なお日本の音楽界に大きな影響をおよぼし続けている伝説的レーベル「URC」から、アナログ復刻シリーズ12作品が2017年7月19日より順次発売されることが決まった。

 

URCは、1969年に会員制レコードクラブとしてスタートし、60年代末の反戦・社会運動の高揚を背景に、綺羅星のごとく才能が集い、個性あふれる名盤を世に送り出した。はっぴいえんど、五つの赤い風船、遠藤賢司、岡林信康、加川良、金延幸子、斉藤哲夫、ザ・ディランⅡ、シバ、高石友也、高田渡、友部正人、中川五郎、早川義夫、休みの国、六文銭、三上寛など、そこからデビューした強烈な才能は枚挙にいとまがない。

 

今回のアナログ復刻シリーズでは、中古マーケットでの流通枚数も限られ、その音楽性から人気の高い名作が、アナログLPレコードと人気再燃のカセットテープで復刻する。

7月のはっぴいえんどの1stアルバム「はっぴいえんど」、2ndアルバム「風街ろまん」の2タイトルを皮切りに、アナログレコードではほぼ入手不可能だった貴重な作品を含むシリーズ全12作品を隔月2タイトルづつ、6回にわたり発売予定となる。

また、ローソンHMV限定で7インチアナログが当たるプレゼントキャンペーンも実施される

(転載ここまで)






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2017年06月06日

ハンバート・ハンバート、オリジナル・フルアルバム「家族行進曲」を発売♪

このお二人、今年の『祝春一番』でも拝見しました、

大好きなデュオであります、ライブステージはいつも軽やかにファンキーです

と云いながら、アルバムは買ってないなあ



あ、2017年7月5日にNEWアルバム発売だそうです、

買う?かな?



【ハンバート・ハンバートのFBより転載】

Hハンバートハンバート2017kai
















7月5日(水)ニューアルバム発売! 日比谷&大阪城野音を含むツアーもします。

「むかしぼくはみじめだった」以来3年ぶり9枚目となるオリジナル・フルアルバム「家族行進曲」を発売します。

音源化リクエスト多数の人気曲「がんばれ兄ちゃん」を始め、アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!2」への提供曲「おうちに帰りたい」のセルフカバーなど、いくつもの「家族」の姿を描いた新曲を収録。多彩なミュージシャンをゲストに迎えた新作です。


▼2017年7月5日(水)発売...
▼9thアルバム
▼「家族行進曲」
▼初回限定盤(CD+DVD)DDCB-94015 ¥3,400(税別)
▼通常盤(CDのみ)DDCB-14054 ¥2,700(税別)


《ゲストミュージシャン》
岩見継吾/尾崎博志/エマーソン北村/久下惠生/関島岳郎/
長岡亮介/西内徹/細野晴臣/We Banjo 3(敬称略)


【収録曲】
1. 雨の街
2. がんばれ兄ちゃん
3. あたたかな手
4. 長い影
5. ぼくも空へ
6. おうちに帰りたい
7. 真夜中
8. ひかり
9. ただいま
10. 台所
11. 今夜君が帰ったら
12. 横顔しか知らない ケルティックバージョン


【初回限定盤DVD収録内容】
第一部 「がんばれ兄ちゃん」を含む新作ミュージックビデオ(3曲収録予定)
第二部 「ハンバートハンバート中華人民共和国をゆく」2016年12月の中国ツアーライブ映像(7曲収録予定)


▼新作リリース記念ツアー
「ハンバートハンバート行進曲2017」
7月25日(火)渋谷 クラブクアトロ
8月24日(木)京都 磔磔
8月25日(金)神戸 チキンジョージ
9月9日(土)日比谷野外大音楽堂
9月15日(金)名古屋 ダイアモンドホール
10月1日(日)大阪城音楽堂
10月12日(木)仙台 Rensa
10月20日(金)浜松 窓枠
10月29日(日)広島 クラブクアトロ
10月31日(火)福岡 イムズホール
11月26日(日)札幌 Zepp Sapporo
※この他に、長野公演と松江公演を後日発表いたします。


(転載ここまで)






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2017年05月31日

「汽車が田舎を通るそのとき +6」♪ボーナス・トラック6曲追加で待望の復刻!♫

なんかのライブで渡さんの「鉱夫の祈り」を聴いて、いたく気に入り、

このCDを買って覚えました



廃番になっていたみたいですね、

今回はボーナストラックが6曲も入っているそうです、なんかお得な感じ

聴いていない曲もボーナストラックにあるので、なんか買いたくなるが、、、



高田渡「汽車が田舎を通るそのとき +6」、

2017年4月26日に発売されています、



Amazonより転載

「汽車が田舎を通るそのとき +6」

汽車が田舎を通るそのとき +6

内容紹介


高田渡にとって、初の単独アルバム! 変革の嵐吹きあれる'70年安保を目前にした東京から、京都へ移り住んだ'69年、西岡たかしのディレクションのもとに録音された。

前作までの毒の効いたプロテスト・フォークから一転、自己の内面に目を向けた素朴な楽曲が並ぶ。一人の女の子との会話をはさみながら弾き語りを聴かせる構成をとり、ギター1本で静かにじっくりと歌い上げていく。

フォークシンガーとしての高田渡の本質的な魅力が詰まった一枚。アルバムの大半が自作詞という点でも貴重だ。ボーナス・トラック6曲追加で待望の復刻!


アーティストについて


高田渡にとって、五つの赤い風船とのスプリット盤に続く2作目にして、初の単独アルバム!

変革の嵐吹きあれる'70年安保を目前にした東京を離れ、京都へ移り住んだ'69年、西岡たかしのディレクションのもとに録音された。

前作までの毒の効いたプロテスト・フォークから一転、自己の内面に目を向けた素朴な楽曲が並ぶ。一人の女の子との会話をはさみながら弾き語りを聴かせる構成をとり、ギター1本で静かにじっくりと歌い上げていく。

フォークシンガーとしての高田渡の本質的な魅力が詰まった一枚。アルバムの大半が自作詞という点でも貴重だ。日常の些細な心情を綴った「ボロ・ボロ」や、メルヘンチックでノスタルジー溢れる「汽車が田舎を通るそのとき」等が収録された前半を終えると、後半には労働者階級の悲哀を描いたナンバー「ゼニがなけりゃ」「鉱夫の祈り」等が続く。

アルバムの最後を締めくくるのは、ウディ・ガスリー「I Ain't Got No Home」の日本語訳カヴァー「この世に住む家とてなく」。画家である実兄・高田驍氏によるジャケット・イラストも魅力。ボーナス・トラック6曲追加で遂に待望の復刻!

曲目リスト


ディスク:1

1. ボロ・ボロ

2. 春まっさい中

3. 日曜日

4. 酒屋

5. 汽車が田舎を通るそのとき

6. 来年の話をしよう

7. 朝日楼

8. 新わからない節

9. ゼニがなけりゃ

10. 出稼ぎの唄

11. 鉱夫の祈り

12. この世に住む家とてなく

13. 大・ダイジェスト版三億円強奪事件の唄 -ボーナス・トラック-

14. 大・ダイジェスト三億円強奪事件の唄(実況) -ボーナス・トラック-

15. 転身 -ボーナス・トラック-

16. 電車問題 -ボーナス・トラック-

17. 自衛隊に入ろう -ボーナス・トラック-

18. 東京フォークゲリラの諸君達を語る -ボーナス・トラック-

(転載ここまで)






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2017年05月11日

あのアルバムで聴くまで知りませんでした、ビートたけし作詞、泉谷しげる作曲、「夜につまずき」♪

 この曲、泉谷しげる「昭和の歌よ、ありがとう」に収録されています

泉谷昭和の歌よありがとう

八代亜紀さんの歌唱、これで初めて聴いたんとちゃうかな?



「夜につまずき」



あの“ビートたけし”さんが作詞、泉谷しげるが作曲、へ~、知りませんでした

たけしさんの詞、如何にも泉谷の曲に乗りそうな詞ですね、

「コップいっぱいの話」とか「人情夜曲」辺りな感じも詞かな、

この辺りの感じ、好きなんです





こんなエピソードの記事もありました


TBSニュースキャスターHPの〆さばアタルさんの記事を転載】

第12回 2013年6月25日

「新潟の夜」

 
先日こんな記事がスポーツ新聞に載った。
 
「ビッグ4夢の競演!」

要約すると、泉谷しげるさんと八代亜紀さんが初コラボでレコーディングをした。その曲とは31年前に発売された、ビートたけし作詞、泉谷しげる作曲の「夜につまずき」
この隠れた名曲を二人がカバーした。
そしてドラムを森高千里さんが叩いている。と・・・
確かにすごいメンツだ。


殿がくすぶっている時の自らの人生を振り返り、日々に流されていくジレンマを歌ったこの曲はビートたけしフリークの中でも一二を争う名曲だ。

芸人ビートたけし、監督北野武は知っていても、歌手作詞家ビートたけしを知っている人は少ないと思われる。

しかし、殿が書き、歌った「浅草キッド」はあの福山雅治さんがカバーし、
「嘲笑」という曲は玉置浩二さんがカバーした。


ビートたけしの笑いの虜になった僕も、オールナイトニッポンで初めて聴いた殿の曲に励まされ、打ちのめされ、人生について考え、「見る前に跳べ」、と芸人になり今日まで生きて来た。

 
弟子入りし殿にカラオケに連れて行ってもらい、生で「浅草キッド」を聴いた時は漏らしそうになるほど感動したのを覚えている。


そんなビートたけしの歌で思い出されるのは、
もう20年くらい前だろうか?

ある番組のロケで殿、軍団全員で新潟のスキー場に行った。
ロケが無事に終わり殿、軍団、マネージャー、スタッフ、総勢50人ほどで大宴会をやった。
みんな酒も進み、いつのまにかカラオケ大会になり大盛り上がりで夜は更けていった。

そして、カラオケ大会の最後を締めるのは当然の如く殿の歌、

すでに全員ベロベロになり、殿も「よーし。お前ら全員脱げ!」となぜか全裸でサザンの「みんなのうた」を熱唱し破廉恥なカラオケ大会は終了の時間を迎えた。

 
次の日もロケがあるということでプロデュサーが「それではたけしさん、締めのご挨拶をお願いします」と殿にふった。

 初めは「お前ら下品だ!」とか「井手バカヤロー」とか言っていた殿だったが
何故か途中から軍団に対しての訓示、説教、エールになっていった。


そして忘れもしない最後の言葉。「お前達は男の子として決断し勝負をかけて俺のとこに来た。俺も男の子としてお前達のことを叱るし面倒みる」

もうその場全員号泣ですよ。
 
誰もが「この人についてきてよかった」と思い、そこかしこから嗚咽まで聞こえてきた。

そんなしんみりした空気を嫌ったのか、殿が「よーし!最後に全員で歌うぞ!」
と言った。

この一言で全員が涙を忘れ「よっしゃー。最後にドカンと盛り上がるぞー!」と気合を入れたのです。
その場の誰もがしんみりした空気を吹き飛ばす大盛り上がりの曲を待ってました。


そんな中殿が言った一言、

 「それでは聴いてください。『もしもピアノが弾けたなら』」

 全員コケました・・・

(転載はここまで)






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2017年04月27日

ユーキャンから10枚組『泉谷しげるの新世界/アートオブライブ!』5月11日発売みたいっす♪^^)

6月に珍しく冠ライブをやる泉谷、

ユーキャン Presents <泉谷しげる45周年特別公演>
 『泉谷しげる ライブ オブ レガシー!』

2017年6月24日(土)
東京/EX THEATER ROPPNGI
出演/泉谷しげるwithBAND、小林香織

先行受付URL:http://www.getticket.jp/g?t=qy2cfay



なんでかな~???と思たら、こういうことでした、

5月11日に10枚組のCDコレクションがユーキャンから発売されます



この企画、結構面白そう

9枚はベストセレクション、となってますが、

収録曲をざっと見る限り、

デビューアルバム「泉谷しげる登場」から「家族」までの曲はほぼ全曲収容されている感じ、



オリジナル音源が消失したと思われる「国旗はためく下に」も入ってるが、、、

これはやはりライブバージョンかな?



ライブ盤2枚組LP「王様たちの夜」だっけ?

これだけは 一部割愛されて収容な感じ、曲がダブってるからね、



「泉谷しげる登場」から「家族」までの泉谷ファンとしては結構エエかも、

それに、CDジャケットはすべて泉谷の書下ろしというのも、ちょっとそそる

アートブックに歌詞カードもエエ



10枚目のCDは新作『舞い降りる鷹のように』

これも、一度は聴いときたいけど、、、、



お値段は、、、10枚組で、、、

1,980円×16回 =分割払価格31,680円


一括払価格29,800円 、、、

うむ~、、、高い、、、欲しいけどなあ、、、



ユーキャンの通販ページから転載

Izumiyaユーキャン10枚組

2017年5月11日、泉谷しげるが69歳(ロック!)になる日、新世界が生まれる。
泉谷しげるの予言(笑)

泉谷しげるの新世界/アートオブライブ!

泉谷しげる完全プロデュースによる、前代未聞の音楽コレクションが登場!それが『泉谷しげるの新世界/アートオブライブ!』です。

泉谷しげる本人が厳選したCD9枚分もの「ベストセレクション」、そして本コレクションでしか聞けない「完全ニュー・アルバム」1枚(名盤!)の全10巻構成。

さらには泉谷しげるの45年史が綴られた「アートブック」と、読むほどに沁みてくる「歌詞集」まで入った、泉谷史上これまでにない豪華コレクションです!

新曲の作詞・作曲・ギター・歌はもちろんのこと、すべての楽曲セレクト・執筆・ジャケット絵画など、何から何まで泉谷しげるの手によって作り出された未曾有のコレクション。
「表現者」泉谷しげるの真髄を、ぜひご堪能ください!

(転載ここまで)






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2017年04月18日

トリビュートアルバムですね♪「今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA」

ほ~、こんなアルバムが発売されるんですね、

民生クンの「今日までそして明日から」、聴きたい

THE ALFEEは 「人生を語らず」を唄ってるんだ坂崎さんかな~



「今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA」

Takuroトリビュートjake
Takuroトリビュートtatle

■発売日: 6月7日(水)
■形態:CD1形態
■価格:2,800円(税別)
■収録曲:12曲


【収録曲】
1.奥田民生「今日までそして明日から」
2.chay「結婚しようよ」
3.Mrs. GREEN APPLE「流星」 
4.寺岡呼人feat.竹原ピストル「落陽」
5.鬼束ちひろ「夏休み」
6.一青 窈「メランコリー」
7.井上陽水「リンゴ」 ※既発音源
8.髙橋真梨子「旅の宿」※既発音源
9.德永英明「やさしい悪魔」※既発音源
10.織田哲郎「おきざりにした悲しみは」
11.THE ALFEE 「人生を語らず」
12.ポルノグラフィティ「永遠の嘘をついてくれ」
http://www.universal-music.co.jp/jp/takuro/#ktLvKgxRg8AfLlg4.99 で詳細を読む





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2017年04月12日

再発情報です♪このレコード、なんか、ぼんやり憶えてるなあ^^)『なぎらけんいち/春歌』♪

こちらも再発情報です、

このレコード、なんか、ぼんやりと憶えてるなあ~

買ってませんけどね、、、買う?



『なぎらけんいち/春歌』、

Nagiraなぎら春歌

なぎらけんいちが歌い、はちみつぱいのメンバーらが参加した禁断歌集、そして名盤、遂に復刻初CD化!


遂に禁断の扉が開かれた!! フォーク・シンガーなぎらけんいちが、正々堂々と春歌を歌った禁断歌集にして歴史的名盤。

春歌はわらべ歌や民謡とおなじルーツを持つ民衆の歌。つまりはフォーク・ソングであり、しばしば日本のフォーク・シンガーらによって取り上げられてきた。

この春歌に真正面から取り組んだのが本アルバムだ。フォークの中に下町情緒を感じさせる希有なシンガーなぎらけんいちと春歌、これ以上の組み合わせは考えられない。

軽やかな歌唱を支えるのは、鈴木慶一、武川雅寛、かしぶち哲郎、岡田徹といった、はちみつぱいのメンバー。

そしてさらに、乱魔堂/スラッピー・ジョーの洪栄龍、ラストショウの村上律、ギタリストの安田裕美など、黎明期の日本語のロックを彩った名プレイヤーばかり。

また、若き日の橋本治による版画タッチの艶かしいジャケット・イラストも見逃せない。最新デジタル・リマスタリングにより、長らく幻となっていた名盤が、遂に待望の復刻初CD化! 〈1974年作品〉

1.タヌキの金玉
2.まっくろけ節
3.満鉄小唄
4.キュッキュラキュ節
5おっぴょ節
6.秋田音頭
7.一番電車
8.ぶったまげ節
9.八百屋お七
10.ツンツン節
11.十九の春
12.ヨサホイ数え唄
13.ぼんぼの子守唄






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2017年04月04日

ブルームーンカルテット『リクエスト』、再版です♪買ってないやん、、、買うかな、、、

ブルームーンカルテット、5年ほど前に結成されたのでしょうか?

ひょんなことから、富永さん(当時“バンバンバザール”)と接点があって(モツ焼と坂崎さんの実家)、

バンバンバザールのステージを観に行くようになりました



そして、5~6年前に富永さんはブルームーンカルテットに移籍?加入、

で、ブルームーンカルテットも何度か拝見



そのブルームーンカルテットのアルバム『リクエスト』が再版だそうです、

これは買っていないです、、、買うかな?



【富永さんのFBでのコメント】

再版決定


昨年春(2016年)にリリースしたブルームーンカルテットのCDアルバム「リクエスト」嬉しいことに全国で好評で売り切れていましたが、めでたく再プレスとなりました🎵まだお求めでない方、ライブ会場や通販にて是非。


詳しくはブルームーンカルテット「サランヘヨ神戸」...

http://ameblo.jp/bmq2009/entry-12202484578.html






【ブルームーンカルテットのBlogから転載】

『リクエスト』、

Blueリクエストブルームーンカルテット


【収録曲】

1, ラスタワルツ

2, クラリネットマーマレイド

3,知りたくないの

4,映画天国

5,グッドライフ

6,私の愛

7,黄色いリボン

8,オンマイサイド

9,ジュビリー

10, アフタータイム

11, ラブ・メドレー

 

【商品説明】


リリース:2016年

レーベル:BlueFilmProduction

品番:KMJ-003

価格:¥2,500-(tax in)

6作目になる本作は、「もしもリクエストをもらったら」というお題で古今東西の聞いたことのあるような名曲を集めて全インスト演奏でお届けしてみました。

各メンバーが持ち寄った曲ぶっつけ本番、1日で録音を終えたライブバンドならではのエピソードもさることながら、黄啓傑のカシオトーン、富永寛之のフェンダー・ローズピアノ、工藤&木村のパーカッションなどの軽いダビングも聴きどころのひとつ。

また、ベーシスト工藤精の演奏が特にM6では際立っていて、各方面で話題になっています。

前作、ソールブランチのアートワークを手掛けたデザイナー吉川拓志を今回も起用、音と同じく親しみやすい仕上がりになっています。

本人たちの予想以上に好評なこの「リクエスト」、BMQのアルバムを初めてお求めになる方に特にオススメのベストセラーです。

(転載ここまで)






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2017年03月29日

『名盤発見伝 ジャパニーズ・グラフィティー』!第1弾は“シューベルツ”の『天地創造+7 』♪

フォークルのはしださん、

子供の頃、家が近かったので、小さいころに疎水端とかで、ようすれ違いましたわ



はしださんと云えば、フォークル解散以降、いくつかグループ結成~解散を繰り返されましたね、

グループを順番に言える人は、相当なフォーク・ファン?ですね、

シューベルツ⇒???⇒エンドレス

あれ?まん中なんだっけ?思い出せませんでした

アカン、記憶力が



正解は“クライマックス”



で、“洋楽の名盤を発掘し好評を博しているシリーズ『名盤発見伝』”つうシリーズがあるそうなんですが、

その邦楽版が始まったそうで、

第1弾がなんと“はしだのりひことシューベルツ”の『天地創造+7 』だそうです、

当然、このアルバムは知りませんでした



Amazonより転載

hasidaはしだシューベルツ天地創造

商品の説明

 
メディア掲載レビューほか

洋楽の名盤を発掘し好評を博しているシリーズ『名盤発見伝』に、いよいよ邦楽編が登場!
その名も『名盤発見伝 ジャパニーズ・グラフィティー』!
本作は、はしだのりひことシューベルツ編。「アイ・アム・ア・マシーン」「愛の世界」「戦いの中で」他を収録。 (C)RS


曲目リスト

ディスク:1


1. アイ・アム・ア・マシーン

2. 愛の世界

3. 戦いの中で

4. 愛したものは

5. 象の子守唄

6. 明日への言葉

7. 白い砂

8. 北緯15度

9. 家なき子にも

10. 6月6日の夢

11. 一人ぼっちの旅

12. 夕陽に消えた恋

13. カメの遺言

14. 砂の城 <ボーナス・トラック>

15. 夢の女 <ボーナス・トラック>

16. あなただけに <ボーナス・トラック>

17. 雨上りをひとりで <ボーナス・トラック>

18. 朝陽のまえに <ボーナス・トラック>

19. さよなら <ボーナス・トラック>

20. 白い鳥にのって <ボーナス・トラック>

(転載ここまで)



うむ、、、知らない曲、多いわ






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2017年03月28日

URC 最後の蔵出し"復刻 CD 化シリーズ『加藤和彦URC レア・ライヴ・コレクション 1968-1973』、発売はまだみたいです、、、

前にも書きましたが、

2016年10月に発売予定だったこのCD、

こりゃ凄そうやから、買おうかと思ったのですが、、、

何らかの事情で急遽発売延期になりました



加藤さん案件だけに、50年ほど前の、あの『イムジン河』発売延期事件を想い出します、

やはり、著作権とか所有権の問題なんでしょうね、



FBのページの写真はこんな事に、、、

KatoURC レア・ライヴ・コレクション 延期

【FBの記事から転載】

2016年10月16日に発売を予定しておりました、『加藤和彦/URCレア・ライヴ・コレクション1968-1973』ですが、諸事情により発売延期(内容変更を含む)させて頂くこととなりました。

楽しみにされていた方々には多大なご迷惑をおかけいたします事、
心よりお詫び申し上げます。

 
発売につきましては、全力をあげて善処しております。新たな発売日が決まりましたら、早急にご案内させて頂きますので、どうかよろしくお願いいたします。

(転載ここまで)

発売、楽しみに待ってますので、ガンバってください、よろしく~





発売予定時の商品概要はこちら、

【FBの記事から転載】

★グリーンウッド・レコーズ、URC関連新譜、発売決定!
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■アーティスト:加藤和彦
■タイトル:URC レア・ライヴ・コレクション 1968-1973
■発売日:2016年10月16日(命日発売)
■品番:GRCL-6053
■JAN:4544925060535
■本体価格:3,000円(税込価格:3,240円)
■仕様:紙ジャケット、32Pブックレット封入
■解説:小川真一
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まさに国宝級の音楽ドキュメント!
これを聴かずして日本のフォーク/ロックは語れない。
URCレコードの倉庫から発掘された加藤和彦の超レア音源。
フォークルからソロ活動期、そしてサディスティック・ミカ・バンドまで、その全てがわかる貴重なライヴ・トラックス!全20曲。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 こんな音源が残されていたとは!
ザ・フォーク・クルセダーズ、サディスティック・ミカ・バンドと伝説のグループを率いてきた、トノヴァンこと加藤和彦の貴重なるライヴ・トラックス。今回新たにURCレコードの倉庫から発掘された音源を中心に、若き日の加藤がどれほどの才能を持っていたのか痛いほど判る音源集だ。
 
初期フォークルの初々しい演奏や、解散コンサートにおける未発表テイク。ソロになってからの貴重なライヴ音源(「白い色は恋人の色」の幻の初演や、布施明のカヴァーまで登場)、さらにはアルバム・デビュー直前のサディスティック・ミカ・バンドのライヴ音源(73年録音)など、どこを切っても貴重過ぎるトラックばかりで、まさに国宝級の音楽ドキュメントだといえる。

これを聴かずして日本のフォーク/ロックは語れない。
※既CD化6曲は、全てオリジナル・テープより新たにリマスタリング、追加MC等あり!

★曲目一覧・ご予約はこちらまで・・・
http://www.greenwood-records.jp/scb/shop/shop.cgi?No=94
(グリーンウッドでご予約の方、オリジナル特典予定有り!)

(転載ここまで)





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