NHKの回し者

2020年02月17日

久しぶりに皆さんの顔が観れます♪アナザーストーリーズ「時代に翻弄された歌 イムジン河」♪

こちらは明日、2020年2月18日(火)NHK BSプレミアムで放送です、

これは必見ですね~、

松山さん、きたやまさん、そして坂崎さんも出演、

こういうメンバーでの番組、久しぶりなような気がします、

録画もしようっと



あ、再放送は、、、

2020年2月24日(月) 23時45分~予定されています

NHKのHPから転載

アナザーストーリーズ「時代に翻弄された歌 イムジン河」
[BSプレミアム] 2月18日(火) 午後9:00~10:00

Forklフォークル解散大阪フェスライブ1968

1968年2月、ザ・フォーク・クルセダーズが歌うイムジン河が、発売中止となった!北朝鮮で生まれた曲。京都の朝鮮学校で耳にした作詞家の松山猛が、作詞作曲者不詳の朝鮮民謡と思い、日本語の歌詞をつけた。しかし、発売直前に朝鮮総連から抗議が入った。しかし、歌は枯れることなく、その後もいくつものバージョンがつくられ、日本、北朝鮮、韓国で数奇な運命をたどることになる。いま明かされる、歌が生んだ数々のドラマ。

【司会】松嶋菜々子
【出演】松山猛,きたやまおさむ,坂崎幸之助,キムヨンジャ,蓮池薫
【語り】濱田岳

(転載ここまで)





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2020年01月01日

2020年、明けましておめでとうございます!~昨年末に見逃した陽水の番組2つ、再放送未定!!

2020年、明けましておめでとうございます、

本年も『新・アコースティックギター生涯の1本』のご愛読の程、よろしくお願いします。



たぶん、2004年頃から書いているこのBlog 、足掛け17年目に突入いたします、

なんとも光陰矢の如しであります、、、が、、、





年末の放送当日に気が付いた
NHKの井上陽水特番、

その日は忘年会があり、どうせ再放送があるだろうと高をくくって出掛けたのですが、、、

なんと、今のところ“再放送の予定はありません”という、つれない態度のNHKさん、

何卒、再放送の程、本年もヨロシクお願いします(お願いと挨拶がごっちゃになっとる)、



2019年12月27日(金)22時~に放送されたNHKの番組、

『陽水の50年〜5人の表現者が語る井上陽水〜』の内容、

陽水50年の名曲をたっぷりお届けする。傘がない、少年時代、氷の世界,夏の終りのハーモニーほか名曲満載。さらに番組では、それぞれの時代の陽水の音楽を彼とゆかりのあるアーティストの証言で振り返ってゆく。松任谷由実、玉置浩二、奥田民生、リリー・フランキー、宇多田ヒカル。5人の言葉で謎めいた陽水の素顔と音楽の魅力に迫る。、、、




と、翌2019年12月28日(土)には、こんな番組がテレ朝チャンネルで放送されていました、

◎番組情報

『井上陽水 50 周年記念ライブツアー『光陰矢の如し』~少年老い易く 学成り難し~』

Yousui陽水い201912

放送局:テレ朝チャンネル1
放送日時:2019年12月28日(土) 21:00~



これも見逃しています、この日は自宅にいたのに、、、

あれもこれも、あっと云う間に過ぎていく、、、まさしく光陰矢の如し、、、

って、、、これを書きたいので見逃し記事を書きました、スイマセン



でも、両番組とも再放送を熱望しております、

ヨロシクお願いします










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2019年10月28日

小田和正が「〇〇三昧」に生出演決定!って、、、最近、ますますRADIOを聞かないワタシです~~汗)

最近、ホントにRadio を聴かない、、、

もともとそんなに聴いていなかったのですが、

3年前にクルマを手放してから、ますます聴かなくなった

クルマに乗っていた時はまだ車中で聴いていたんだけどなあ~、、、



で、NHK-FMの情報です、、、って云っても説得力無いか、、、ま、いいや

小田さん情報が続きますが、NHK-FMに生出演だそうです、

不定期ながらこんな番組があるんですね、「〇〇三昧」、エエ感じのタイトル、、、

oda小田和正

今の小田さんの生声、聴いてみたいような気もします~



GLAYと小田さん、2回分の告知ですが、残念ながらGLAYの回はすでに終了しています、

ごめんなさい、



NHKのHPから転載

GLAY、小田和正が「〇〇三昧」生出演決定!

今日は一日“◯◯”三昧

「“GLAY” 三昧」10月22日(火・祝)[NHK-FM]後0:15
「“小田和正” 三昧」11月 4日(月・振休)[NHK-FM]後0:15
 

NHK-FMにて不定期でお送りしている「今日は一日○○三昧(ざんまい)」は、さまざまな音楽のジャンルから一種類のジャンルだけにスポットを当て、一日たっぷり堪能してもらう番組。

10月22日(火・祝)は、「今日は一日 “GLAY” 三昧」と題し、デビュー25周年を迎えるGLAYを特集♪ なんとメンバーが生出演するほか、豪華ゲストも多数登場予定!

さらに11月4日(月・振休)は、「今日は一日 “小田和正” 三昧 ENCORE(アンコール)!!」の放送が決定。小田さんが再び衝撃の生出演! お相手は阿部 渉アナウンサーが務めます。


 

◆「今日は一日 “GLAY” 三昧」

【放送予定】
2019年10月22日(火・祝)[NHK-FM]
後0:15〜6:45 / 7:20〜9:15
※一部中断あり

日本を代表するロックバンド、GLAY。1994年にメジャーデビュー。日本の歴代CDアルバム売り上げ枚数第3位の記録を持ち、ライブの動員数などでも記録を打ち立ててきました。特に、1999年7月31日に千葉県の幕張メッセ駐車場で開かれたおよそ20万人を動員したライブは、伝説となっています。25周年を迎える中、名曲の数々を全国から寄せられるリクエストにこたえながら一挙紹介。スタジオにはGLAYのメンバーも生出演! 25年間の活動を振り返りながら、ゆかりのアーティストや著名人のゲストと本音トークを展開します。


進行・高市佳明アナウンサー
コメント・東京ドームのラストコンサートに飛んで行くぐらいBOØWYが好きだった私にとって、GLAYの登場は鮮烈なものでした。共通する“あのかっこよさ”を感じたからです。そして25年。進化(深化)を続け、唯一無二となった彼らの軌跡と最新の顔に触れる夢の9時間! 私もリスナーのみなさんと一緒に楽しみます。



 ◆「今日は一日 “小田和正” 三昧 ENCORE(アンコール)!!」


oda小田和正

【放送予定】
2019年11月4日(月・振休)[NHK-FM]
後0:15〜6:45 / 7:20〜9:15
※一部中断あり

平成29年11月23日に放送をし反響を呼んだ「今日は一日“小田和正”三昧」。
ご好評におこたえし「ENCORE(アンコール)!!」として、帰ってきます!
 日本を代表するアーティスト、小田和正さん。去年は5月~10月にかけ全国ツアーを実施。さらに今年は追加公演も完走しました。番組では、オフコース時代から、ソロ転向後の曲、そして、最新の曲までを、リクエストにこたえながら紹介。さらに、小田和正さんゆかりのアーティストや著名人が寄せたメッセージやリクエストもお届けします。
数々の名曲は、どんなふうに紡がれてきたのか、小田和正さんが音楽への思いを語ります。


進行・阿部 渉アナウンサー
コメント・時間を止めて、心ゆくまで、小田さんの話・曲を聞きたい! その思いを胸に、今回も9時間生放送、行きますよ! どんな展開が待っているのか、私自身、今から、楽しみです。さあ、皆さん、小田さんとの時間を分かち合いましょう。時の流れを、皆さんで刻んでゆきましょう。お便り、Twitterを待っています!

(転載ここまで)







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2019年10月19日

NHKBSプレミアム 2019年10月19日(土) 21:00~23:00、『小田和正 Tour 2018~19 ENCORE!! ENCORE!!』♪

直前情報で恐縮です

本日、2019年10月19日(土)21時より小田和正さんのツアーステージの番組があります


『小田和正 Tour 2018~19 ENCORE!! ENCORE!!』

oda小田和正

2019年10月19日(土) 21:00~23:00
NHK BSプレミアム




【NHKのHPから転載】

小田和正の貴重なライブ映像をたっぷりと放送!「ラブ・ストーリーは突然に」「言葉にできない」「愛を止めないで」「たしかなこと」など22曲。全国24か所64公演、およそ55万人を動員した最新の全国ツアーの中から追加公演の模様をお届け。

さらにライブではおなじみとなっている名物企画「御当地紀行」を、小田さんの大ファンである阿部渉アナウンサーと一緒にめぐり、ライブにかける思いや今の心境を語る!


【出演】小田和正


(転載ここまで)






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2019年09月02日

NHK-BS世界のドキュメンタリー、『ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(前編・後篇)』、今日明日放送です♪

『ウッドストック』ってちょうど50年前なんですね、

Facebookで大塚まさじさんの記事で知りました



1969年8月15日~17日、もしくは18日午前中まで行われた野外ロックフェス、

もちろんワタシは全く知りません、、、お恥ずかし~い、

13歳の夏、中学生、音楽無縁、一生懸命軟式テニスをやっていました



まあその後は何かにつけてその映像を観る機会はありましたが、、、

でも、その実態というか詳細は今でもあまりよく知りません



という事で、NHK-BSで今日2019年9月2日深夜と明日3日深夜の2回にわたって『ウッドストック~伝説の音楽フェス~ 全記録』が放送されます、

これを観てちょっと学習してみますか



NHKのHPから転載

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(前編)

2019年9月3日(火) 午前0時00分(45分)※月曜日深夜

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/253/2145760/index.html

 

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス 全記録~(後編)

2019年9月4日(水) 午前0時00分(45分)※火曜日深夜

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/253/2145761/index.html

ウッドストック

 

■番組スタッフから

 

現在日本でも大流行の野外での音楽フェス。その先駆けになったのが、50年前に開催された「ウッドストック・フェスティバル」です。今から半世紀前の出来事なので、「ウッドストック」という言葉は聞いたことがあっても、その会場で何が起きていたかを知らない音楽ファンも多いのではないでしょうか。

私もその1人でしたが、このドキュメンタリーを見て、それまでの断片的な知識が線でつながり、目からウロコが落ちる思いがしました。膨大なアーカイブス映像と関係者の証言を元にウッドストックを可能な限り詳細に再現したこのドキュメンタリー。そこで描かれているのは、“混沌の中で生まれた奇跡”です。

4人の若者の思いつきでスタートしたこの音楽フェスは、当初の5万人という予想を遙かに超える40万人あまりの観客が押し寄せ、大混乱に陥ります。今の時代ならば中止となってもおかしくない事態の中、会場では様々な奇跡が生まれ、ベトナム戦争が泥沼化する当時のアメリカにあって“輝かしい記憶”として語り継がれるイベントへと変貌してゆきます。

 
会場で起きた奇跡は、単なる偶然だったのか?それとも時代の必然だったのか?見る人それぞれが、いろいろな感じ方ができる作品です。もちろん、ジミ・ヘンドリックス、ザ・フー、サンタナなど時代を代表する様々なアーティストのステージパフォーマンスも満載。前後編あわせてご覧いただき、50年前のあの日にタイムトリップしてみてください。

 

(番組プロデューサー)

 

■番組内容

 

BS世界のドキュメンタリー▽ウッドストック~伝説の音楽フェス全記録(前編)※字幕

 

ウッドストックを企画したのは、大規模な野外コンサートの運営の経験のない4人の若者達。当初予定していた会場は、ヒッピーを嫌う保守層の抵抗から変更を余儀なくされ、突貫工事の設営は開演後も続いた。さらに、予想を上回る若者が全米から集まり、周辺の道路は身動きができない程の渋滞。出演アーティストも急遽ヘリコプターで会場入りすることに。様々な混乱の中、リッチー・ヘブンスの歌声で、世紀のコンサートは幕を開ける。

(転載ここまで)





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2019年04月04日

NHK-BS4Kで再放送だそうです♪「ザ・フォークソング〜青春のうた〜その8」坂崎さんも出演の回です♪

このところ坂崎幸之助さんの姿を観ることが少なくなってきたなあ、と感じます、

Sakazakiフォークゼミナール2017

フォーク関係のライブも少なくなったし


東京にいた2005年~2009年、

あの頃は坂崎さん出演やMCのライブが結構あったし(フォーク関係でね)、

なぎら健壱さんとのライブもあれこれありましたね、楽しかった



“再結成フォークル”もあったので加藤和彦さんともよく一緒にやってくれました、

加藤さんと云うとフォーク系ライブの他に「サディスティック・ミカエラ・バンド」も観たな~

もう14年ほど前になるのか、、、そりゃ環境も変わりますよね



でも、「アルフィ」のライブは絶賛全国で開催中ですから心配することはないようです、

スイマセン、「アルフィ」は観に行きません



そんな中、NHK-BSプレミアムの再放送予告、

坂崎さんも出演予定です、BS4Kでの放送です





NHKのHPから転載です、

【ON AIR情報】
BSプレミアムで2017年10月に放送されました、
 「ザ・フォークソング〜青春のうた〜その8」をNHK BS4Kで再放送される事になりました。

 
放送日時(BS4K)
4/1(月)19:00〜20:00(放送済)
4/8(月)9:00〜10:00

【司会】南こうせつ,黒崎めぐみ
【出演】杉田二郎,竹原ピストル,伊勢正三,太田裕美,大野真澄,細坪基佳,なぎら健壱,坂崎幸之助

「学生街の喫茶店」
なごみーず(伊勢正三・太田裕美・大野真澄)

「君と歩いた青春」
なごみーず(伊勢正三・太田裕美・大野真澄)

「白い冬」
細坪 基佳

「赤ちょうちん」
南 こうせつ

「FOREVER YOUNG」
竹原 ピストル

「よー、そこの若いの」
竹原 ピストル

「俺たちはまた旅に出た」
竹原 ピストル

「ANAK(息子)」
杉田 二郎

「戦争を知らない子供たち」
杉田 二郎


※チャンネルはNHK BS4Kです。
※BS4Kの受信方法については下記サイトでご確認ください。
https://www.nhk.or.jp/bs4k8k/howto/

<番組ホームページ>
https://www4.nhk.or.jp/P5556/2/

(転載ここまで)





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2019年03月20日

当日掲載でスイマセン♪今日の夜です♪『桑田佳祐 大衆音楽史「ひとり紅白歌合戦」〜昭和・平成、そして新たな時代へ〜♪

当日掲載でスイマセン

本日、2019年3月20日(水)20時~23時10分の放送です

『桑田佳祐 大衆音楽史「ひとり紅白歌合戦」〜昭和・平成、そして新たな時代へ〜』

kuwata桑田圭祐201710MVPkai

吞みに行かずに観よっと~



NHKのHPから転載

『桑田佳祐 大衆音楽史「ひとり紅白歌合戦」〜昭和・平成、そして新たな時代へ〜』放送決定!

放送日時:総合テレビ 3月20日(水)午後10時00~午後11時10分

桑田佳祐が語る昭和・平成の大衆音楽 去年の紅白サザン密着ドキュメント

桑田佳祐が2008年から昨年まで3回に渡って行ってきた白眉の企画「ひとり紅白歌合戦」。桑田はこのイベントで昭和の歌謡曲やグループサウンズ、フォークやニューミュージック、そして平成のJ-POPまで170曲余りをひとりでカバーし、紅白のパロディーを展開することで、壮大な音楽ショーを繰り広げてきた。これは、洋楽に憧れて音楽を始め、キャリアを重ねていく中で、改めて日本の大衆音楽のすばらしさを再発見したという桑田にしかできない離れ技であった。


今回番組では、桑田が「ひとり紅白」の活動を通じて再発見した歌謡曲の魅力や先達たちへの思い、そしてその系譜に連なる「サザンオールスターズ」の知られざるエピソード、さらに桑田自身の新時代に向けた抱負までをも語ったスペシャルインタビューを収録。このインタビューを軸に、「ひとり紅白歌合戦」のえりすぐりの映像とともに、その世界をたっぷりお届けする。

桑田は、デビュー40周年を迎えた去年、本家紅白歌合戦にサザンオールスターズとして35年ぶりにNHKホールで出演し大きな話題をさらった。番組内では、日本中が沸いた北島三郎や松任谷由実との共演についても語られ、当日サザンオールスターズに密着した貴重映像も紹介。あの、日本中を熱狂させた桑田佳祐の音楽の原点、そしてその未来をこの番組から存分に感じとっていただきたい。

(転載ここまで)





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2019年02月11日

名盤ドキュメント「YMO“ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー”」再放送あります♪2019年2月17日(日)15時15分~放送です♪

2019年1月2日に放送されたNHK BSプレミアム『名盤ドキュメント「YMO」』、

2019年2月17日(日)に再放送されます



って、ワタシには相当縁遠い内容のようにも思えますが、

いや、その通り、大のYMOファンという事ではありません



でも、、、

ひょんなことから“4人目のYMO”と呼ばれる松武秀樹さんと面識を得る機会があり、

以来、何度か吞んでいます、

はい、どちらかというと音楽繋がりよりは日本酒繋がり、「菊姫」繋がりです



もちろん、松武さんも出演されているこの番組、

正月2日という事で観れませんでしたが、

早々に再放送があるようです、

来週2月17日(日)の午後3時15分から、、、

あちゃ、またライブ参戦と被っています、、、録画かな、



【Facebookの記事より転載】

名盤ドキュメント「YMO“ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー”」
松武秀樹出演!

201901名盤YMO

YMOの2ndアルバム『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』のマルチトラック・テープを40年ぶりに再生、その魅力を徹底検証し、大反響を呼んだ「名盤ドキュメント」の再放送は今月17日(日)です。
お見逃しなく!

名盤ドキュメント「YMO“ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー”」


【再放送日時】
NHK BSプレミアム
2月17日(日)午後3時15分~ 午後4時15分


【出演者】(以下五十音順)
 鮎川誠(シーナ&ザ・ロケッツ)、石野卓球(電気グルーヴ) 、いとうせいこう、川添象郎、砂原良徳、高田漣、中沢新一、松武秀樹、森山公稀(odol) 山口一郎(サカナクション)、横尾忠則、吉沢典夫

(転載ここまで)





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2019年01月21日

ももクロ百田、いきもの吉岡、土屋太鳳が中島みゆき語る「SONGS」♪2019年1月26日(土)放送です♪

誰かに聞いたのですが、

結構、名言っぽいので印象的でよく覚えてきます

『結局、残ったのはサザンと中島みゆきだけだったね』、、、



ま、いろんな意味がるのでしょうが、

ワタシ的には“なるほど!”、“上手いこと云うなあ”と感じた次第です



もちろん、Yumingも拓郎も陽水も、

他にもたくさん、活躍されているアーティストがいらっしゃるわけですが、、、



常に最前線でやりたいことをやっていて、

それが今でも新鮮、ということかな~、とか思いました、



Yumingもがんばっているけどね、

やはり、固定ファン以外の掘り起こしが出来ていない感じ、かな、、、



個人的にはYumingファンで

中島みゆきさんはライブに行ったことないのですが、、、



そんな中島みゆきさんを語る番組が今週末にあるそうです



音楽ナタリーより転載

ももクロ百田、いきもの吉岡、土屋太鳳が中島みゆき語る「SONGS」

Nakajima中島みゆき2014

中島みゆきを特集するNHK総合「SONGS」が1月26日(土)23:00より放送される。

番組には中島の楽曲を愛する女性3人が登場。「糸」をカバーした吉岡聖恵(いきものがかり)、中島から「泣いてもいいんだよ」を提供されたももいろクローバーZのリーダー・百田夏菜子、そして「宙船(そらふね)」を座右の銘としている土屋太鳳が中島の魅力を語る。また番組では「ホームにて」「蕎麦屋」「EAST

(転載ここまで)





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2019年01月08日

2018年の紅白歌合戦、面白かった♪桑田のほおにユーミンキス紅白歌手別1位45・3%♪

平成最後の年も早くも8日目、

あ~、早い!何もかもが光速で過ぎて行きます~



もはや、早くも旧聞になるかと思いつつ、やはり書きましょう、

2018年紅白歌合戦



久しぶりにほぼ全編を観ました、うん、それだけ面白かったと思います

お馴染みの方々も、知らない方々もヨカッタ、

アーティストの方はみんなガンバッた



でも、それ以上に2018年の紅白は番組構成が上手だったような気がします



基本生放送の紅白歌合戦、

セット転換の時間稼ぎで司会者が何とか繋ごうと、

あまり、ピンと来ない話題をアーティストに振ったり

つまらない会話で身内ウケしたりして、

間延びするのがどうも観ていられなくて、

他の事したり、チャンネル変えたりしたもんです



が、2018年の紅白はVTRを上手に挿入して、

この“間延び感”を最小限に抑えていました、これが奏功したと思います

観ていて、楽しい雰囲気がそのまま伝わってきた、無理をしていなかった、



でも、楽しさがそのまま伝わってきた!

というなら、それはもう桑田クンとユーミンのステージでしょうね、

いやはや、あのキスシーンは思わず声を上げてしまいました、



視聴率もあの時間が最高だったようですね、

『平成最後の紅白歌合戦』、お題目のようにこのフレーズを聞いていましたが、

ホントにそんな感じで盛り上がってました



時代が変わる時って、こんな感じなんだなあ~、

と、しみじみ昭和生まれは思うのです



BIGLOBEニュースより転載

桑田のほおにユーミンキス紅白歌手別1位45・3%

20181231紅白kai

昨年大みそかに放送されたNHK紅白歌合戦の歌手別視聴率が4日、分かった。関東地区では、究極の大トリを務めたサザンオールスターズが45・3%で1位。瞬間最高は午後11時42分で、白組が勝利を決めたシーンの45・5%だった。関西地区は、午後11時42分で、結果発表直前の46・3%。1部(午後8時55分まで)の瞬間最高は、五木ひろし(70)が熱唱中の40・8%だった。

平成最後の紅白を盛り上げたのは、サザンオールスターズ、松任谷由実(64)北島三郎(82)といった昭和からのスターだった。

午後10時39分、ユーミンが「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」を歌い上げると、初めて43%台に突入。aiko、安藤サクラが涙ぐんで聞き入る中、43・7%まで跳ね上がった。

紅組トリの石川さゆり(60)白組トリの嵐が歌唱を終え、午後11時27分にサザンオールスターズ桑田佳祐(62)が登場。紅白でNHKホールのステージに立つのは35年ぶりとあっって「何年たっても緊張しちゃいます」と言いながら、過去のVTRを振り返った。

「希望の轍」を熱唱すると45・3%までアップ。78年のデビュー曲「勝手にシンドバッド」が始まると、北島がステージに登場。桑田が歌詞で「今、何時」とマイクを振ると北島も笑顔で反応。

桑田は「ありがとう、さぶちゃん」と返して握手。続いてユーミンが、ステージ上で桑田のほおにキス。桑田は「胸騒ぎ〜の腰つき〜」と歌いながら、ユーミンの腰に手を回してダンス。

最後に「ユーミン、ありがとね。(広瀬)すずちゃん最高。さぶちゃんさすが!」と決めてエンディングの金テープ発射でステージに倒れ込んだ。

サザンのステージの興奮のまま、結果発表で白組勝利が告げられた午後11時42分。視聴率は、この日最高の45・5%まで跳ね上がった。昭和の時代から輝き続けてきたアーティストが、平成最後の紅白を華やかに彩った。

(転載ここまで)




 

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