映画

2016年03月10日

中島みゆき 夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」 ―劇場版― ×HMVキャンペーン、やってますわ♪

この映画、まだやってますよね、

前作は観ました、こういうのん観たの初めてでしたが、結構楽しめました、

今作は、、、時間あるから観に行くかな~、



中島みゆき 夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」 ―劇場版―、

20160305中島みゆき



と、こんなキャンペーンもあるみたいです

中島みゆき 夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」 ―劇場版― ×HMVキャンペーン



2014年11月15日[土]~12月16日[火]東京・赤坂ACTシアターで開催され23公演3万人を動員した『夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」』が2016年2月20日[土]劇場版となり、全国の映画館で上映決定!

 
『夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」-劇場版-』の映画公開を記念して、
HMVではキャンペーンを実施します。

対象商品購入でHMV限定マグカッププレゼント!(オンライン・店舗共通)


キャンペーン期間中、『夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」』のDVDまたはBlu-rayをご購入の方に先着でHMV限定『夜会VOL.18「橋の下のアルカディア」ロゴ入りマグカップ』をプレゼント!
Nakajima夜会マグカップ201603

この機会に映画の感動をぜひ御自宅でもお楽しみください。

※特典は先着順です、無くなり次第終了となります。
※本キャンペーンは映画公開記念のキャンペーンとなり、既にHMVで対象商品をご購入の方には誠に申し訳ありませんが特典の提供はできかねますこと予め御了承下さい。





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2016年02月25日

アメリカはたまにこういうエエ映画を作ります、アメリカ的な理想はこんな家族!な映画『クーパー家の晩餐会』、良作です。

アメリカは、たまにこういうエエ映画を作るなあ、

“アメリカ的な理想の家族はこんなん!”な映画『クーパー家の晩餐会』良作です、

20160223クーパー家の晩餐会



季節外れですが、クリスマスイブのハートフルコメディ、

久しぶりに上映中に何回か大声で笑いました、



それぞれに問題を抱え、傷つき、疲れている4世代家族のすったもんだ、、、と、

その末にある“家族の幸せ”!!という、いかにも民主党的映画、

映画の中でも共和党支持者をこき下ろしてるし



この齢になってから見ると、思い当たることがいろいろとあり、

グサリと来たり、共感したり、反省させられたり、、、

いろんなエピソードがこの齢なりに受け止められます、

若い人が見たらどう思うのかな?



なんと製作総指揮はダイアン・キートン、やる気満々、劇中でも大ハッスル(古)、

バックに流れる曲が素敵で、曲名が分かりませんがボブ・ディランの曲も何曲か、

台詞の中にもボブ・ディランが出てきます、ダイアン・キートンの青春時代の想い出?



クリスマスの家族の晩餐シーンでクリスマスソングを唄うシーンは最高で

役者が本当に生で演奏しています、

プロのフォークシンガー、歌手、演奏者、と最適のキャスティング効果です

ダイアン・キートンも唄上手いです、聴かせます



エンディングのタイトルバックにも、本編以外のエキストラ歌唱シーンがあります、

ここのセッションも最高、最後まで席を立たずに観ましょう、

時間があれば観て損はなし、幸せな気分になれるかもです





つうことで、今年2016年の鑑賞映画、

・STARWARSフォースの覚醒(2回目)*別格

・オデッセイ
・クーパー家の晩餐会
・ブリッジ オブ スパイ
・リザとキツネと恋する死者たち
・杉原千畝





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2016年02月16日

ハンガリーの昭和歌謡映画!???『リザとキツネと恋する死者たち』、これは観ずにはおれません^^) 

Facebookで教えていただいたこの映画、

解説を読めば読むほど、観ずにはおれない!気持ちが膨れ上がりました

こうなったら、是が非でも観に行きます



十三の『第七藝術劇場』で今週いっぱい、21時~のレイトショーのみ

ハードル高いけど、行かなしゃあない

明日か、明後日、なんとかしよう



十三『第七藝術劇場』のHPより転載

『リザとキツネと恋する死者たち』 Liza , The Fox - Fairy

20160216RIZAリザとキツネ

容疑者リザ30歳。独身。歌うユーレイと同居中
★第35回 ポルト国際映画祭 グランプリ
★第33回 ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭 審査員&観客賞
ほか

2014年/ハンガリー/98分/33 BLOCKS(サンサンブロックス)配給

 

ウッイ・メーサーロシュ・カーロイ

モーニカ・バルシャイ、デヴィッド・サクライ、ゾルターン・シュミエド ほか
一般 1,800円/専門・大学生 1,500円
シニア 1,100円/中学・高校生 1,000円/小人 700円

会員料金1,000円 ★ナナゲイ会員新規ご入会随時受付 
 

 
ハンガリーでハリウッド映画を凌ぐ異例の大ヒット!
1970年代のブダペストを舞台に、ヘンテコ昭和歌謡が嫉妬のリズムを誘う、
 
甘くてブラックな大人のおとぎ話

日本の恋愛小説と、彼女だけに見えるユーレイの日本人歌手“トミー谷”が心のよりどころのリザ。30歳の誕生日に住み込み先の元日本大使未亡人に許可をもらい、素敵な出会いを求め外出するが、その間に未亡人が殺害されてしまう。

刑事ゾルタンが捜査を命じられるが、リザに殺人の気配はない…。恋に恋する彼女が巻き込まれる連続殺人事件。その影にチラつくキツネの呪い。果たして孤独なリザに幸せはやってくるのか──。

 
九尾の狐~帝を誘惑する絶世の美女に化けた狐の妖怪~。この日本の伝説に着想を得たハンガリーの売れっ子CMディレクター、ウッイ・メーサーロシュ・カーロイ監督が、ジャポネスクとヨーロピアンが不思議にマッチする奇想天外な映画を生み出した。

独特な世界観を彩るのは、耳に残るメロディと体が動き出す昭和のリズム、そして甘いけどクセになる日本語歌詞が楽しいオリジナル楽曲の数々。昭和の歌謡曲から『ルパン三世』のリミックス、知る人ぞ知る東京ビートルズなど、日本の音楽ファンを公言するメーサーロシュ監督が、来日時買いあさったCDや、YouTubeで出会った歌謡曲にインスパイアされながら創り上げた。

さらに劇中、リザにしか見えない日本人ユーレイ歌手トミー谷を演じるのが日本人の父とデンマーク人の母を持つデヴィッド・サクライ。アクション俳優として格闘技に精通した彼の軽妙なステップがきっと貴方を虜にする!
 
(転載ここまで)



この解説読んだら、見過ごせません





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2016年01月16日

2016年初夏公開の映画『サブイボマスク』!!」って、なんだああ??とりあえず、泉谷しげる出演です♪

この数年、久しぶりに役者づいている泉谷しげる

来年も出演映画が公開されるようです、



映画の題名は『サブイボマスク』??、

なんじゃこりゃ

どうやら“秘密結社 鷹の爪”が絡んでいるようですが、、、まったく知りましぇん、、、

詳しく、というか、まずはこちらをお読みくださいませ、



Facebookにもページが開いていました、

泉谷のコメントも出ていたので転載いたします



【『サブイボマスク』のFBから転載】

Izumiyaサブイボマスク2016

★キャスト紹介★
町長・大蔵(泉谷しげる)
悪態上等!顔は怖いが根は優しい町の守護神

 ★コメント★
1ケ月に及ぶ大分での撮影はスタッフ共演者と四六時中いるワケだから飲み食いも一緒の日が何回もあり、久しぶりに地方ロケの醍醐味を味わったかな…が、クランクアップして大打ち上げ後、二次会の場所がなんとオレの部屋ぁあ!?ロケ地・杵築市の常宿となったリゾートホテルの「貴賓室」に何故オレが泊まることになったか今だワカランが10人は泊まれる?広さに一人泊まってるのは淋しいだろ~と思われ二次会の会場に選ばれたからタイヘン!!監督はじめスタッフらは酒を飲む飲む~!翌日オレの部屋は完全「ゴミ屋敷」酒のめないオレには地獄絵のよう!まぁ笑うしかないが~とんでもない映画に出てしまったのかと後悔と反省の日々を送ってるよ!(笑)

(転載ここまで)




なんか、キャラは『三匹のおっさん』とちょっと被ってるのかな?

観るかな、どうしょうかな、、、





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2015年12月26日

観ました!『STARWARS フォースの覚醒』(episode7)、オープニングは鳥肌が立ちました^^)

はい、観てきました、

『STAR WARS フォースの覚醒』(episode7)、めちゃめちゃ楽しめました

20151223SW7kai





何回も書いてますが、、、自慢なのでまた書きます



1977年8月16日にハリウッドのグレイハウンドバス停に着くと、大雨でした

この辺りでは珍しい大雨、ずぶ濡れになりながらホテルを探して、バス停に預けていたバックパックを受取りに戻った時、

雨の中、大変だねえ、と声を掛けてくれた兄ちゃんがいました、

そうだよ、なんでこんな大雨なんだ?

今日はアメリカ中が泣いているんだよ、

??

プレスリーが死んだのさ



こんな感じの会話がありましたので憶えています、間違いなくこの日にハリウッドにいました、



そして、おそらく翌々日、1977年8月18日、

チャイニーズシアターの前を通ると、へんちくりんな映画のポスターがありました、

なにか中世のような衣装の姫?

ガンマン?

ロケットが飛んでるし、、、猿の着ぐるみみたいなんもいる、、、なんじゃこりゃ?

タイトルは『STAR WARS』、



どうやらSF映画みたいですな、ちょっと観てみよか、

ということで、チャイニーズシアターで観ました、『STAR WARS』(episode4)、

当時、日本には全くこの映画の情報が入っていなかった(と思う、日本公開は翌年春か初夏)ので、観てビックリポンでした

ラストのハン・ソロが戻ってく来た時は館内、大騒ぎ





そして、先日、38年の時を経てハン・ソロやレイア姫がそれなりの役で出てくる『STAR WARS フォースの覚醒』(episode7)、感慨もひとしお、

オープニングタイトルと音楽が始まった時は鳥肌が立ちました



書きたいこと一杯、

ストーリー、ネタバレ、オマージュ、パロディ、などなど一杯、



でも、まだまだここでは書けません、観に行ってください

ワタシももう1回観に行くと思います、、、楽しみ~





で、今年観た映画はこちら、、、


・『STAR WARS フォースの覚醒』
・『日本のいちばん長い日』
・『味園ユニバース』
・『駆け込み女と駆け出し男』
・『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
・『007 スペクター』
・『コードネーム U.N.C.L.E.』
・『バケモノの子』
・『あん』
・『アメリカンスナイパー』
・『キングスマン』
・『中島みゆき「縁会2012~3 劇場版」』
・『深夜食堂』
・『天才ヴァカボン』
・『龍三と七人の子分たち』






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2015年12月03日

12月は映画も楽しみ、とくに今年は“スパイ映画”が目立ちますね、『キングスマン』よりは『コードネーム U.N.C.L.E.』がヨカッタ♪、“スペクター”はどうかな?

さて、12月になりました、2015年もあと1カ月、早いな~、

毎年、1年のスピードが上がってるのは確かです



で、12月は映画公開ラッシュの月でもあります、

ワタシの一番の注目は『スターウォーズ/フォースの覚醒』(エピソード7)、

これは何があっても絶対に観に行きます、12月18日(金)公開です



そして、、、今年はなんか“スパイ映画”が目立ちますね、

まず観たのが『キングスマン』、

Kingsmanキングスマン2015

予告編で観に行こうと決めました、

劇中に“最近のスパイ映画は情緒的すぎる”みたいな台詞がありました、“007シリーズ”へのオマージュです、

たしかに最近の“007シリーズ”はウエットすぎる気がしていたので、スマートな『キングスマン』に期待したのです、が、、、

でだしから結構楽しめたのですが、、、

メインストリーに絡んでいるとはいえ、後半は無意味な殺戮シーン、描写が多く、残念ながら期待した“スマートなスパイ映画”の読後感にはなりませんでした

惜しい、、、



そして、もう一作観たのが『コードネーム U.N.C.L.E.』、

お、ついに『011ナポレオン・ソロ』のリメイクが出てきましたね



でも、若い人は知らないよね、『0011ナポレオン・ソロ』、

ワタシの父親が新し物好きで、子供の時、1960年代の家にテープレコーダーがありました、

そのテープレコーダー(20cm×30cm×15cmくらいの大物)でこの『0011ナポレオン・ソロ』のテーマを録音した記憶があります、



映画『コードネーム U.N.C.L.E.』、

UNLE2015ソロクリヤキン



TVドラマでは“ U.N.C.L.E”の同僚だった“0011ナポレオン・ソロ”と“002イリヤ・クリヤキン”、今回の映画ではそれぞれ、アメリカCIAとロシアKGBのエイジェント、

敵同士が協働でテロリストと闘う、というストーリーのようです



以下の“映画.com”の記事にTVシリーズが“イギリス製作”のような記述がありますが、これは間違いで『0011ナポレオン・ソロ』はアメリカ製作だと思います、、、



映画.comより転載

「シャーロック・ホームズ」シリーズのガイ・リッチー監督が、1960年代に人気を博したイギリスのTVシリーズ「0011 ナポレオン・ソロ」を新たに映画化したスパイアクションアドベンチャー。

東西冷戦下の1960年代前半。核兵器とその技術の拡散によって世界を滅ぼそうとする国際犯罪組織の存在がキャッチされ、その陰謀を阻止するべく手を組むことになったCIA工作員ナポレオン・ソロとKGB工作員イリヤ・クリヤキンは、組織に潜入する鍵を握るドイツ人科学者の娘ギャビーを守りながら、行方をくらませた科学者を探し出すため奔走する。

凄腕だがプレイボーイで女に弱いソロ役を「マン・オブ・スティール」のヘンリー・カビル、真面目で几帳面だが短気なイリヤ役を「ローン・レンジャー」のアーミー・ハマーがそれぞれ演じる。

共演に「ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮」のアリシア・ビカンダー、「ラブ・アクチュアリー」のヒュー・グラント。

(転載ここまで)



こちらは舞台設定が米ソ冷戦中の1960年代前半という設定で、

当時のファッションが(ワタシ的な)如何にもスパイ映画という雰囲気を盛り上げます

あまり詳しくないですが、使用されてる音楽も洒落ていて、1960年代の気分にさせてくれます、

「キングスマン」よりは、『コードネーム U.N.C.L.E.』のほうが好みです



余談ですが、、、ワタシ世代では、、、

“ナポレオン・ソロ”=“ロバート・ボーン”=(声)矢島正明、

“イリヤ・クリヤキン”=“デビット・マッカラム”=(声)野沢那智、

というのが常識です



二人ともTV出演が多かったようですが、映画にも多数出演、

ロバート・ボーンはパニック映画元祖の「タワーリング・インフェルノ」での議員役、「レマゲン鉄橋」でのドイツ軍将校の役が印象的です、

デビット・マッカラムは大作「大脱走」にも出てたと思うし、「モスキート爆撃隊」つう渋い映画もありました、



余談の余談ですが、「モスキート」というとグレートブリテンの傑作木製双発機、

とくれば、同じく木製傑作双発機、独空軍の「タンクTa152」を思い浮かべます、、、

なんという余談の余談



さて、007シリーズ『スペクター』は観るかな、そうかな?



そして、トム・ハンクス主演の『ブリッジ・オブ・スパイ』つうのもあります、



これで今年の鑑賞映画はこんな感じです、

・『日本のいちばん長い日』
・『味園ユニバース』
・『駆け込み女と駆け出し男』
・『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
・『コードネーム U.N.C.L.E.』
・『バケモノの子』
・『あん』
・『アメリカンスナイパー』
・『キングスマン』
・『中島みゆき「縁会2012~3 劇場版」』
・『深夜食堂』
・『天才ヴァカボン』
・『龍三と七人の子分たち』







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2015年11月29日

日曜企画:今週のプッシュメールから~【Yahoo!プレミアム会員特典】特別映像上映会『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に25組50名様ご招待!

日曜企画:今週のプッシュメールから~

【Yahoo!プレミアム会員特典】特別映像上映会『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に25組50名様ご招待!



【Yahoo!プレミアム会員特典】特別映像上映会『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に25組50名様ご招待!

SW2015試写会

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾。

 『ジェダイの帰還』から約30年後を舞台に、フォースを巡る全く新しい“家族の愛と喪失の物語”が描かれる。砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独なヒロイン、レイの運命は“ある出会い”によって一変することに…。

 旧シリーズの不朽のキャラクターたちに加えて、重要なカギを握るドロイドBB-8、ストームトルーパーの脱走兵フィンなどが登場。世界中が注目する悪役は十字型のライトセーバーを操るカイロ・レンだ。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』特別映像上映会ご招待


『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
 (2015年12月18日(金)全国ロードショー)
Yahoo!プレミアム、Yahoo! BB、エンタメパック会員を抽選で25組50名様ご招待します。


◆イベント日時
 【日時】2015年12月10日(木)
 【時間】夕刻より
【上映時間】本編の一部を上映予定
 【場所】都内某所


◆応募期間
2015年11月19日(木)15:00~2015年11月30日(月)23:59
当選結果は 12月1日(火) 午後に本ページでご確認頂けます。


◆当選者チケット交換期間
 当選者の上映会ご招待券(チケット)はお申込み期限があります。
 指定の日時までにチケットのお申込みがない場合はチケットが無効になりますのでご了承ください。
 詳しくは当選メールにてご連絡いたします。


◆応募資格
本上映会は、Yahoo!プレミアム、Yahoo! BB、エンタメパック、いずれかの会員の方が応募可能です。
 
上記、全ての会員登録をしなくても、ご応募いただけます。

本応募ページからは、Yahoo!プレミアム会員の方のみご応募できます。
Yahoo! BB会員の方は、こちらからご応募可能です。
エンタメパック会員の方は、こちらからご応募可能です。

おひとり様一回、1枚までの応募となります。





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2015年11月27日

Yuming、映画主題歌の配信スタートだそうです、『11月18日より「気づかず過ぎた初恋」配信スタート!』♪

恥ずかしながら、、、「星の王子さま」、読んだことありません

名作、定番、必読の本、かと思うのですが、、、読んでない、、、



その「星の王子さま」をモチーフにした映画が公開されています、

この映画、ハリウッド製作ですよね、

でも、日本語版吹き替えの主題歌はYumingが担当しているようです、

観るかな、、、





【YumingのFBより転載】

本日11月18日より「気づかず過ぎた初恋」配信スタート!


yuming気付かず過ぎた初稿

11月21日より公開の
映画「リトルプリンス 星の王子さまと私」の日本語吹替版主題歌「気づかず過ぎた初恋」の配信が本日11月18日よりスタートしました!

iTunes、レコチョク他各主要サイトにて配信中!

また、レコチョクでダウンロードされた方より抽選で3組6名の方を、12月5日に開催されるイベント「星の夜と、ユーミンと。」へ無料でご招待!

このイベントへのお申し込み方法は他にもあります。方法によって応募受付期間が異なるのでよーくチェックしてくださいね。


①11月18日配信「気づかず過ぎた初恋」をレコチョクでダウンロードした方より抽選で3組6名様ご招待。
・詳しくは→レコチョク 松任谷由実「気づかず過ぎた初恋」の楽曲ページをご覧ください。
http://recochoku.jp/song/S1002387102/
(応募受付:11月18日0:00~12月1日23:59)


②11月21日公開 映画「リトルプリンス 星の王子さまと私」をご覧になった方より抽選で25組50名様をご招待。
・詳しくは→リトルプリンス 星の王子さまと私 公式サイトをご覧ください。
http://wwws.warnerbros.co.jp/littleprince/
(応募締切:11月27日必着)


③11月25日発売 松任谷由実 ベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。- GOLD DISC Edition -」をお買い上げの方より抽選で22組44名様をご招待。

・詳しくは→ユーミンベスト特設サイトをご覧ください。
http://yumingbest.jp/
(応募受付:11月25日0:00~12月1日23:59)

(転載ここまで)





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2015年11月21日

Fitbandのラジオ出演情報です♪11月22日(日)11時頃のKBSラジオをチェックしてくださいませ♪

Fitbandのラジオ出演情報です



明日、2015年11月22日(日)朝のKBSラジオで生演奏いたします


3年振りにふたたびの出演でございます、

パーソナリティとのトークと、2曲生演奏します、

ラジオで生演奏、、、めちゃプレッシャー掛かります

午前中ですが、、、一杯ひっかけるかな、、、

演奏曲は、、、なんでしょう?、、、お楽しみに、、、



放送日は2015年11月22日(日)、

日曜日午前中、9時~12時放送のKBSラジオ『日曜ワイド われら夢の途中』の中のコーナーです、

生放送ですので時間は流動的ですが、だいたい11時頃からトーク、そして2曲演奏の予定です、

京都のみなさま、お聴き逃しなく



京都以外のエリアの方も
“ラジコ・プレミアム”で聴けますよ~



【Fitband、RADIO番組出演】

◆日時:2015年11月22日(日) 午前11時頃~ 出演予定

◆番組:KBS京都ラジオ 「日曜ワイド われら夢の途中」 9時~12時

毎週日曜日午前9時から12時まで生放送。
懐かしさと新しさをほどよくブレンド。
中高年世代のリスナーをメインターゲットとしつつ、ノスタルジックな話題を届ける一方、気になるトピックスや旬の話題も発信。
夢を持ち続ける人に上質のコンテンツを届けます。


◆担当アナウンサー

塩見祐子(KBS京都の女性アナウンサー)


◆コーナー「夢のポケット・スペシャル」

夢のある話題、夢を届ける逸品、夢に向かって頑張っている人などを紹介するコーナー

毎月最終日曜日は、「夢のポケット・スペシャル」と題して、夢を奏でるアマチュアグループのトーク&生ライブを届けます。






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2015年08月29日

昨日は映画『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』を観てきました♪なんとか最後は救われました^^)

昨日は映画『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』を観てきました

20150829ラブ&マーシーポスター



「ビーチボーイズ」の“ブライアン・ウイルソン”本人公認の実話をもとにした音楽伝記映画、ということでしょうか、

20150828ラブ&マーシー



映画は2つの時代の2人のブライアン・ウイルソンを描きながら物語が進みます、

若い時代、1966年頃のアルバム「ペット・サウンズ」、名曲「グッドバイブレーション」制作当時のブライアンの苦悩と転落、

その後、薬物による退廃生活、肥満、引き籠り、という時間があるのですが、ここは映画には出て来ません、

そして、20年後の1980年代後半、間違った診断と悪意の病気治療に苦しむブライアン・ウイルソンと、彼を愛しする恋人メリンダ、

メリンダの凛としたシーンが痛快です、



リアルタイムのビーチボーイズは記憶にないですが、回りに好きな人がいたので1975年以降くらいは非常によく聴いていました

自分で買ったのは「SUMAHAMA」という曲が入ったアルバムくらいですが、劇中の曲はどれも馴染みがある名曲ばかり、ビートルズに互する評価を得ていたビーチボーイズを堪能できます



80年代のブライアン・ウイルソンの苦境の真実は知りませんでした、

名声を得たミュージシャンってホント大変ですね~、なティピカルな展開とはいえ、その才能と苦悩にはちょっとため息が出ます、



終盤で映画もちょっとラリッてしまい(抽象的な表現手法を好まないので)、あらら、って感じですが、ラストはハッピーに

そして、エンディングの説明スーパーで救われます、

最後にはプレゼント映像も付いていますので、席を立たずに最後まで観ましょう(この映画でエンドロール途中で立つ人はいないと思いますが)



これで今年の鑑賞映画はこんな感じです、

・『日本のいちばん長い日』
・『味園ユニバース』
・『駆け込み女と駆け出し男』
・『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
・『バケモノの子』
・『あん』
・『アメリカンスナイパー』
・『中島みゆき「縁会2012~3 劇場版」』
・『深夜食堂』
・『天才ヴァカボン』
・『龍三と七人の子分たち』





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