医療現場の崩壊

2020年03月31日

武志は助からんかった、、、「エール」で拓郎の曲が一瞬流れました♪そして「独酌酔言」コロナ記事第5回は『医療現場の崩壊って?』

結局、武志は助からなかったな、、、

で、「スカーレット」もフワッと終わってしまった、ちょいロス



昨日から「エール」が始まりました、
稀代の作曲家 古関裕而さんと、歌手としても活躍したその妻 古関金子さんをモデルにした音楽ドラマ、

初回放送のオープニングはいろんな音楽シーンのスケッチ、コラージュ、

そのバックで拓郎の「ある雨の日の情景」が流れました、ちょっとビックリした、



この映像はどこのステージだろう?『お台場フォーク村』かな?、、、知らんけど、、、



さて、コロナウイルス感染は拡大の一途、

ライブも次々に中止になり、そろそろ都市封鎖も現実のものになろうとしています、

『テリー・イシダの独酌酔言』でシリーズ記事書いています、

第5回は『絶対に避けたい医療現場!日本の医療体制体力はどれくらいあるのか?』です、

新型コロナウイルス

けっして仮想状態でも、悲観的情報でもない、すぐそこまで迫って来ています、

読んでももらえれば嬉しいです、







syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)