桑田佳祐

2020年02月13日

懐かしいなあ~ボウリング!桑田佳祐 & The Pin Boys、「悲しきプロボウラー」♪2020年2月12日発売♪

桑田クンもエエ趣味持っていますね~、ボーリング

趣味が高じて、ボウリング大会公式戦(??)『KUWATA CUP』を開催、、、これって、趣味としては最高の展開



で、『レッツゴーボウリング』に続いて、シングル『悲しきプロボウラー』を2020年2月12日にリリース、

この曲は「日本ボウリング競技の公式ソング」だそうです、もう、ボウリング機構も桑田クンと強烈タッグ



ほんでまたCDのビジュアルがカッコエエです、蒼々、こんな感じですよね、昔のボウリング、
(Coca-Coraもタイアップしたらよかったのに)

1960年代半ばかな?日本中がボウリングに熱狂しましたよね

2時間3時間待ちは当たり前、当時でも休日は1ゲーム250円とかとられたような気がします、高かったな~、



Yimingがその時々の流行(はやり)を歌に取り入れて、それがまたブームになったりして、それは上手な楽曲作り、プロモーションだったと思いますが、

やはり、こうしてホンマに好きなものが曲になるって云うのもエエと思います

どっちがエエのかは?分かりませんが



ということで、この曲に乗って久しぶりにボウリングでもやってみますか?

ま、85点くらいかな、ワタシは



BARKSから抜粋転載

桑田佳祐 & The Pin Boys、感動も呼ぶ「悲しきプロボウラー」

202002Kuwatakai

桑田佳祐 & The Pin Boysが、2020年2月12日(水)にシングル「悲しきプロボウラー」をリリースする。2年連続で開催されている史上最大規模のボウリング大会<KUWATA CUP 2020>の公式ソングおよび、日本ボウリング機構から「日本ボウリング競技 公式ソング」にも認定されている同曲のミュージックビデオが公開された。


◆「悲しきプロボウラー」MV


今回のビデオは、桑田扮する、昔は凄腕プロボウラーだったボウリング場オーナーと、プロボウラーを目指しながらボウリング場で働いている青年との物語が描かれている。かつての栄光など見る影もなく自堕落な生活を送っているようにみえたオーナーが、恋もボウリングももうひとつうまくいかない青年のために密かに一肌脱ぐという感動的な展開が待っている。


また今作も前作「レッツゴーボウリング」同様、「The Pin Boys」として、ミュージシャンの斎藤誠、片山敦夫、はたけやま裕も出演。エンディングを飾る大団円のシーンでは、ボウリングレーンの上に全員集合し、The Pin Boysもミニスカガールもローラーガールもボウリング場のおばちゃんも全員が曲にあわせて踊り出すというハッピーなシーンが繰り広げられる。


撮影は、関東近郊の実際のボウリング場を使って行われ、本物のプロボウラーも数名出演。彼らの渾身の投球シーン、その綺麗なフォームやフック・ボール、両手投げなどのテクニックシーンも満載で、もちろん桑田佳祐自身のボウリングプレイも見ることができる。

(抜粋転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)