磔磔

2020年08月05日

これは見逃せません!! 『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』♪地上波と無料配信♪

今週の金曜日深夜、

東京フジテレビで京都の老舗ライブハウス「磔磔」のドキュメンタリーがあるそうです

7年間にわたって取材中のドキュメント、

コロナ禍で苦境に立たされているライブハウス、「磔磔」も例外ではない、

そこで今回は、ライブハウスの魅力と意義を世に問いかけたい、

という制作者の熱い想いが、

「特別編集版」というカタチで地上波放送、

そして期間限定で無料配信の実現にこぎつけたようです、



ご縁があって、うちのバンドもなんと4回も出演させていただいた「磔磔」

ぜひ観てみたい

でも、フジテレビだけ



でも、大丈夫、スマッシュWESTのナンブさんに教えてもらいました、

無料配信があります

2020年8月7日(金)28時~8月31日(月)23時59分
FOD/TVerにて見逃し無料配信 ※期間限定

これ、ワタシも使ったことないけど、無料で観られるはずです、

不慣れな方もチャレンジしましょう



ナレーションはキョンキョン、

出演者は下記参照、キラ星の如くスター、大物総出演です

そして、なんとナンブさんもクレジットされています、凄い

こりゃ見逃せません、



フジテレビHPより抜粋転載

「ありったけの“音”が染みこんでいる」…
国内外の名ミュージシャンが愛する日本のライブハウスの“象徴”・磔磔の魅力とは

『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』
2020年8月7日(金)26時55分~27時55分

20200807磔磔CXkai


【番組概要】
『磔磔(たくたく)というライブハウスの話』

<放送日時>
8月7日(金)26時55分~27時55分 ※関東ローカル

<配信日時>
8月7日(金)28時~8月31日(月)23時59分
FOD/TVerにて見逃し無料配信 ※期間限定

<ナレーション>
小泉今日子
<『SWEET HOME TAKUTAKU』ナレーション>
辻村友晴(キセル)

<出演>
水島博範、水島浩司
ウィルコ・ジョンソン、近藤房之助、仲井戸“CHABO”麗市
麗蘭〈仲井戸麗市、土屋公平、早川岳晴、JAH-RAH 〉
細野晴臣、友部正人、泉谷しげる、鮎川 誠・シーナ(シーナ&ロケッツ)、
木村充揮(ex.憂歌団)、有山じゅんじ(ex.上田正樹とサウス・トゥ・サウス)、石田長生(ex.ソー・バッド・レビュー)、平成トリオ、永井“ホトケ”隆(ex.ウェストロード・ブルーズ・バンド)、
遠藤ミチロウ(ex.ザ・スターリン)、M.J.Q〈遠藤ミチロウ、クハラカズユキ、山本久土〉、山野直子(少年ナイフ)、玉城宏志(ex.ローザ・ルクセンブルグ)、三宅伸治、
トータス松本(ウルフルズ)、大木温之(Theピーズ)、中川 敬・伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット)、うつみようこ(YOKOLOCO BAND)、チバユウスケ(The Birthday)、岸田 繁(くるり)、竹安堅一・グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、増子直純(怒髪天)、コヤマシュウ(SCOOBIE DO)、NABE(騒音寺)、キセル、台風クラブ、寺田国敏(拾得)、篠田 純(ROCK A GOGO企画)、南部裕一(SMASHWEST)、鏡 孝彦(greens)、角張 渉(カクバリズム)

<スタッフ>
企画:リズム&ペンシル
監修:黒木彰一(フジテレビ第二制作室)
  :深谷 健(フジパシフィックミュージック)
構成:松永良平
演出:鈴木 剛
ディレクター:松永健太郎、渋谷 曜、太田 旬
制作:金田善裕、見戸夏美、横沢葉子、木高颯子
プロデューサー:住田浩志(ゼイドンノウ)
       :天野輝幸(フジパシフィックミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:小池英彦(フジパシフィックミュージック)
編成:赤池洋文(フジテレビ編成部)
<制作協力>
フジパシフィックミュージック
<制作著作>
フジテレビ

(転載ここまで)





syougai1pon at 09:55|PermalinkComments(0)

2020年07月22日

急遽決定!木村充揮 磔磔で2DAYS!2020年8月1日(土)2日(日)、1日はツイキャス生配信もあります♪

ぼちぼちと再会しそうだったライブも、、、

感染再拡大のあおりで、暗中模索が続いているようです



小規模なライブはぼちぼち再開しているけど、

やはり、密閉密接密集のライブは現実的にまだまだ難しい、

結局は観客が少ないとビジネスとしては成り立ちませんからね



そんな中、木村さんが8月1日(土)に京都磔磔で観客制限ライブと、“ツイキャスでの生配信”をやられます、
(ライブは1日2日の2日間)

こういうカタチも一つの方向性ですね、

って、、、偉そうに書いてるけども、、、

“ツイキャス”って使ったことない、よう分からん

よう申し込まん、、、アカン奴や、、、



磔磔のHPより抜粋転載

急遽決定!木村充揮 磔磔で2DAYS!

0801磔磔木村

8/1はツイキャスプレミア生配信も行います!
チケット購入前に必ずこちらのガイドラインをお読みください。
 お問い合わせ:GREENS 06-6882-1224(平日11:00~19:00)

・ツイキャスプレミア配信 配信チケット2000円(発売中!)
生配信に加え、アーカイブ(録画)は14日間何度でも視聴可能!当日の配信開始にご都合が合わなかった方も、後日アーカイブ(録画)でご購入いただけます。SNSに感想を書かれる際は、事後での購入が可能なことも添えていただけますと嬉しいです!

◆配信開始日時 8月1日(土)17:50~定しております(ライブ開始は18:00~予定となります)
◆アーカイブ(録画)配信 生配信終了後、しばらく時間をおいた後、配信開始となります。 ※配信終了後、データのアップロード処理のため数時間はアーカイブのご視聴ができませんのでご注意ください。

◆アーカイブ視聴期間 ~8月15日(土)23:59までです。
◆投げ銭はこちらで販売いたします。ご協力いただける方はぜひよろしくお願いします! (クレジットカードのみ)

※配信チケットの販売は、8月15日(土) 23:59までの販売です。(ただしコンビニ払いでの購入は配信前日7/31の23時まで)
※公演時間:約120分予定(前後致しますので、予めご了承ください)
※途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。(ライブ配信終了後のアーカイブ視聴期間中は、巻き戻し可能となります)

●視聴方法が分からない方、疑問点はこちらのツイキャス公式ヘルプをご参照ください。
→検索窓で「みれない」「とまる」などシンプルワードで検索してみる等をお願いします。

※視聴方法を磔磔へお問い合わせいただいても、公式ヘルプに書かれている内容以上のことはお答えできません。
※不安な方は早めに購入を済ませ、慣れるために他の方の配信を視聴してみることをお勧めいたします。
※お客様の視聴環境(回線状況等)による視聴不可の場合、返金等は行いませんので予めご了承ください。

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)

2020年03月04日

2020年3月19日(木)京都 磔磔♪有山岸香(ありやまぎしか!)は開催予定です♪

中止が相次ぐライブ

大阪でのクラスター発生源が“ライブハウス”だったのも、ちょっとショックでしたね、

やはり、密閉された濃密空間は感染リスクが高いのは致し方ない、

3月1日の日曜日、参戦予定だった神戸のライブも中止になったし、、、



で、ふと京都「磔磔」はどう対応してるんだろう?思い当たりました、

ほぼ毎日ライブを開催している「磔磔」、全面中止!開店休業みたいなんやったらちょっと寂しいなあ、、、

と思いながらHPとTwitterを見てみたら、、、こんな感じ、

20200301磔磔

3月は2ステージほど中止のようですが、その他のライブは開催の予定だそうです

なるほど、ええんとちゃいますか、なにもかもが一律でなくてもね、

でも、体調不良時の無理な参加はしないでくださいね、そこは自制を、、、



で、3月19日にはこんなライブが、、、

どんな感じなんやろね、この3人のステージ、観たことないので興味津々

磔磔のHPから転載

開催日・会場:
2020年3月19日(木) 京都 磔磔

有山岸香(ありやまぎしか!)
出演:有山じゅんじ、山岸潤史、香西かおり

Ariyamakishikousai

関西が誇る2大バンドのギターリスト、サウス・トゥ・サウスの有山じゅんじと、ウエストロード・ブルース・バンドから山岸潤史が結成した奇跡のユニット「有山岸」。
2010年結成と約10年を数える活動歴だが、山岸がニューオーリンズ在住と いう事も有り、ライブ本数は今までに十数回だ。
その希少なライブの内容は、音楽の海を縦横無尽に泳ぎまわる二人、様々な種類の音楽を受け入れ、噛み締め、表現してきた。

歌姫・香西かおりもまた、多彩な音楽性を持つ。演歌、民謡はもとより、有山岸との共演ではアメリカのフォークやブルース、カントリーまでを歌いこなす。
有山岸と香西かおり、従来のイメージでは一見違和感を感じるかも知れないが、過去に共演したビルボードライブやブルーノートではその素晴らしさが、今も語り草になっている。

ただお飾りのゲストではない、バンドとして「有山岸香」を観てほしい。
歴史有る京都・磔磔、あの場所で、関西を代表するバンドの二人が、香西かおりを迎え、三人でライブするなんて!それだけでも興奮せずにはいられない!!

(転載ここまで)





syougai1pon at 05:30|PermalinkComments(0)