2019年12月16日
小説「甘夏とオリオン」発売、そして『落語小説の落語』2019年12月25日(水)天満繁盛亭。
放送作家・小説家の増山実さんの新作小説「甘夏とオリオン」が2019年12月12日に発売されました、
金森幸介さんのFB記事で処女作の「勇者たちへの伝言」と巡り合い、以降の4作すべて読んでいます、
そして、最新作「甘夏とオリオン」、もちろん買います
(まだ買ってない
)、
、
実際の出来事や歴史事実と物語が交錯する増山さんの小説、
今回の「甘夏とオリオン」は上方落語がテーマみたいです、
あら~、これまた守備範囲でございます、絶対に読みます
、

(「甘夏とオリオン」あらすじ)
金森幸介さんのFB記事で処女作の「勇者たちへの伝言」と巡り合い、以降の4作すべて読んでいます、
そして、最新作「甘夏とオリオン」、もちろん買います
(まだ買ってない
)、、
実際の出来事や歴史事実と物語が交錯する増山さんの小説、
今回の「甘夏とオリオン」は上方落語がテーマみたいです、
あら~、これまた守備範囲でございます、絶対に読みます
、
(「甘夏とオリオン」あらすじ)
大阪の下町、玉出の銭湯に居候する駆け出しの落語家・甘夏。彼女の師匠はある日、一切の連絡を絶って失踪した・・・・
、
で、出版記念(たぶん)のイベントが落語の定席「天満繁盛亭」であります
、
落語と鼎談、鼎談って久しぶりに聞きますな、3人で話し合う事やそうです
、
2019年12月25日(水)18時30分開演、
、
行く気満々で前売りチケットを買っていたのですが、、、
よんどころない事情で行けなくなりました
、、、
あちゃ~、残念です
、
、
【天満繁盛亭での出版記念イベント】
2019年12月25日(水)会場18時、開演18時30分
会場:天満繁盛亭
料金:前売り2500円、当日3000円

【番組】
露の新幸「つる」/桂米紫「一文笛」/桂米輔「宿替え」/桂二葉「仔猫」
~仲入~
鼎談「落語小説を書いた訳」【増山実(小説家)、高島幸次(大阪大学招聘教授)、桂春若】
桂吉弥「天神山」
、
、